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【歩行】難易度調整に必要な評価・介入方法を学びませんか?いよいよ本日の開催となりました。「脳卒中片麻痺者の能力を最大限引き出すための立位・歩行トレーニングの実践  ~課題指向型トレーニングで陥りやすいポイントと必要な工夫~」かなり自信を持っ...
13/06/2024

【歩行】難易度調整に必要な評価・介入方法を学びませんか?

いよいよ本日の開催となりました。
「脳卒中片麻痺者の能力を最大限引き出すための立位・歩行トレーニングの実践 
 ~課題指向型トレーニングで陥りやすいポイントと必要な工夫~」

かなり自信を持っておすすめできる企画となっております。
(Xでも多くの先生方から太鼓判をいただいております!)

本企画は、宝塚リハビリテーション病院の中谷知生 先生に全面協力をいただき、実現いたしました。

弊社にて提供している歩行に関する系統講義をもとに学んだものを実践に落とし込んでいくための講義となっております。

理論や話していることはわかるけど、、、
実際やってみようとしたら、できなかった、よくわからなかった。
そんなことありませんか?

だからこそ、実践講義では、そういった実際の臨床での失敗例や成功例などをもとに
皆さまにわかりやすく、実践しやすいようにお伝えいただきます。

第1講座では、脳卒中片麻痺者の長下肢装具を用いた
立位・歩行トレーニングの目的を理解し、難易度調整に必要な評価・介入方法を実践できることを目指して講義を組んでおります。

講義は約2ヶ月をかけて実施いたします。
ですので、講義を聴いて実践してを繰り返しながら、ご自身のスキルアップをしていっていただきたいと思っております。

開催終了後のアーカイブ配信も同金額ですので、オンタイム受講を強くお勧めいたします。

2024年06月13日から順次スタートです✨
視聴予約&お申し込みはこちらから
https://rehademy.com/seminar/detail/101

【臨床現場でのスキル向上に不可欠な知識を身につけませんか?】現在、運動・動作の捉え方をテーマとしたセミナーの募集も行っています。こちらは歩行のもとにもなる、動作分析について、次回の神経学会の大会長でもある玉利誠先生に監修いただき、"運動・動...
21/05/2024

【臨床現場でのスキル向上に不可欠な知識を身につけませんか?】

現在、運動・動作の捉え方をテーマとしたセミナーの募集も行っています。

こちらは歩行のもとにもなる、動作分析について、次回の神経学会の大会長でもある玉利誠先生に監修いただき、"運動・動作の捉え方"を学ぶ、系統講義(全5講座)を組んでいただきました。

<講義の内容について>
本系統講義は、理論と実践が密接に結びついたアプローチで、患者の動作障害をより深く理解し、効果的なリハビリテーション戦略を構築する能力が身につけることを目的としています。

・第1講義では、
運動と動作の定義を再確認し、運動の拘束条件と姿勢制御の関係について整理するとともに、症候学と障害学に基づいた臨床推論のフレームを紹介いただきます。

・第2,3講義では、
起立動作・歩き始め動作・歩行の基本的なバイオメカニクスを整理するとともに、健常人と片麻痺者のメカニズムの比較を通して、動作分析時の着眼点を紹介いただきます。

・第4,5講義では、
パーキンソン病と小脳障害を例に、ニューロサイエンスとバイオメカニクスを融合した各種動作の捉え方について提示いただきます。

脳卒中患者の歩行障害やその他の運動障害に対する、包括的なアプローチを学ぶことができる貴重な機会です。ぜひともご検討ください。

【初回の配信: 05月22日(水) 20:00〜21:30】
「ニューロサイエンスとバイオメカニクスからみた運動・動作の捉え方」
講師:玉利誠 先生 / 大田瑞穂 先生 / 菊地豊 先生
価格:5,500円(税込)

