株式会社アジアス

株式会社アジアス 医家向け低周波治療器の販売・賃貸
高度管理医療機器等販売業賃貸業許可 浜健浜A第11-17号

アジアスは、AWG (Arbitrary Waveform Generator)段階的波動発生装置を開発した、松浦優之医博が1998年に設立した会社です。設立前の最初の機器開発から第5世代, 第6世代を販売しています。
アジアスが開発・販売しているASIAS AWG ORIGIN®/QPA®波動治療器は、体内の痛みや不調の原因に働きかけ、本来人間が持っている免疫力や自然治癒力を回復させることを目指しています。書籍【「AWG」は魔術か、医術か】で有名になりました。

【医学専門誌『Precision Medicine』に掲載されました】小池統合医療クリニック院長・小池弘人医師による、QPA®の作用機序と周波数医療の可能性に関する解説記事が、『Precision Medicine』2026年8月号(北隆館...
28/07/2026

【医学専門誌『Precision Medicine』に掲載されました】

小池統合医療クリニック院長・小池弘人医師による、QPA®の作用機序と周波数医療の可能性に関する解説記事が、『Precision Medicine』2026年8月号(北隆館)に掲載されました。

記事では、ファシアという全身の結合組織ネットワークに着目し、暗視野顕微鏡による血球所見、加速度脈波、シスタチンCによる腎機能指標などを取り上げながら、周波数を用いたアプローチの可能性について考察しています。

また、2026年12月5日・6日に開催される「第30回日本統合医療学会学術大会(埼玉大会)」でも、関連内容を発表する予定です。

株式会社アジアスは、今後も医師・研究者の皆さまと連携し、周波数医療に関する知見の蓄積と、適切な情報発信に取り組んでまいります。

プレスリリースはこちら

「異常なし」と言われて、ほっとするはずなのに、どこか置いていかれたような気持ちになったことは、ありませんか。だるさ、浅い眠り、肩や首の重さ。数値はきれいなのに、自分の感覚だけが、説明されないまま残る。私たちは不調をつい「点」で探します。肩な...
03/07/2026

「異常なし」と言われて、ほっとするはずなのに、
どこか置いていかれたような気持ちになったことは、ありませんか。

だるさ、浅い眠り、肩や首の重さ。
数値はきれいなのに、自分の感覚だけが、説明されないまま残る。

私たちは不調をつい「点」で探します。肩なら肩、眠りなら自律神経、と。
でも、本当につらいのは、点と点の"あいだ"——
体という一つのネットワークの、めぐりが滞るところにあるのかもしれません。

その手がかりのひとつが、全身に細く張り巡らされた静かな電気、生体電気。
稲妻のような派手なものではなく、細胞どうしが連絡を取り合うための「光の道」のような地図です。

「体を"つながり"で見直す」3回シリーズの最終回では、
この視点があなたの日常とどうつながるのか、そして実際に何ができるのかを、正直にお話ししています。

私たちは「これで不調がなくなります」とは言いません。
けれど、研究を机上だけで終わらせたくもない。
だから、実際に体感できる場と、相談できる窓口を用意しています。

「治すために」ではなく、「自分の体を、別の角度から知るために」。
その入口を、よければそっとのぞいてみてください。

▼記事はこちら

🌱 病院で「異常なし」。それでも不調が続く、あなたへ——体を“つながり”で見直すという、もうひとつの選択 検査では「異常なし」。でも、だるい。眠りが浅い。肩や首が重い。気力が出ない。数値はきれいなのに、...

