片桐航 東京 ホメオパス(日本ホメオパシーセンター杉並方南町)

片桐航 東京 ホメオパス(日本ホメオパシーセンター杉並方南町) オンラインでホメオパシーのコンサルテーションをしています。ご希望の方は先ず電話でご連絡ください。
センター営業日
火、木〜土曜日 09:30〜17:30 (日・月・水・祝日 定休)

29/08/2026

「ギャーテーギャーテー自分を越えてけ」

25年間、ホメオパシーのコンサルテーションをしてきて、つくづく思うことがある。

人は、変わることを恐れる。

病気だけを取り除いて、今までとまったく同じ生き方に戻りたいと思う人は多い。

でもおいらは、本質的な意味で生き方が変わらなければ、病気も根本的には変わっていかないと思っている。

不思議なもので、人は「今より幸福になれるかもしれない未知の未来」よりも、「多少不幸でも慣れ親しんだ今」に留まろうとする。

でも自然を見れば、ずっと同じものなんて何もない。

季節は移り、木は芽吹いて、枯れて、また芽を出す。川の水だって一瞬たりとも同じではない。

人間だって同じだ。

今、自分が「これが私だ」と信じているものだって、長い変化の途中にある一つの姿に過ぎない。

だから変わることは、何か別人になることではない。

むしろ、自然なことなんだと思う。

身体が変わろうとしているのに、心が元の場所へ引き戻そうとすることもある。

だから、その人が変化を認め、実際に変わり始めた時に、そこに伴走することが大事になる。

こちらが答えを与えるのではない。

その人自身が、自分の足で次の場所へ進んでいく。その変化を邪魔せず、一緒に見ていく。

僕は25年間やってきて、ホメオパシーの仕事とは、結局そこなのではないかと思う。

治癒とは、元の自分に戻ることではない。

今までの自分を握りしめることでもない。

今の自分を越えていくことだ。

ギャーテー、ギャーテー。

越えてけ、越えてけ。

僕らはみんな、途中にいる。

#ホメオパシー #ホメオパス

28/08/2026

「ワクチン情報の“見えない検閲”を振り返る」

コロナの頃、「Facebookでワクチンに慎重なことを書くと、急に記事が届かなくなる」と感じていた人は多かったと思う。

でも実は、この動きはコロナから始まったわけではない。

Facebookは2019年3月の時点ですでに、自社の判断で、ワクチンに関する「誤情報」を発信すると判断したページやグループについて、News Feedや検索で順位を下げ、おすすめにも出さない方針を始めていた。

つまり最初は、Facebook自身の方針だった。

おいら自身も2019年頃から、自然療法やホメオパシーの情報がFacebookのアルゴリズムによって届きにくくなっているのを感じていた。確かその年の春頃、アルゴリズムが変わったことをかなり意識した記憶がある。

Facebookだけに頼っていてはいけない。自分たちで直接つながれる場所を持とう。

2020年6月頃、ホメオパシーネクストを立ち上げた理由の一つもそこにあった(直ぐに600人くらいのコミュニティが出来た)。

そしてコロナ禍に入ると、話はさらに大きくなっていく。

Facebook自身の判断だけではなく、アメリカ政府がFacebookやTwitterなどのSNS企業に対して、COVIDやワクチン情報をどう扱うかについて具体的に働きかけるようになった。

後の裁判資料には、ホワイトハウス側が「なぜこの投稿がまだ残っているのか」「どれくらい表示順位を下げているのか」「拡散をどの程度抑えられるのか」とSNS企業側に迫っていたやり取りまで残っている。

一方、Facebook側も2021年には、規則違反ではない内容であっても、ワクチン接種を思いとどまらせる可能性のある情報について、配信を減らしたり、おすすめから外したりする方針を明らかにした。

