セントラル ユニ

セントラル ユニ わたしたちは「大切ないのちを守る、環境づくりのお手伝い」をミッションに掲げる総合医療設備メーカーです。

手術室の電源”使いすぎ”にご注意!日々の運用の中に漏電やブレーカ遮断のリスクが隠れているかもしれません。チェックしておくべきポイントはこちらから!
19/05/2026

手術室の電源”使いすぎ”にご注意!日々の運用の中に漏電やブレーカ遮断のリスクが隠れているかもしれません。
チェックしておくべきポイントはこちらから!

手術室では日々、多くの機器が動いています。 麻酔器、モニタ、電気メス、内視鏡、ロボットやCアーム……これらを使用するには、手術室の隅々まで電源が必要となります。 そこで注意したいのが電気の使い方です。 「.....

高度な医療を支える空間だからこそ、「念のために」と、設計がどうしても足し算になりがちな手術室やICU。しかし、建築費が高騰する今、求められているのは根拠のない安心感ではなく、運用に即した「賢い取捨選択」です。あえて「◯◯しない」を選択するこ...
21/04/2026

高度な医療を支える空間だからこそ、「念のために」と、設計がどうしても足し算になりがちな手術室やICU。

しかし、建築費が高騰する今、求められているのは根拠のない安心感ではなく、運用に即した「賢い取捨選択」です。
あえて「◯◯しない」を選択することで、コストと機能の最適バランスを実現した5つの事例をご紹介!
https://note-cu.central-uni.co.jp/n/nc0d7b7816f40

手術室やICUの設計は、どうしても「足し算」になりがちです。 高度な医療を支える空間だからこそ、「緊急時に備えて……」「念のために……」という判断が積み重なります。それ自体は、決して間違いではありません。 ....

手術が終われば安心、と思っていませんか?実は、麻酔から覚醒する直後こそ、患者さんにとって最もリスクの高い時間帯。実は医療の現場ではよく知られていることです。術後のそんな患者さんを守る、これからの医療現場の新しいスタンダード『PACU』につい...
17/03/2026

手術が終われば安心、と思っていませんか?
実は、麻酔から覚醒する直後こそ、患者さんにとって最もリスクの高い時間帯。実は医療の現場ではよく知られていることです。
術後のそんな患者さんを守る、これからの医療現場の新しいスタンダード『PACU』についてお伝えします!

手術が無事に終わった、と聞くと一安心しますよね。 しかし実は、術後の患者さんの状態は不安定であり、この時間にこそ注意が必要なのです。 PACUとは PACUの役割 麻酔からの覚醒直後の患者さんには様々なリスクがありま...

西日本工業大学と協力して「大学協力型 学生アイデアコンペ2025」を開催しました。学生らしい自由な発想から、“街のような病院”“旅館のような病棟”“森の癒し空間”など、病院らしさを超える提案が多数登場。人に寄り添い、気持ちに寄り添う医療空間...
11/03/2026

西日本工業大学と協力して「大学協力型 学生アイデアコンペ2025」を開催しました。学生らしい自由な発想から、“街のような病院”“旅館のような病棟”“森の癒し空間”など、病院らしさを超える提案が多数登場。人に寄り添い、気持ちに寄り添う医療空間の可能性を強く感じる機会となりました。ご参加・ご協力いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

セントラルユニでは今年も、西日本工業大学とタッグを組んで「大学協力型 学生アイデアコンペ」を開催しました。 学生ならではの視点で、これからの“医療の空間”をどう描くのか。毎年わたしたち自身もワクワクする....

手術室設備の「ちょっとした違和感」は重大なサイン。プロの診断で現場の悩みを根本から解決します。
17/02/2026

手術室設備の「ちょっとした違和感」は重大なサイン。プロの診断で現場の悩みを根本から解決します。

手術室では、業務を進める中でちょっとした違和感が生まれることがありませんか? 「空調の効き方が以前と違う」 「ケーブルが増えてつまづきそうになった」 「新規の医療機器を導入したところ、電源に関するアラーム...

札幌柏葉会病院が通信技術を活用した次世代型手術室「smart OR」を整備しました。「人と医療と未来をつなぐ」というコンセプトを体現した、教育と安全性を両立させる手術室の取り組みをぜひご覧ください。
03/02/2026

札幌柏葉会病院が通信技術を活用した次世代型手術室「smart OR」を整備しました。「人と医療と未来をつなぐ」というコンセプトを体現した、教育と安全性を両立させる手術室の取り組みをぜひご覧ください。

「最新設備を導入しました」という言葉だけでは、もはや病院の価値を十分に語れない時代です。 いま問われているのは、その設備がどのような医療を実現し、どんな未来を目指しているのかという点にあります。 札幌柏....

【アイデアが光る採用担当・福永さんの仕事の裏側】営業から採用担当へキャリアチェンジした福永さんが、✔︎ コミュニケーションの工夫✔︎ 説明会・選考会での“雰囲気づくり”✔︎ 趣味を活かしたオリジナルノベルティ制作まで、日々の業務で大切にして...
20/01/2026

【アイデアが光る採用担当・福永さんの仕事の裏側】
営業から採用担当へキャリアチェンジした福永さんが、
✔︎ コミュニケーションの工夫
✔︎ 説明会・選考会での“雰囲気づくり”
✔︎ 趣味を活かしたオリジナルノベルティ制作
まで、日々の業務で大切にしていることを紹介しています。

「挑戦を応援してくれる会社で、採用担当として活躍中!」 「学生さんに“うちの会社の温かさ”を知ってもらいたい」――そう語るのは、採用担当として活躍する福永真子さん。現在は説明会や選考会の運営を中心に、.....

手術室って、どれくらいの広さがあればいいのでしょうか?実は、日本には明確な面積基準が存在していません。私たちが手掛けた300を超える手術室について実態を調査してみました!
16/12/2025

手術室って、どれくらいの広さがあればいいのでしょうか?実は、日本には明確な面積基準が存在していません。私たちが手掛けた300を超える手術室について実態を調査してみました!

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常識が変わる — 手術室の歴史と、これからの未来予想医療施設の設計や病院づくりに関わる方必見!1970年代まで「水で洗うだけ」の手術室が主流だった時代から、工場生産のプレハブ式モジュール、抗菌パネル、空調/換気の進化──そして今。最新記事「...
02/12/2025

常識が変わる — 手術室の歴史と、これからの未来予想

医療施設の設計や病院づくりに関わる方必見!
1970年代まで「水で洗うだけ」の手術室が主流だった時代から、
工場生産のプレハブ式モジュール、抗菌パネル、空調/換気の進化──そして今。

最新記事「常識を変えた!手術室の歴史と未来予想」では、手術の安全性・清潔性・効率性を支えてきた“手術室の進化の歩み”と、これからの「スマート手術室」「感染対策 × 省エネ」「患者にやさしい医療空間」など、未来の医療空間に求められる要素を紹介しています。

🏥 医療業界のプロ、建築関係者、病院経営者の皆さま —
“これからの病院づくり”を考えるヒントに、ぜひご一読ください。

セントラルユニは1977年に手術室モジュラーシステムの販売を開始しました。 販売開始より約半世紀。医療技術の進化とともに変遷を遂げてきたセントラルユニの手術室の歴史をご紹介いたします。 湿式手術室の時代(~197...

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