詳細はこちらから
https://rehademy.com/seminar/detail/100

リハデミープレミアム会員になれば、セミナーも受け放題です!
年払いだと39,600円、月々3,300円でご利用いただけます。

まだリハデミーの会員でない方は、ぜひこの機会にご検討ください。
https://rehatech-links.com/lp2022/

【リハテック無料セミナー情報!】先日、弊社の公式X(旧Twitter)アカウントにて竹林崇先生との無料セミナー企画「Fugl-Meyer Assessmentの上肢項目の臨床での使い方について」について募集を開始させていただきました。すでに...
08/05/2024

【リハテック無料セミナー情報!】

先日、弊社の公式X(旧Twitter)アカウントにて竹林崇先生との無料セミナー企画
「Fugl-Meyer Assessmentの上肢項目の臨床での使い方について」について募集を開始させていただきました。

すでに500名を超えるお申し込みをいただいておりまして、大変嬉しい限りです。
学生や若手療法士に向けた内容と記載がありますが、学びには経験年数関係ありませんので、ぜひともお気軽にご参加ください。

詳細はこちらのXよりお願いいたします。
https://twitter.com/rehatech_links/status/1787368496097378467
リポストやいいねをいただけると嬉しいです!

さて、今回も少し告知をさせてください。
明後日に開催が迫りました、「作業に焦点を当てた精神科作業療法」

先日、第1講座の無料視聴募集しましたところ、150名をも超える方々にお申し込みをいただきました。

作業療法士の方の中でも”精神科領域”で活動されている方は多くないですから、今回のセミナー自体は、そこまで多くの方にはご参加いただけないだろうと、、、
正直思っておりました。

今回の講座の本申込みではなく、第1講座の無料視聴といえど、これだけの多くの方が興味持ってお申し込みいただけていることに非常に驚いております、嬉しく思います。

ぜひ、第1講座を受講していただき、良いと思った方は本申込みいただけますと幸いです。
本講座:https://rehademy.com/seminar/detail/99

今回の”精神科領域”でのセミナーは、代表的な理論とモデルを用いて、そのモデルの理解と精神科作業療法への適応を考えていく内容になっています。

”精神科領域”の基本的な学び自体は別のコースで提供しています。
今回の無料視聴にお申し込みをいただいた方には別コースの下記内容を含む基本講座も見ていただけるようにご用意しています。
・精神科作業療法のcore skills
・患者さんの力を引き出すtechniques ...etc 計6時間分のコンテンツ

弊社的には、その領域がニッチであれ、必要な知識や情報については、しっかりと基礎から、応用まで系統立てて学んでいただきたいと思っています。

”精神科領域”のセミナーご興味ある方はぜひこちらから無料視聴をお申し込みください。
https://m.rehatech-links.com/p/r/Zx8VoJH8

【OTは必見!無料セミナー情報公開!】先日、"歩行"に関するセミナーの動画を無料公開いたしました!多くの方にご視聴いただき、大変嬉しい限りですが、GWでも多くの方が自己研鑽されていること、本当に頭が下がります。”歩行”に関するセミナーや特典...
05/05/2024

【OTは必見!無料セミナー情報公開!】

先日、"歩行"に関するセミナーの動画を無料公開いたしました!

多くの方にご視聴いただき、大変嬉しい限りですが、GWでも多くの方が自己研鑽されていること、本当に頭が下がります。

”歩行”に関するセミナーや特典がPT向けの内容だったため、今回はOT向けの特典内容でお届けできればと思っています。

実はOT向けの無料公開企画は2つご用意していますので、SNSで皆さまが繋がっている方へも周知等いただけると大変嬉しく思います。

<今回の特典内容>
1.”精神領域”に関するコンテンツのご提供
2.Fugl-Meyer Assessmentの上肢項目の臨床での使い方の無料セミナー

【”精神領域”に関するコンテンツのご提供について】
現在、「作業に焦点を当てた精神科作業療法 全6講座」の募集しておりますが、こちらの5月9日(木)開催の第1講座を無料で配信します。

また!この無料講座へお申し込みの方には、
「作業療法における精神領域の基本シリーズ 全8講座」こちらの講座の第1−4講座も合わせて無料公開します!
(講義内容の詳細は下記に記載しています。)

精神科作業療法において、作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践はまだまだ不十分と言われています。

対象者の作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践を可能にする一つの方法として、代表的な理論とモデルを取り上げます。

作業療法の理論とモデルは、対象者により良い作業療法を提供する上で非常に役立つ考え方と介入の糸口を示してくれますので、精神科作業療法への適応を考えていきませんか?