つまり、

Facebookはもともと自主的にワクチン情報へバイアスをかけていた。そこへコロナ禍で政府の働きかけが加わり、その管理がさらに強くなった。

ということだ。

自然療法の世界では当時、「自然免疫はどうなのか」「若い人にも一律に必要なのか」「副反応の情報をもっと出すべきではないか」「打たない選択もあるだろう」「自然療法を使った予防方法」といったことを普通に話していた。

しかし、こうした情報はアルゴリズム上、広がりにくくなる側に置かれていた。

そしてこの問題は後に本当に裁判になった。

2022年5月、ミズーリ州とルイジアナ州などがバイデン政権を提訴。政府がSNS企業に圧力をかけ、COVIDやワクチンに関する言論を抑制させていたのではないかが争点になった。

2023年9月、第5巡回区控訴裁判所は、ホワイトハウスなどがSNS企業の情報管理に強く働きかけていたと判断。その後、2024年6月に最高裁は原告適格を理由に訴えを退けたが、「政府の介入はなかった」と判断したわけではない。

振り返ってみると、2019年に感じていた違和感は、単なる気のせいではなかった。

最初はFacebook自身の自主規制。その後は政府からの働きかけ。

この二つが重なって、ワクチンに慎重な情報はさらに届きにくくなっていった。

昔なら情報を封じるには、本を燃やす必要があった。

今はそんな必要はない。

アルゴリズムの蛇口を少し閉めればいい。

ホメオパシーネクストを始めた理由のきっかけは、まさにそこにあった。多分この記事も拡散しない(笑)。

27/08/2026

「6万5千人にホメオパシー:ブラジルで行われた髄膜炎菌予防」

髄膜炎菌は、髄膜炎だけでなく急激な敗血症を起こし、数時間で重篤化することもある感染症である。

1998年、ブラジル南部ブルメナウで、0〜20歳の65,826人に、髄膜炎菌由来のホメオパシー・ノソード Meningococcinum 30C が予防目的で投与された。

その後1年間を追跡すると、

投与群65,826人 → 発症4人(0.006%)
非投与群23,532人 → 発症20人(0.085%)

研究者らは、この結果から予防効果6か月で95%、12か月で91%と算出している。

かなり大きな差だ。

でも実は、ブラジルではこれが初めてではない。

1974年、サンパウロ州で髄膜炎菌感染症が大流行した時にも、Meningococcinum 10C が予防目的で使われている。

投与されたのは18,640人。

その結果は、

投与群18,640人 → 発症4人(0.021%)
非投与群6,340人 → 発症32人(0.505%)

こちらでも研究者らは、約95%の予防効果を報告した。

つまり、

1974年に1万8千人。
1998年には6万5千人。

24年の間をあけて、ブラジルでは二度にわたり大規模にMeningococcinumが感染症予防に使われ、どちらでも投与群の発症率が大きく低かった。

もちろん、現在のワクチン試験のような大規模な無作為化二重盲検試験ではないので、この数字だけで効果が確定したとは言えない。

でも、6万人を超える人に使われ、発症率にこれだけ大きな差が出た。少なくとも『何も起きなかった』では済ませられない結果だと思う。

ホメオパシーはブラジルでは感染症が流行した時、公衆衛生の現場でも実際に使われてきたのである。

#ワクチン #ホメオパシー #感染症予防

26/08/2026

「ホメオパシーで育てたブドウから、おいしいワインが造られている」

ホメオパシーを使って育てたブドウで、ワインを造っている人がいる

代表的なのが、イタリア・南チロルのロアカーというワイナリーだ。

もちろん、完成したワインにレメディーを入れるわけではない。

ブドウの木をよく観察し、その時の状態に合わせてホメオパシーのレメディーを使う。

たとえば、雹や豪雨でブドウの木が傷ついた時には、希釈したArn.やプロポリスを散布する。

人間に使う時と同じように、外から力ずくで抑え込むのではなく、ブドウ自身が持つ回復力を引き出そうという考え方だ。

ロアカーでは、約20種類のレメディーを使い分けているという。

フランスでは、さらに本格的な取り組みも行われている。

ベト病やうどんこ病などに対して、Cupr.、Sulph.、All-s.、Valer.、Sil.などのレメディーを希釈・振盪して使う。

病気にかかったブドウの組織から作ったアイソパシー製剤を、200K(特殊なポーテンシー)で使用する例まである。

では、肝心のワインは美味しいのか?

