武内義肢製作所

武内義肢製作所 創業大正12年より【治療用装具・補装具】の製造、販売を軸に事業展開を行っています。
【Instagram】
https://www.instagram.com/takeuchigishiseisakusho/

こんにちは!補装具部部長の立川です。この春、当社に人間総合科学大学から2名、新潟医療福祉大学から1名の合計3名の義肢装具士、啓成会高等職業技術専門校より製作技術者1名、さらにグループ会社メディックスに新潟医療福祉大学より義肢装具士1名が入社...
13/04/2026

こんにちは!補装具部部長の立川です。この春、当社に人間総合科学大学から2名、新潟医療福祉大学から1名の合計3名の義肢装具士、啓成会高等職業技術専門校より製作技術者1名、さらにグループ会社メディックスに新潟医療福祉大学より義肢装具士1名が入社し、合計5名の新たな仲間が加わりました!
これにより、グループ全体では60名に迫る体制へと成長しています。これからは新人教育をしっかりと行いながら、私たち自身もさらに成長していきます。そして、病院や教育機関の皆さまにより良い価値を提供できるよう、日々努力してまいります。
今後ともよろしくお願いいたします!

補装具部体幹硬性課リーダーの田中です。以前レナーズジュエットという名でご使用いただいておりましたジュエット装具が、新たに武内義肢より「レナーズジュエット ゼロ」として、本日より発売いたします。これまでは組み立てられたフリーサイズの製品でした...
19/01/2026

補装具部体幹硬性課リーダーの田中です。以前レナーズジュエットという名でご使用いただいておりましたジュエット装具が、新たに武内義肢より「レナーズジュエット ゼロ」として、本日より発売いたします。
これまでは組み立てられたフリーサイズの製品でしたが、「レナーズジュエット ゼロ」は製作会社が各々で組み立て製作する構成部品として販売いたします。
以前と同様に高さも幅の調整も自由度が高く、様々な体形に合わせて調整可能です。
義肢装具材料販売会社様等より販売になりますので、ぜひお問合せください。

こんにちは!SNS Projectの藤原です!11月8日、9日に朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターにて、第41回日本義肢装具学会学術大会が開催されました!今回の学会テーマは『多職種連携による疾患・障害・高齢者へのアプローチ』でした。大会...
15/11/2025

こんにちは!SNS Projectの藤原です!
11月8日、9日に朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターにて、第41回日本義肢装具学会学術大会が開催されました!

今回の学会テーマは『多職種連携による疾患・障害・高齢者へのアプローチ』でした。
大会プログラムは、疾患の治療、障害のリハビリテーション、高齢者の福祉用具の3つの分野で構成されており、義肢装具士の視点からも大変興味深いものでした。

今回の学会に参加したことで、大会長である東江先生がお考えの多職種連携を充実させることで、保健・医療・福祉の推進に繋がるという事が理論的にも理解でき、その重要性を実感しました。医療分野を始め、各業種にさらに浸透していくよう弊社でも義肢装具の分野から貢献できるよう力を尽くしていきます!

企業展示では武内義肢製作所のブースを出展させて頂きました。
新製品のグラフィンゼロもたくさんの方にご試着頂き、その中で貴重なご意見も頂きましたので今後の更なる品質の向上に繋げていきたいと思います!
合わせて大変多くの方々にブースに足をお運び頂き本当にありがとうございました!

武内義肢では今後も高い品質の装具の製作を目指して日々アップデートして参ります!
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こんにちは!SNS Projectの本庄です。11月8日、9日に開催を控えた第41回日本義肢装具学会学術大会に向けて社員一丸となって準備を進めております!今回は東江由起夫先生が大会長を、佐藤未希先生が実行委員長を務める大会になるということで...
03/11/2025

こんにちは!SNS Projectの本庄です。
11月8日、9日に開催を控えた第41回日本義肢装具学会学術大会に向けて社員一丸となって準備を進めております!
今回は東江由起夫先生が大会長を、佐藤未希先生が実行委員長を務める大会になるということで弊社としましても少しでも大会が良いものになるようブース展示を始め、微力ながらお力添えができればと考えている次第であります!
東江先生は義肢装具業界の発展に大きく貢献されてきました。弊社としましても大会の成功に向けて最善を尽くす所存です!
グループで武内義肢製作所とメディックス、合わせて20名弱の社員での参加を予定しています、グループ一丸となって第41回日本義肢装具学会学術大会を盛り上げて参ります!
武内義肢製作所の出展ブースも設けております!スペースは2Fメインホールの55番ブースとなりまして、今回弊社の新製品でもある【グラフィンゼロ】をお披露目させていただきます、直接手にとって見て頂ける機会ですので是非お立ち寄りください!

