09/06/2026
【 数年後の健康状態に『天と地』ほどの差が出るのは、なぜか? 】
この2つのパターンの、
どちらの状態で日々を過ごすかは、
数年後の健康状態に『天と地』ほどの差
を生み出します。
今回の内容は、
単なる「話し方」や「人との関わり方」を
習得してもらうものではありません。
◆あなたの命を守り、
健康で若々しく生きるための、
『とても重要な知恵』です。
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
明日6月10日(水)19時半~スタートの
無料WEBセミナーのテーマを決定しました!!
《6月WEBセミナーテーマ》
病気になる「親との関わり方」
病気をやめ・健康を創る「親との関わり方」
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
皆さんは、
『病気になる「親との関わり」の記憶』を、
適切に処置してありますか?
そして、『病気をやめて・健康を創る
「親との関わり方」をした記憶』を、
適切に創ってありますか?
皆さん、子供の頃、親に対して
「言いたいことをグッと我慢したこと」や、
「本当は言い返したいのに、
その後の反発を恐れて、言いたいことを
グッと我慢して泣き寝入りしたこと」などが
あるかと思います。
そして、その時、あなたの脳内では
《強いストレスホルモン》が
ドバドバと溢れ出て、
あなたの内臓や血管、
そして免疫細胞を傷つけていることを
知っていますか?
そして、その出来事が、
古い昔のことであっても、
その記憶(潜在意識の情報)が適切に処理されずに、
『ネガティブな感情や感覚』を
付けたまま放置していると、
脳は「その出来事が、今、起きている」
と勘違いをします。
よく言われる
◆『生き埋めにされた感情は絶対に死なない』
という状態です。
つまり、『他人の顔色をうかがって我慢した、
泣き寝入りした』記憶(潜在意識の情報)を
放置するということは、
『自分の身体に、毎日少しずつ
“毒を盛っている”のと同じ』なのです。
そこで、今回のWEBセミナーでは、
【病気を発生させる大きな心理的原因】である
『親との関係の中であった、
親の顔色をうかがって我慢した、
泣き寝入りした体験の記憶(潜在意識の情報)』を
変容させていく方法を、
◆「乳がん」をやめていった50代女性の事例
◆「糖尿病」をやめていった40代男性の事例
◆「卵巣嚢腫」をやめていった50代女性の事例
なども紹介しながら、解説をしていきます。
続きは、明日開催のWEBセミナーで。
▼6月10日の無料生WEBセミナーの▼
視聴登録はこちらから
https://hashigaikoji.com/seminar/webiner/?utm_expid=110940536-4.RDboCG4ESxy3cyKWweLf3g.0
≪ まだ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
マスター・トランスフォーメショナル・コーチ®️
梯 谷 幸 司