ここが大事。
ない。

ところがロアカーのワインは、世界的なワイン評論家から普通に高い評価を受けている。

トスカーナで造られたRosso di Montalcino 2018は、ロバート・パーカー94点、ジェームズ・サックリング93点。

南チロルのMorit 2020も、Falstaffで92点。

ほかのワインも、おおむね90点台の評価を受けている。

つまり、珍しい農法を売りにしただけのワインじゃないえ

名前を伏せて飲んでも、ワインそのものが高く評価されているのだ。

ホメオパシーがブドウの生命力を引き出し、美味しいワインを作った。

世界の専門家たちが90点以上をつけているのだから、これはもう結果が語っている。

人間だけではない。

動物にも植物にも、それぞれが本来持っている生命の働きがある。

ブドウの声を聴き、その生命を支え、最後には一本のワインとして食卓に届く。

おいらはアルコールまったく飲めないけど飲んでみたくなった。

大地に施された一滴のレメディーが、どんな味になってグラスの中へ戻ってくるのだろう。

25/08/2026

「どれが面白そう?」

学校とは別に、11月より新しい少人数講座を始めようと思ってます。

ホメオパシーだけではなく、「人間をどう見るか」「どう生きるか」、そして自然療法をどう仕事として育てていくか。そんなことを一緒に考える場にしようかなと。

今考えているのは、こんな企画です。

① 自然療法家のためのシュタイナー医学講座(全4回くらい・33,000円前後)

自然療法家が実際の臨床で参考にできるシュタイナー医学のエッセンスを学ぶ講座。

シュタイナーの人間観、4つの構成要素、健康と病気の考え方、7年周期など、僕自身が「これは自然療法家が知っておく意味がある」と思うところに絞って扱います。

② 心が軽くなる仏教講座(全3回・10,000円前後)

原始仏教を中心に、悩みや不安、怒り、執着との向き合い方を学ぶ講座。

仏教の知識を増やすというより、実際に自分の心が軽くなること。自分と信じてるものがただの思い込みだと言う事の気付きを目指します。

③ 自然療法家・医療従事者のための仕事論・サロン経営講座(全3回+フォロー・55,000円前後)

こちらは、すでに何らかの専門資格を持ち、臨床や施術を行っている方限定にしようと思ってる。

鍼灸師、柔道整復師、オステオパス、医療従事者、ホメオパスなど、分野は問いませんが、原則として専門資格を持ち、すでに臨床・施術・相談業務などを仕事として行っている方を対象とします。

ゼロから「どうやったら自然療法家になれますか」という話ではなく、すでにプロとして仕事をしている人たちと、もう一段深いところで話をしたいと思っています。

価格設定、コンサルテーション、集客、SNS、専門家としての立ち位置、リピーターや紹介につながる仕事の作り方など、僕自身が25年以上自然療法を仕事にしてきた経験をもとに、少人数でかなり実践的にやります。

そしてもう一つ。

④ 長女の魂メガマックス 〜長女の十字架を下ろす日〜(オンライン)

以前開催した「長女の魂100まで」には50名の方にご参加いただきました。

今回はその続編。

「私がやらなきゃ」
「ちゃんとしなきゃ」
「迷惑をかけちゃいけない」

と、知らないうちに背負ってきた長女たちの責任感の十字架を、みんなで笑いながら下ろしてしまおうというイベントです(笑)。

皆さんは、この中だったらどれに一番興味がありますか?