<特典1の詳細>
「作業に焦点を当てた精神科作業療法 全6講座」
第1講座:作業に焦点を当てた精神科作業療法(総論)」
講師:南 庄一郎 先生

参加希望者は下記リンクよりお申し込みください。
https://m.rehatech-links.com/p/r/Zx8VoJH8

<特典2の詳細>
「作業療法における精神領域の基本シリーズ 全8講座」
こちらの第1−4講座をお申込者限定で無料公開!!
第1講座:精神科作業療法のcore skills
第2講座:患者さんの力を引き出すtechniques
第3講座:統合失調症の作業療法methods
第4講座:統合失調症事例への治療strategy

以下の第5-8講座の視聴は別途購入が必要になります。
5.気分障害の作業療法methods
6.気分障害事例への治療strategy
7.生きづらさを抱えた人への作業療法methods
8.生きづらさを抱えた事例への治療strategy

【Fugl-Meyer Assessmentの上肢項目の臨床での使い方の無料セミナー】
弊社顧問である竹林崇先生とともに、無料セミナーを開催します。
開催日時は2024年5月23日(木)20:00-21:00を予定しております。

こちらのセミナーに関しましては、
明日より募集開始予定になっています。

募集はX(旧Twitter)にて行います。
弊社もしくは竹林先生のXを要チェックしていてください。
リハテック公式アカウント:https://twitter.com/rehatech_links
竹林崇先生アカウント:https://twitter.com/takshi_77

メルマガでは告知しない可能性がありますので、SNSでのご確認とお申し込みをお願いいたします。

【GWに歩行について学びませんか?】まだ開催は先となりますが、”歩行”をテーマとした実践講義を6月より開催いたします。それにあたり、弊社リハデミーで提供しております”歩行”に関する系統講義に関しての簡単なご紹介と、第1講座の無料公開に関して...
04/05/2024

【GWに歩行について学びませんか?】

まだ開催は先となりますが、”歩行”をテーマとした実践講義を6月より開催いたします。

それにあたり、弊社リハデミーで提供しております”歩行”に関する系統講義に関しての簡単なご紹介と、第1講座の無料公開に関してご連絡させていただきました!

実践講義は、系統講義の内容をもとに進行していきますので、ぜひとも6月の開催までに系統講義を受講してから受けていただきたいと思っております。
その手始めにでもまずは第1講義の内容でもある、「正常歩行のメカニズム」について、まずは触れてみていただきたいと思い、今回無料公開することにいたしました。

第1講座「正常歩行のメカニズム」
講師:横山光先生
https://youtu.be/WXdrOBoeFYU?si=J8OcBFee_SL_ptLA

脳卒中患者の歩行障害は複雑で、バイオメカニクスや神経生理学などさまざまな要素が関わっています。

そのため、歩行障害の問題点を分析し、適切なリハビリ戦略を決定するのは容易ではありません。

適切な歩行リハビリを提供するには、個々の患者の歩行障害の原因を正確に把握する必要があります。
これには、歩行メカニズムの理解だけでなく、さまざまな視点からの評価と介入戦略が重要です。

本系統講義では、先行研究を紹介しつつ、それらと関連させながら臨床データを提示させていただき、
・脳卒中患者の歩行障害の病態を捉えるための戦略、
・体系的な歩行リハビリテーションや個々症例への最適な歩行リバビリテーション戦略について、全7回に渡りお話をいただいています。

