かながわ障害者IT支援ネットワーク

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かながわ障害者IT支援ネットワーク かながわ福祉サービス振興会では、神奈川県受託事業 障害者IT利活用推進事業の一環として、『かながわ障害者IT支援ネットワーク』を運用しており、障害者のIT利活用を支援しています。

運用ポリシー:
https://www.kanafuku.jp/index.php?prev=1&p=sns_policy.html

『かながわ障害者IT支援ネットワーク』では、障害のある方のIT利活用を支援するため、アプリや支援機器の紹介、相談窓口の設置、情報掲載等を行っています。どなたでもお気軽にご活用ください。
http://www.shien-network.kanafuku.jp/

02/06/2026

<台風6号接近に伴う業務対応についてのお知らせ>
平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
神奈川県より「かながわ障害者IT支援ネットワーク」の運用を受託しております、公益社団法人かながわ福祉サービス振興会です。

台風6号の接近に伴い、6月3日(水)は下記の業務に遅延が発生する可能性がございます。

・メール及び電話によるお問い合わせ
・そのほか「かながわ障害者IT支援ネットワーク」に関する業務 等

ご不便とご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。
いただきましたお問い合わせは、順次対応いたします。
ご返信までにお時間をいただきますが、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

01/06/2026

公益社団法人日本図書館協会(JLA)主催で、音訳者や音訳ボランティアの方々を対象とした著作権セミナーが開催されます。
より良い録音資料を製作するため、また政令による指定グループを目指す上でも、著作権法の正しい理解と具体的な取り組みは欠かせません。本セミナーでは、公共図書館が長年培ってきたノウハウを交えながら、音訳活動に必要な著作権法について具体的に解説されます。開催はオンライン形式となっており、全国から参加可能です。詳細は下記リンク先をご確認ください。

【音訳者・音訳ボランティアのための著作権セミナー】
・日時:2026年6月28日(日)13時~17時
・開催形式:オンライン形式(Zoom及びYouTubeによるリアルタイム配信)
・定員:200名
・対象:視覚障害者等の資料を作成している音訳者、音訳ボランティア等
・申込み締切:2026年6月18日(木)

▼詳細・お申込みはコチラ
https://www.jla.or.jp/s_train/2026onyaku/

ゼッタリンクス株式会社より、学習障害やディスレクシア(読字障害)、視覚特性などでウェブ閲覧に困難を感じている方をサポートする『よむサポ Personal』の提供が開始されました。これまでは学校・教育機関向けに提供されていましたが、ブラウザに...
19/05/2026

ゼッタリンクス株式会社より、学習障害やディスレクシア(読字障害)、視覚特性などでウェブ閲覧に困難を感じている方をサポートする『よむサポ Personal』の提供が開始されました。これまでは学校・教育機関向けに提供されていましたが、ブラウザに拡張機能を追加するだけで誰でも利用できる「一般個人向け」として新たに公開されたものです。主な機能は以下の通りです。

・学年に合わせた「ルビ(ふりがな)自動表示」
・文節を区切って読みやすくする「わかち書き」
・ユニバーサルデザイン(UD)フォントへの変換
・行間や文字間隔の調整

PC拡張機能だけでなく、iPhoneやiPad(Safari)でも利用可能となっており、学校や職場、ご家庭でのウェブ閲覧を補助するツールとして活用いただけます。現在、リリースを記念して2026年9月末日まで「完全無料・制限なし」で利用できるキャンペーンも実施されているとのことです。詳細は、下記のリンク先をご確認ください。

▼詳細はコチラ

「読みたい」気持ちに寄り添う心強いパートナー "よむ"ためのサポートツール(ウェブサイトの読字支援) よむサポ パーソナルは、ウェブサイト上の表示を一人ひとりの特性に合わせて最適化し、ウェブアクセシビリティ....