あるいは、「こんなテーマならぜひ参加したい!」というものがあれば、それもぜひ教えてください。

まだ企画段階だけど、11月から少しずつやって行こうと思っています。

※ここでいただくご意見は、あくまで企画の参考にさせていただくものです。「意見を書いたら参加しなければいけない」ということは全くありませんので、気軽に教えて。

皆さんの率直なご意見を聞かせてもらえたら嬉しいです。

「ホメオパシーは植物にも作用するのか?」2026年8月、『Heliyon』にクレスの種を使った面白い基礎研究が出た。研究したのはスイスの研究チーム。ベルン大学などの研究者が参加している。やっていることはかなり単純。クレスの種に硝酸カルシウム...
24/08/2026

「ホメオパシーは植物にも作用するのか?」

2026年8月、『Heliyon』にクレスの種を使った面白い基礎研究が出た。

研究したのはスイスの研究チーム。ベルン大学などの研究者が参加している。

やっていることはかなり単純。

クレスの種に硝酸カルシウムで軽いストレスをかけ、そこへNux-v.、Nat-m.、Phos.、Carb-v.などの30Xを加えて96時間育てる。

そして、根・茎・苗全体の長さを測る。

結果、いくつかの30Xでは、プラセボの砂糖玉より根や苗が有意に長くなった。

たとえば30Xでは、Carb-v.、Nat-m.、Nux-v.、Phos.で、根や苗全体の長さがプラセボより伸びている。

さらに面白いのが対照実験。

全部ただのプラセボに置き換えて同じ実験をすると、有意差は出なかった。

つまり少なくとも今回の条件では、「置き場所が良かった」とか「たまたま片方だけ育った」では説明しにくい。

もちろん、これでホメオパシーが証明されたわけじゃない。

でもおいらは、こういう研究は好きだ。

量子だの水の記憶だの、大きな話をする前に、

同じ条件で、本当に何度やっても差が出るのか。

まずそこを見る。

しかもこの実験、高価な装置はいらない。

種を育てて、長さを測る。

だから他の研究室でも追試しやすい。

ホメオパシーに今いちばん必要なのは、派手な理屈より再現性。

もし世界中で同じ傾向が出るなら、その時はじめて、

「じゃあ、なぜだ?」

を考えればいい。

科学はそこからだと思う。

24/08/2026

【8月30日 プレ授業】

今回のテーマは
「レメディーって面白い!」

ホメオパシーのレメディーは、単なる「症状に効くもの」ではありません。身体の特徴、感情、癖、反応、生き方ま。一見バラバラな情報をつなげていくと、ひとつの「人物像」が見えてきます。

今回の授業では、マテリア・メディカやプルービングについてやさしく学びながら、Nux-v.、Ign.、Cham.、Ars.、Lach.などを題材に、レメディーをキャラクターとして感じる面白さを体験します。

「あの人、Nux-v.っぽい!」
そんなふうにレメディーが身近になる2時間です。

8月30日10:00〜12:00開催
ホメオパシーネクストスクール プレ授業 第2回

学校での学びや、10月からの本講座に興味のある方は、ぜひDMでメッセージください。

#ホメオパシー #レメディー #マテリアメディカ #自然療法 #ホメオパシーを学ぶ

23/08/2026

「心はどこにある?」

クレア・シルビアは難病のため、心臓と肺の同時移植手術を受けた。

その後、彼女は自分の中に、これまでとは違う何かが生き始めたように感じる。

「わたしは、自分が受け取ったものが、たんなる体の新しい部品ではないと感じるようになった。移植された心臓と肺が、それ自体の意識と記憶を伴って私の体内におさまっているのではないかという気がしてきたのだ。ドナーである若者の魂と個体の一部が、私の身体の中で生きつづけるような夢を見、自分自身の変化を感じるようになった。」