アーカイブ動画の購入はこちら
https://rehademy.com/seminar/detail/63

<講義内容>
・正常歩行のメカニズム
・脳卒中患者における歩行の運動学・運動力学的障害
・脳卒中患者における歩行の神経生理学的障害
・脳卒中患者における歩行のバランス障害と転倒
・脳卒中患者の歩行障害と評価戦略
・脳卒中患者の歩行障害に対する歩行リハビリテーションのエビデンス
・脳卒中患者の歩行障害とリハビリテーション戦略

リハデミー会員は見放題です
リハデミーへの登録はこちらから
(https://rehatech-links.com/lp2022/

”歩行”をテーマとした実践講義についてはこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

<視聴予約&詳細はこちら>
脳卒中片麻痺者の能力を最大限引き出すための立位・歩行トレーニングの実践 
~課題指向型トレーニングで陥りやすいポイントと必要な工夫~
講師:松永綾香 先生 / 堀めぐみ 先生 / 森井麻貴 先生 / 髙橋梨恵 先生 /
   蓮井成仁 先生 / 合田陸斗 先生 / 梅本雄太 先生 / 比嘉康敬 先生 /
   大西空 先生 / 中谷知生 先生
日程:2024年6月13日(木)、27日(木)、7月5日(金)、16日(火)
       8月1日(木)、07日(水)
時間:20:00-21:00(別途、質疑応答30分)
価格:5,500円(税込)※早割中!
プレミアム会員はLIVE見放題ですので費用は別途でかかりません。
詳細:https://rehademy.com/seminar/detail/101

【精神作業療法のコースが募集開始しております!】今回の精神作業療法のコースでは、実践をテーマに、対象者の作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践を可能にする一つの方法として「作業療法の理論とモデル」を通してお話をいただきます。2018年、日本...
01/05/2024

【精神作業療法のコースが募集開始しております!】

今回の精神作業療法のコースでは、実践をテーマに、対象者の作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践を可能にする一つの方法として「作業療法の理論とモデル」を通してお話をいただきます。

2018年、日本作業療法士協会は、作業療法の定義を「作業療法は人々の健康と幸福を促進するために、医療、保健、福祉、教育、職業などの領域で行われます。作業に焦点を当てた治療、指導、援助である。作業とは、対象となる人々にとって目的や価値を持つ生活行為を指す」と改定しました。

この定義の改定以降、対象者の作業(個別的な意味のある生活行為)に焦点を当てた作業療法の重要性が広く叫ばれるようになり、対象者の健康と幸福に寄与する作業療法の実践が求められています。

一方、精神科作業療法において、作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践はまだまだ不十分です。

このような現状を踏まえて、今回の講習会では、対象者の作業に焦点を当てた精神科作業療法の実践を可能にする一つの方法として「作業療法の理論とモデル」に着目しました。

皆さんの中には「理論とモデル」と聞くと「難しそう」「役に立つの?」とお感じになる方がいらっしゃるかもしれません。
しかし、作業療法の理論とモデルは、対象者により良い作業療法を提供する上で非常に役立つ考え方と介入の糸口を示してくれます。

本講習会では、作業療法の代表的な理論とモデルである、
・人間作業モデル(MOHO)
・作業遂行と結びつきのカナダモデル(CMOP-E)、
・作業療法介入プロセスモデル(OTIPM)
・作業に根差した実践 2.0(OBP2.0)、
・生活行為向上マネジメント(MTDLP)
を取り上げ、各モデルの概要をお伝えし、精神科作業療法への適応を考えていきたいと思います。

皆さんのご参加を心からお待ちしています。
何卒宜しくお願いいたします。

視聴予約&詳細はこちら
https://rehademy.com/seminar/detail/99
※リハデミープレミアム会員は無料で閲覧可能です。

【ゴールデンウィーク休業のお知らせ】拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。ゴールデンウィーク休暇期間2024年5月3日(金...
30/04/2024

【ゴールデンウィーク休業のお知らせ】

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

ゴールデンウィーク休暇期間
2024年5月3日(金)~2024年5月6日(月)

※休業期間中にお問い合わせいただきました件に関しては、
2024年5月7日より順次ご対応させていただきます。

ご迷惑をお掛けいたしますが、
何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

敬具

歩行、装具に関する実践セミナーがついに募集開始です!基礎講義、系統講義、からの実践講義を企画して早半年、、、姿勢制御に関する実践セミナーは1月末に開催をすることができましたが、今回、やっと!歩行・装具に関する実践セミナーが完成いたしました!...
26/04/2024

歩行、装具に関する実践セミナーがついに募集開始です!