武内義肢では今後も高い品質の装具の製作を目指して日々アップデートして参ります!
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【採用試験について】補装具部部長の立川です。来る10月15日、義肢装具士の新卒者採用が解禁されます。それを受け武内義肢では10月18日(土)に採用試験を実施します。義肢装具士養成校の新卒者で義肢装具士免許取得予定者、3名の採用を予定していま...
02/10/2025

【採用試験について】
補装具部部長の立川です。
来る10月15日、義肢装具士の新卒者採用が解禁されます。
それを受け武内義肢では10月18日(土)に採用試験を実施します。義肢装具士養成校の新卒者で義肢装具士免許取得予定者、3名の採用を予定しています。
以下が採用試験の概要となります。
【株式会社武内義肢製作所 採用試験】
〇採用試験日時;10月18日(土)
〇募集人数;3名
〇書類受付;10月6日(月)~10月10日(金)必着(履歴書、成績証明書、健康診断書)
〇電話にて入社試験を受ける旨を伝える日;10月15日(水)
〇試験内容;採型試験、面接(弊社HPに掲載されているミッションステートメント、ビジョン、スローガンであるenergize the heartという言葉を暗記してきて下さい)
「積極的に問題解決を行っていける人」は是非弊社を受験して頂ければと思います。お待ちしております!
※採用試験に関する質問や社内見学も受け付けて居ります、ご興味ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
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こんにちは!武内義肢の田中です。7月19日、20日に開催された第31日本義肢装具士学術大会で「側彎装具に後ろ開きが多い理由についての考察2」を発表してきました。会場となったカクイックス交流センターは想像以上に見事な建物で、鹿児島の力強さを体...
29/07/2025

こんにちは!武内義肢の田中です。
7月19日、20日に開催された第31日本義肢装具士学術大会で「側彎装具に後ろ開きが多い理由についての考察2」を発表してきました。会場となったカクイックス交流センターは想像以上に見事な建物で、鹿児島の力強さを体現しているかのようでした。地震の発生など大会に行くまでは不安な事も多くありましたが、いざ始まると大きなトラブルも無く、快適な2日間でした。今回、無事に発表を終えられたのはアンケートにご協力頂いた株式会社アパラート・コニシ様、有限会社永野義肢様、日本義手足製造株式会社様、株式会社リハビテック様。そして日々支えてくださる当社メンバーの方々。円滑な運営に尽力してくださった実行委員の方々のおかげだと思っております。本当にありがとうございました。来年の第32回日本義肢装具士学術大会にも挑戦したいと考えておりますので、大会に参加される方はぜひお越しいただければと思います。今後とも皆さんと一緒に義肢装具業界を盛り上げていきたいと思います!

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こんにちは!Facebook Projectの矢野です。7月19日、20日に開催を控えた第31回義肢装具士協会学術大会に弊社も参加いたします!7月20日(日)14:00-15:10には第3会場の一般演題で体幹硬性課リーダーの田中峻が発表を行...
14/07/2025

こんにちは!Facebook Projectの矢野です。
7月19日、20日に開催を控えた第31回義肢装具士協会学術大会に弊社も参加いたします!
7月20日(日)14:00-15:10には第3会場の一般演題で体幹硬性課リーダーの田中峻が発表を行います、内容は【側弯装具に後ろ開きが多い理由2】です。前回の学術大会で発表した内容をさらに深堀、追加調査した内容になっておりまして、さらに前回の概要も含んで解説致しますので弊社の演題を初めて聞く方にもご理解頂ける内容を目指して構成しております!お時間ございましたら是非足をお運びください!

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こんにちは!Facebook Projectの吉野です!皆さんは“3Dスキャン”と聞いてどんなイメージをお持ちですか?近未来的で、ワクワクするイメージがありませんか?今回はそんな皆さんへ、義肢装具業界における3Dスキャン技術と、弊社での取り...
05/07/2025

こんにちは!Facebook Projectの吉野です!

皆さんは“3Dスキャン”と聞いてどんなイメージをお持ちですか?
近未来的で、ワクワクするイメージがありませんか?
今回はそんな皆さんへ、義肢装具業界における3Dスキャン技術と、弊社での取り組みをご紹介します!

●3Dスキャンのメリット
① 短時間で採寸が終わるため患者様の負担が減少(石膏だと固まるまで時間がかかる)。
② 周囲を汚さずに済む(石膏だと飛沫が飛び、汚れる)。
③ 短納期での製作が可能(石膏だと製作用のモデルを作るのに時間がかかってしまう)。
④ データとして残るので、半永久的に記録出来る(石膏だと現物として保管するのでいつまでも残せない)。等々…。

●義肢装具業界への3Dスキャン普及状況
ドイツでは既に、義肢装具の製作に3Dスキャンを活用した製作が普及しています。
一方、日本では石膏を使用する従来の方法が未だ一般的なのが現状です。
そこで弊社では製作効率化のため、国内業界に先駆けて3Dモデルを用いた義肢装具製作方法を導入しました。それに際して3Dモデル専門の部署も設立し、今では3Dモデルへの移行率87.8%で、石膏を使用する機会が年々減ってきています。

●社内での講習会の実施
今回弊社では3Dスキャンの知識を共有し、技能向上を目指すため、社員向けの講習会を実施致しました。写真は講習会の様子です。
タブレット端末を用いた、今までとは全く異なる採型方法を試している様子です。実際に社員同士でスキャンをし合うことで、操作手順をしっかり確認することが出来ました。

武内義肢では今後も高い品質の装具の製作をめざして日々アップデートして参ります、宜しければ武内義肢のFacebookページを「いいね」して頂けると幸いです!

住所

東京都
Bunkyo-ku, Tokyo
113-0033

電話番号

+81338137748

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