ママとベビーの教室ハートノート

ママとベビーの教室ハートノート こどもを専門にしてきた看護師が開催する赤ちゃんのマッサージ教室。赤?

こどもを専門にしてきた看護師が開催する赤ちゃんのマッサージ教室。小さく生まれた赤ちゃんや、発達についての不安や気がかりなことを感じるおこさま、症状を持ち入退院を繰り返しているおこさま、NICUに入院中の赤ちゃんなど、スペシャルケアが必要なおこさまへのタッチセラピー教室も開催しています。

「ベビーマッサージの先生になってみたい」「今の仕事に、赤ちゃんや親子を見る視点をもっと増やしたい」「いつか、自分らしい親子支援の場をつくってみたい」そんな思いはありませんか?10月から、JABC認定ベビーマッサージ資格取得講座第6期をスター...
06/09/2026

「ベビーマッサージの先生になってみたい」

「今の仕事に、赤ちゃんや親子を見る視点をもっと増やしたい」

「いつか、自分らしい親子支援の場をつくってみたい」

そんな思いはありませんか?

10月から、
JABC認定ベビーマッサージ資格取得講座
第6期をスタートします。

この講座で大切にしているのは、
ベビーマッサージの手技を覚えることだけではありません。

赤ちゃんのからだや発達、
小さなサイン、
触れることの意味、
親子の関係、
そして、ママやパパにどう伝えるか。

赤ちゃんをよく見ながら、
その親子に合った関わりを考えられる力を
一緒に育てていきます。

これまでの卒業生の先生たちも、
自分の教室をひらいたり、
地域のイベントで親子と出会ったり、
保育や子育て支援の現場で学びを生かしたり。

それぞれの場所で、
自分らしい親子支援を少しずつ形にされています。

そして、資格を取って終わりではありません。

卒業後も、
フォローアップの会を定期的に開催しながら、
実際の活動で感じたことや迷ったことを持ち寄って、
一緒に考えたり、学び直したりする時間も大切にしています。

はじめての方も大丈夫です。

オンラインで、
少人数で、
一つずつゆっくり学んでいきます。

「私にもできるかな」
「仕事をしながら受けられる?」
「資格を取ったあと、どんな活動ができる?」

そんなところからで大丈夫です。

気になる方は、
InstagramのDMに
「JABC」と送ってくださいね😊

10月から、
一緒に学べる方との出会いを楽しみにしています。

#ベビーマッサージ講師

03/09/2026

【子離れ】
〜その瞬間、兄は〜
懐かしい動画が出てきました。
9年前の春のこと。
三男の大学の合格発表の日のことです。
インターネットで発表を確認している三男。
そばでは長男が見守っています。
二人ともドキドキの瞬間から
受験番号を見つけた途端
それは涙に変わりました😭

この日、私は仕事でそこにいることができなかったのです。

この瞬間を私に見せたいと
長男の彼女(今はお嫁さん)が動画に撮っておいてくれたのでした。

合格してても
そうでなくても
この瞬間はこうやって
記録に残ったんです😆

そして家を離れて9年。
4年間の大学生活と2年+3年の大学院生活。
大学生活を思いきり楽しんで
この春卒業となりました。

もうすぐ社会人として新しい世界に飛び立ちます。

親ができることは見守ることだけ



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𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒
▹赤ちゃんやタッチケアの専門家ふみ先生◃
𖧷38年間赤ちゃんと関わってきた専門家
𖧷育児の楽しさ・赤ちゃんの発達の育み方を伝えられる
𖧷育児中の母親の悩みに寄り添える
𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒𓂃𓈒
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このアカウントでは
①赤ちゃんを育てるママやパパに知ってほしいこと
②育児支援者に向けて「赤ちゃんに触れる」楽しさ
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赤ちゃんに触れること。それは、何かを「してあげる」だけではありません。抱っこするとき。着替えるとき。おむつを替えるとき。眠る前に、そっと背中に手を置くとき。毎日の暮らしの中には、もうすでにたくさんの「触れる時間」があります。赤ちゃんは、触覚...
03/09/2026

赤ちゃんに触れること。
それは、何かを「してあげる」だけではありません。

抱っこするとき。
着替えるとき。
おむつを替えるとき。
眠る前に、そっと背中に手を置くとき。

毎日の暮らしの中には、
もうすでにたくさんの「触れる時間」があります。

赤ちゃんは、触覚を通して
肌の温かさや、やわらかさ、
床やおもちゃの感触など、
少しずつ自分と人と世界を知っていきます。

そして、触れるのは
大人から赤ちゃんへだけではありません。

赤ちゃんがママやパパの顔に手を伸ばしたり、
服をつかんだり、
自分の手や足を触ったり。

赤ちゃん自身が
「触ってみたい」と動くことも、
大切な育ちの時間です。

だから私は、

「発達のために、たくさん触らなくちゃ」

とは考えていません。

大切なのは、
何回触れたかではなく、

「この子は今、どんなふうに感じているかな」

と、赤ちゃんの様子を見ながら
やりとりしていくこと。

触れたときに
身体の力がふっと抜けたり、
こちらを見たり、
穏やかな表情になったり。

反対に、
顔をそむけたり、
身体を反らしたり、
泣いたりすることもあります。

どちらも、赤ちゃんからの大切なサインです。

「気持ちいいのかな」
「今はちょっと違うのかな」
「もう十分かな」

そんなふうに立ち止まってみる。

触れることは、
一方的に刺激を与えることではなく、
赤ちゃんとの“やりとり”なのだと思います。

特別なタッチケアをしなくても大丈夫。

今日の抱っこやお着替えの時間に、
ほんの少しだけ
赤ちゃんの表情や身体の様子を見てみてください。

いつもの「触れる」が、
また少し違って見えてくるかもしれません。

#赤ちゃんの発達 #赤ちゃんとの暮らし #タッチケア #ベビーマッサージ

29/08/2026

ずっと「僕のつぶやき」を見てくださっているみなさんへ。
いつの間にか、ぼくはこんなふうに自分の言葉で話せるようになりました。

「みてくれて、いつもありがとう」

私からも…

いつも見守ってくださってありがとうございます

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