基礎講義、系統講義、からの実践講義を企画して早半年、、、
姿勢制御に関する実践セミナーは1月末に開催をすることができましたが、今回、やっと!歩行・装具に関する実践セミナーが完成いたしました!

企画監修は宝塚リハビリテーション病院の中谷知生先生に務めていただき、系統講義で行った「病態理解に基づく脳卒中患者の歩⾏障害とリハビリテーション戦略 全7回」
の内容を元に、実践的な内容を非常にわかりやすく作り込んでいただきました。

今回のテーマは、
「脳卒中片麻痺者の能力を最大限引き出すための立位・歩行トレーニング」課題指向型トレーニングで陥りやすいポイントと必要な工夫についてお話をいただきます。

脳卒中片麻痺者の歩行トレーニングでは、歩行量を確保することの重要性が認識されています。

中等度から重度の運動麻痺を呈した症例においても、積極的に介助下での歩行トレーニングが行われるようになっています。

課題指向型トレーニングにおいて重要なのは、単純な歩行動作の繰り返しではなく、より高い歩行能力の獲得につながるような質の高い歩行動作の繰り返しとなります。

そこで本企画では、座位・立ち上がり・立位練習から長下肢装具を用いた介助歩行、カットダウンから裸足歩行に至る一連の歩行トレーニングにおける失敗しやすいポイント、またそれを回避するために必要な工夫について、実際の実技場面を交えながら解説いただきます。

<視聴予約&詳細はこちら>
脳卒中片麻痺者の能力を最大限引き出すための立位・歩行トレーニングの実践 
~課題指向型トレーニングで陥りやすいポイントと必要な工夫~
講師:松永綾香 先生 / 堀めぐみ 先生 / 森井麻貴 先生 / 髙橋梨恵 先生 /
   蓮井成仁 先生 / 合田陸斗 先生 / 梅本雄太 先生 / 比嘉康敬 先生 /
   大西空 先生 / 中谷知生 先生
日程:2024年6月13日(木)、27日(木)、7月5日(金)、16日(火)
       8月1日(木)、07日(水)
時間:20:00-21:00(別途、質疑応答30分)
価格:5,500円(税込)※早割中!
プレミアム会員はLIVE見放題のため無料です!
詳細:https://rehademy.com/seminar/detail/101

また、今回は下記の系統講義の内容を元に実践について講義いただきます。
リハデミー会員の方は視聴可能ですが、フリー会員もしくは非会員の方は、購入いただき、講義を視聴した上で受講されることをお勧めいたします。
(実践セミナーの開催に伴い、期間限定お値引き中です。)

「病態理解に基づく脳卒中患者の歩⾏障害とリハビリテーション戦略 全7回」
https://rehademy.com/seminar/detail/63

講師の経験から学ぶシリーズ【地域編】訪問リハビリテーションなど地域理学療法に関わっている方へ、お得な情報をお届けします!認知症高齢者を介護する家族介護者がレスパイトサービスに抵抗感があることなどありませんか? (※レスパイトサービス:デイサ...
24/04/2024

講師の経験から学ぶシリーズ【地域編】

訪問リハビリテーションなど地域理学療法に関わっている方へ、お得な情報をお届けします!