横浜市障害者社会参加推進センターにて、「パソコンボランティア養成講座」が開催されます。「障害のある方へのICT支援に興味がある」「ITサポーターとして活動してみたい」という熱意のある方を対象とした講座です。障害に関する基礎知識から、支援技術...
12/05/2026

横浜市障害者社会参加推進センターにて、「パソコンボランティア養成講座」が開催されます。
「障害のある方へのICT支援に興味がある」「ITサポーターとして活動してみたい」という熱意のある方を対象とした講座です。障害に関する基礎知識から、支援技術の実習まで、2日間でじっくり学べる内容となっています。地域でパソコン相談員や講習会講師、ITサポーターとして活躍したい方は、ぜひこの機会に受講を検討してみてはいかがでしょうか。

【概要】
日程:2026年6月11日(木)・12日(金)の2日間
時間:10:00~16:00
定員:8名(申込多数の場合は抽選)
受講料: 無料
会場: 横浜ラポール
受付締切:2026年5月15日(金)必着

▼詳細はコチラ▼

障害者の完全参加と平等な社会の実現をめざします

09/05/2026

神奈川県ライトセンターにて「視覚障害援助ボランティア入門講座」が開催されます。
本講座では、視覚障害者の状況や視覚障害援助ボランティアのあり方をはじめ、実際の接し方やボランティア活動の具体例などを幅広く学ぶことができます。現在は、第2回〜第4回までの受講生を募集しています。日程や申込方法などの詳細を下記URLよりご確認ください。

▼令和8年度 視覚障害援助ボランティア講座一覧▼

令和8年度 視覚障害援助ボランティア講座一覧 (2026年4月1日〜2027年3月31日)

05/05/2026

公益社団法人日本図書館協会(JLA)主催による、公共・学校図書館の職員などを対象とした養成講座が開催されます。本講座は、障害者サービスの基礎を学ぶための内容です。「障害のある方の利用が少ない」「どのようにサービスを展開すればよいか分からない」といった課題を持つ図書館を対象としています。講義内容は、サービスの基本理念をはじめ、アクセシブルな電子書籍やマルチメディアデイジー、サピエ図書館の活用方法、中途障害者への理解など、実践的な知識が幅広く網羅されています。会場での受講に加え、後日の動画配信も予定されています。詳細は下記リンク先をご確認ください。

【2026年度障害者サービス担当職員養成講座(入門)】
・日時:2026年6月3日(水)・4日(木)
・会場:日本図書館協会 2階研修室
・定員:50名
・後日配信:2026年7月13日(月)~10月13日(火)
・対象:障害者サービスの進展を望んでいる公共図書館職員、学校図書館職員、など

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.jla.or.jp/s_train/nyuumon2026/

視覚に障害のある方の外出や日常生活を遠隔で支えるサポートシステム「アイコサポート」が、新たに平塚市で導入されました。自治体での導入は全国で4例目となります。このサービスは、スマートフォンのカメラ映像等を共有することで、遠隔地のオペレーターが...
01/05/2026

視覚に障害のある方の外出や日常生活を遠隔で支えるサポートシステム「アイコサポート」が、新たに平塚市で導入されました。自治体での導入は全国で4例目となります。
このサービスは、スマートフォンのカメラ映像等を共有することで、遠隔地のオペレーターがリアルタイムに道案内や障害物の確認、文字の読み上げなどを通話で支援するものです。視覚に障害のある方々がより安心・安全に活動できる環境を整え、市民の移動の自由や情報取得の機会を広げることが期待されています。
導入に合わせて、制度やアプリの使い方、利用申請の受付を行う説明会が開催されます。

【視覚障がい者遠隔サポートシステム 説明会】
・日時:令和8年5月10日(日曜日)午後1時~2時30分
・場所:平塚市福祉会館 2階 第2会議室(平塚市追分1番43号)
・内容:視覚障がい者遠隔サポートシステムの制度やアプリの説明、利用申請受付