彼女は、こんな夢を見た。

「暖かい夏の日、わたしは広々とした野原に立っている。そばには長身でほっそりした、だがたくましさを感じさせる砂色の髪の若者がいる。彼の名前はティム、名字はたぶんレイトンだと思うが、確信はない。いずれにせよ、わたしは若者の事をティムだと思っている。わたしは陽気に冗談を言い合っている。とても仲のいい友達といった感じだ。(中略)わたしたちは別れのあいさつにキスを交わす――そうしながら、わたしはティムを自分のなかに吸い込む。あれほど胸一杯に深く息を吸い込んだことはない。そしてその瞬間、わたしはティムと自分が永遠に解けない絆で結ばれたと感じる。」『記憶する心臓』ウィリアム・ノヴァック著

最近、子どもに「心はどこにあるの?」と聞くと、「頭」「脳」という答えが返ってくることが多い。

けれど、心は本当に脳の中だけにあるのだろうか。

昔の人が胸に手を当て、「心」と呼んできたもの。身体の一つひとつに宿る記憶。生命と生命のあいだを流れてゆく、まだ言葉にも数字にもできないもの。

心のありかを、僕たちはあまりに早く決めすぎたのかもしれない。

*追伸
これは臓器移植に賛成する文章ではない。僕は臓器移植には反対である。

ティムの心臓も、クレアの身体の中で働き、彼女の生命の営みに組み込まれてゆく。やがてそれは「ティムの心臓」でも「借り物の部品」でもなく、クレアという一人の生命の一部になってゆくからだ。

22/08/2026

「自然療法と死」

自然療法の特徴は、大きく三つあると思っている。

① 自己治癒力を使うこと
② バランスを取り戻すこと
③ 自然に逆らわないこと

今日は、この③について書いてみたい。

「自然に逆らわない」という中には、自然な老い、そして自然な死を認めることも含まれている。これは自然療法を考えるうえで、とても大切なことだと思う。

現代社会では、ともすると「死は何としてでも避けるべきもの」と考えられる。そうなると、生命を少しでも長く維持するためなら、医療はいくらでも介入してよいという方向へ進んでしまう。

意識を失い、自分で食べることもできなくなった人が、胃瘻などによって何年も生き続けることがある。もちろん、それを望む本人や家族もいるだろう。しかし僕自身は、もし自分の家族がそうなったなら、つらい選択ではあっても、自然に亡くなることを受け入れたいと思っている。

では、死にゆく人には何もしなくていいのか。

僕はそうは思わない。

そもそも生命とは、最後の瞬間まで死に抗おうとするものだ。健康な人だって、身体の中では毎日「小さな死」が起きている。古い細胞が壊れ、新しいものへ入れ替わる。その絶え間ない代謝によって、僕たちは生きている。

呼吸もそうだ。酸素を取り込み、二酸化炭素を生み、それを外へ吐き出す。生と死は、遠く離れた二つの出来事ではなく、一呼吸の中にさえ同居している。

だから、いま死に向かっている人に対しても、その瞬間まで自己治癒力に働きかけ、その人の生命を支えようとすることは、決して自然に逆らうことではないと思う。

その働きによって死を乗り越える人もいるだろうし、そのまま静かに死を迎える人もいる。

大切なのは、死そのものを敵にして力ずくで遠ざけることではなく、その人の生命が最後まで自分の力を使い切れるように寄り添うことではないだろうか。

シュタイナーは、人間の生を一度きりのものとは考えなかった。病気や苦しみ、そして死に向き合った経験もまた、その人の魂の歩みの中で意味を持ち、次の生へとつながっていくと考えた。

そう考えるなら、死をただ「敗北」と見る必要はない。病気を乗り越えようとしたことも、最後まで生きようとしたことも、その人の中に残る。

自然療法が大切にするのは、何が何でも死を遠ざけることではなく、生きる力を最後まで支え、そして死が訪れる時には、その自然な流れも受け入れることなのだと思う。

住所

渋谷区

営業時間

火曜日 09:30 - 17:30
木曜日 09:30 - 17:30
金曜日 09:30 - 17:30
土曜日 09:30 - 17:30

アラート

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