認知症高齢者を介護する家族介護者がレスパイトサービスに抵抗感があることなどありませんか?
 (※レスパイトサービス:デイサービスやショートステイなど)

介護に対する責任感が過度に高いと、負担感が高い状態であっても「自分が介護しなければならない」とレスパイトサービスの導入に抵抗感を示す場合があります。

このような場合、単に介護力の向上を図るだけではなく、介護に没入しないために社会資源の活用を積極的に促すことが必要になります。

一方、介護負担感を軽減させる提案のみでは、レスパイトサービスの利用に踏み切れない家族介護者も多くおられるかと思います。

今回の企画では、認知症高齢者の家族介護者が示すレスパイトサービス導入への抵抗感に対して、介護負担感に配慮しつつ、レスパイトサービスの導入に向けて共有意思決定を図りながらどのように介護教育的介入を行なっているかについてリアルな現場のお話をしていただきます。

弊社サービスのリハデミーでは、基本的にエビデンスに基づいた情報提供が主で、経験に基づいたお話はあまり提供してきておりません。

しかしながら、実際の臨床現場ではさまざまな内的・外的要因から研究で示されたエビデンス通りな効果が得られないことや、得た知識だけでは判断できないことも多くあります。

だからこそ、本シリーズでは、これまで提供してきている基礎講義や系統講義、実践講義と異なり、「講師の経験から学ぶシリーズ」という形のイベントにて、リハデミーのコンテンツたちだけでは語りきれない経験ベースの学びを提供します。

弊社地域分野の監修を務めていただいている、石垣先生と尾川先生から推薦をいただき、講師は川口脳神経外科リハビリクリニックの壹岐伸弥先生に務めていただきます。

また、石垣先生と尾川先生にも座長としてご登壇いただきますので、当日は根掘り葉掘り聞いていただき、参加される皆様の悩み等も解決に繋げられるよう盛り上げてまります。

来週の開催となり、割とすぐの開催ではございますが、日程をご調整いただき、是非ともご参加ください。

「講師の経験から学ぶシリーズ」
地域理学療法 ~要介護高齢者の介護負担感編~
講師:壹岐伸弥 先生
座長:石垣智也 先生 / 尾川達也 先生
日程:2024年4月30日(火) 20:00~21:00
<お申し込みはこちらから>
https://rehademy.com/event/detail/9
(プレミアム会員は参加無料です!)

【精神作業療法のコースの募集開始のお知らせ!】先日より、「作業に焦点を当てた精神作業療法 全6回講座」の募集が開始をされましたので、お知らせします。https://rehademy.com/seminar/detail/99過去に「作業療法...
19/04/2024

【精神作業療法のコースの募集開始のお知らせ!】

先日より、「作業に焦点を当てた精神作業療法 全6回講座」
の募集が開始をされましたので、お知らせします。
https://rehademy.com/seminar/detail/99

過去に「作業療法における精神領域の基本シリーズ 全8回講座」を開催し、さまざまな精神疾患に関する最近の知見と評価、介入事例に加えて、精神科作業療法のコアスキルやコミュニケーションスキルを学べる系統講義を組ませていただきました。
https://rehademy.com/seminar-review/detail/67
(※現在、本セミナーの開催に伴い、半額にてアーカイブ動画の購入が可能です。)

今回の精神作業療法のコースでは、実践をテーマに、対象者の作業に焦点を当てた
精神科作業療法の実践を可能にする一つの方法として「作業療法の理論とモデル」を通してお話をいただきます。

本講習会では、作業療法の代表的な理論とモデルである、
・人間作業モデル(MOHO)
・作業遂行と結びつきのカナダモデル(CMOP-E)、
・作業療法介入プロセスモデル(OTIPM)
・作業に根差した実践 2.0(OBP2.0)、
・生活行為向上マネジメント(MTDLP)
を取り上げ、各モデルの概要をお伝えし、
精神科作業療法への適応を考えていきたいと思います。

皆さんのご参加を心からお待ちしています!
何卒宜しくお願いいたします✨

視聴予約&詳細はこちら
https://rehademy.com/seminar/detail/99
※リハデミープレミアム会員は無料で閲覧可能です。

【ニューロメカニクスの系統講義開催します!】弊社では久々の開催となる”動作分析”をテーマとしたセミナーを開催いたします✨歩行に関しての系統講義は2回すでに開催をしておりますが、今回は、臨床現場で遭遇頻度の高い脳神経疾患の運動と動作をテーマに...
16/04/2024