↓詳しくはコチラ↓

視覚障がい者遠隔サポートシステムを新たに導入

28/04/2026

障害や病気のある若者の進学と社会進出を支援する「DO-IT Japan」が、2026年度の参加者を募集しています。

本プロジェクトは、テクノロジーを活用した学び方の体験や、大学・自立生活のシミュレーション、コミュニティへの参加など、幅広い機会を通じて社会で活躍するリーダーを育成することを目指しています。同じ志を持つ仲間や専門家と出会い、意見交換する場も用意されています。

2026年度は、下記の2つの枠で募集が行われています。
・2026年度 スカラー(中学生・高校生・高卒生・高専生・大学生・大学院生)
・2026年度 特別聴講生(小学3年生〜中学3年生)

■応募締切
2026年5月7日(木)まで

詳細・お申し込み方法等は、下記URLをご確認下さい。
https://doit-japan.org/

国際子ども図書館と伊藤忠記念財団の共催により、令和8年度特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」が開催されます。読書バリアフリー法の制定から7年。本セミナーでは、制度の最新動向の共有とともに、出版社の取り組みや図書館サービスなど、多様...
27/04/2026

国際子ども図書館と伊藤忠記念財団の共催により、令和8年度特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」が開催されます。
読書バリアフリー法の制定から7年。本セミナーでは、制度の最新動向の共有とともに、出版社の取り組みや図書館サービスなど、多様な視点から「読書支援のいま」を考える貴重な機会となります。会場での開催に加え、後日のオンデマンド配信(要事前登録)も予定されています。読書支援の新たな視点や連携について深めたい方は、ぜひチェックしてみてください。

【開催概要】
日時: 2026年6月21日(日)10:00~16:10
場所: 国際子ども図書館 アーチ棟1階 研修室1
対象: 図書館員、学校教職員、障害のあるお子様のご家族、読書バリアフリーに関心のある方 等
定員: 会場80名(先着順)
費用: 無料
※後日のオンデマンド配信についても、事前登録(先着1,000名)が必要です。

▽詳細・お申し込みはこちら

ホーム展示会・イベントイベント情報令和8年度特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」令和8年度特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」「読書バリアフリー法」が令和元(2019)年に成立して以降、同...

日本の伝統芸能「歌舞伎」をより身近に楽しめる、鑑賞サポートのお知らせです。6月に開催される「歌舞伎鑑賞教室」では、ご自身のスマートフォン等にアプリをインストールし、セリフや解説を文字として確認できる「字幕サービス(日本語・英語)」を実施する...
20/04/2026

日本の伝統芸能「歌舞伎」をより身近に楽しめる、鑑賞サポートのお知らせです。6月に開催される「歌舞伎鑑賞教室」では、ご自身のスマートフォン等にアプリをインストールし、セリフや解説を文字として確認できる「字幕サービス(日本語・英語)」を実施するとのこと。字幕のサポートがあることで、初めての方やセリフの聞き取りに不安がある方も、より安心して物語の世界を堪能できそうです。伝統芸能に触れるきっかけとして、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。

【概要】
日程:2026年6月13日(土)~6月20日(土)※6月14日は休演
会場:サンパール荒川 大ホール(荒川区民会館)
演目:
・解説 歌舞伎のみかた
・仮名手本忠臣蔵

アプリの準備や公演の詳細については、下記をご確認ください。
▽国立劇場 公式サイト

独立行政法人日本芸術文化振興会公式サイト 【6月歌舞伎鑑賞教室】聴覚に障害のあるお客様のための「字幕サービス(日本語・英語)」を実施ページです。

Address

山下町23 日土地山下町ビル9階

231-0023

Opening Hours

Monday 09:00 - 17:30
Tuesday 09:00 - 17:30
Wednesday 09:00 - 17:30
Thursday 09:00 - 17:30
Friday 09:00 - 17:30

Telephone

+81456805686

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