【ニューロメカニクスの系統講義開催します!】

弊社では久々の開催となる
”動作分析”をテーマとしたセミナーを開催いたします✨

歩行に関しての系統講義は2回すでに開催をしておりますが、今回は、臨床現場で遭遇頻度の高い脳神経疾患の運動と動作をテーマに、ニューロサイエンスとバイオメカニクスの視点から捉える方法を系統立ててお話いただきます。

今回の企画は、第22回日本神経理学療法学会学術大会の大会長でもある玉利誠先生と副大会長の菊地豊先生による監修企画です。

9月に開催をされます、第22回日本神経理学療法学会学術大会での学びにもつながる内容になっております。

本講義は全5回講座になります。
第1講義では、運動と動作の定義を再確認し、運動の拘束条件と姿勢制御の関係について整理するとともに、症候学と障害学に基づいた臨床推論のフレームを紹介します。

第2,3講義では、起立動作・歩き始め動作・歩行の基本的なバイオメカニクスを整理するとともに、健常人と片麻痺者のメカニズムの比較を通して、動作分析時の着眼点を紹介します。

第4,5講義では、パーキンソン病と小脳障害を例に、ニューロサイエンスとバイオメカニクスを融合した各種動作の捉え方について提示します。

開催は5月22日(水)からの開催となります!
ぜひご検討下さい!

視聴予約&詳細はこちら
https://rehademy.com/seminar/detail/100

「病態理解に基づく腰痛リハビリテーション」全8回講座もいよいよ最終講座と討論会のみとなりました!大変多くの方に受講いただき、毎回質疑応答も大変盛り上がっております。臨床で腰痛患者を多く担当される方は是非とも受講いただきたい内容です。そして、...
19/02/2024

「病態理解に基づく腰痛リハビリテーション」
全8回講座もいよいよ最終講座と討論会のみとなりました!

大変多くの方に受講いただき、毎回質疑応答も大変盛り上がっております。
臨床で腰痛患者を多く担当される方は是非とも受講いただきたい内容です。

そして、今回も企画コーディネーターの重藤先生による担当講師との対談式の講座紹介動画が届きました。
こちらからご覧ください✨
https://youtu.be/6OmwrlSG_wo

第7講座は神戸学院大学の下和弘先生にご登壇いただきます。
下先生は痛みセンターでの豊富な臨床業務の経験を有するとともに、臨床研究にも取り組まれており、特に運動療法に関する講演も多数行っておられます。

第7講座のテーマは
「集学リハビリテーションにおける腰痛の評価とリハビリテーション」

集学的リハビリテーションとは、複数の学問領域や専門家の知識や技術を統合して、患者やクライアントの身体的、精神的、社会的なリハビリテーションニーズに対応するアプローチです。

腰痛は難治化することも多く、日本においても痛みセンターによる集学的リハビリテーションによる対応を行うことが増えてきています。

集学的リハビリテーションの現場では様々な専門職種の役割を踏まえた上で、理学療法・作業療法の専門的な評価・介入が必要となってきます。

特に難治化している腰痛症例では、病態も多岐にわたっており、多角的な病態評価に基づいて運動療法を適応していくことが重要となります。

本講座では、集学的リハビリテーションの現場で求められる、多職種との連携・情報共有の実際も含めた腰痛の評価および運動療法を中心としたリハビリテーションマネジメントについて解説いただきます。

視聴予約&詳細はこちら
https://rehademy.com/seminar/detail/95

【講習会概要】 本講習会では腰痛を持つ患者さんに対して、腰痛の病態について痛みの病態分類および異常感覚の病態を理解するとともに、世代別の腰痛の特徴を理解し、外来・入院・集学リハビリテーションの現場で用...

住所

1丁目8−3VORT幡ヶ谷6F
Shibuya-ku, Tokyo
151-0072

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81363000490

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