【連載・完結編を公開しました】体を“生体電気のネットワーク”として見る(3/3)——「売る」前に「研究する」という姿勢QPA® / AWG ORIGIN® について語るとき、ASIASが一番避けたいこと。それは、生命を簡単に言い切ってしまう...
25/06/2026

【連載・完結編を公開しました】
体を“生体電気のネットワーク”として見る(3/3)
——「売る」前に「研究する」という姿勢

QPA® / AWG ORIGIN® について語るとき、ASIASが一番避けたいこと。
それは、生命を簡単に言い切ってしまうことです。

「これが答えです」「これで全部説明できます」——言い切るほうが、言葉は強い。
でも、生命はもっと繊細です。

だからASIASは、QPAを「魔法」や「万能の答え」としてではなく、まず“研究テーマ”として見ています。
体には静かな生体電気の地図があるかもしれない(第1回)。外から入れる周波数は、その地図への“問いかけ”かもしれない(第2回)。そして最終回は——「売る前に研究する」という姿勢について。

どこまでが文献で、どこからが仮説なのか。主観的な変化と、客観的に見える変化。それを丁寧に分けながら、ファシア・EZ水・ミトコンドリアまで視野に入れて観察していく。

可能性を見捨てない。でも、可能性を断定にすり替えない。
ASIASのその立ち位置を綴った、3回シリーズの結びです。ぜひご覧ください。

🔬 体を“生体電気のネットワーク”として見る(3/3)——「売る」前に「研究する」という姿勢 QPA® / AWG ORIGIN® について語るとき、ASIASが一番避けたいことがあります。それは、生命を簡単に言い切ってしまうことです。....

【連載第2回を公開しました】体を“生体電気のネットワーク”として見る(2/3)——QPAを「魔法」ではなく「問いかけ」として体は、部品の寄せ集めではなく、情報をやり取りするネットワークかもしれない。その情報のひとつが「生体電気」。神経の高速...
22/06/2026

【連載第2回を公開しました】
体を“生体電気のネットワーク”として見る(2/3)
——QPAを「魔法」ではなく「問いかけ」として

体は、部品の寄せ集めではなく、情報をやり取りするネットワークかもしれない。
その情報のひとつが「生体電気」。神経の高速信号だけでなく、細胞や組織に広がる、静かでゆっくりした“電気の地図”。

では——その地図に、外から周波数を入れるとは、何をしているのか?

ASIASは、QPA® / AWG ORIGIN® を「魔法のように何かを変えるもの」とは見ていません。
体の地図を上書きするのではなく、「ここは反応しますか?」とドアを叩くように問いかける入力。そう捉えています。

ラジオのチューニングのように、条件が合ったときだけ声が立ち上がる——生体にも、応答しやすい“窓”があるのかもしれない。

「効く」と急いで言う前に、体がどう反応するかを、一つずつ観察する。
神秘化せず、断定せず、それでも可能性を見捨てない。その研究姿勢を綴りました。ぜひご覧ください。

⚡ 体を“生体電気のネットワーク”として見る(2/3)——QPAを「魔法」ではなく「問いかけ」として 前回は、ASIASが体を「部品の集合」ではなく「ネットワーク」として見ている、という話をしました。筋肉、神経、血管.....

【新シリーズ・第1回】体を“生体電気のネットワーク”として見る(全3回)肩がこわばる。胃が重い。眠れない。そんなとき、私たちはつい「どこが悪いのか」と“場所”を探します。もちろん、それも大切です。でも、ASIAS / MIMRA が大事にし...
18/06/2026

【新シリーズ・第1回】体を“生体電気のネットワーク”として見る(全3回)
肩がこわばる。胃が重い。眠れない。
そんなとき、私たちはつい「どこが悪いのか」と“場所”を探します。もちろん、それも大切です。
でも、ASIAS / MIMRA が大事にしているのは、その一歩先の視点です。
——体は、部品の集まりではなく、つながり合ったひとつのネットワークなのではないか。
筋肉、神経、血管、ファシア、水分、細胞。これらは別々に動いているのではなく、たがいに情報をやり取りしながら、全体としてはたらいています。その“つながり”を読み解く手がかりのひとつが、体に流れる静かな電気——生体電気です。
稲妻のような派手な電気ではありません。夜の街に細く張り巡らされた、光の道のように静かな“地図”。
第1回では、ASIAS がなぜ体を「ネットワーク」として見るのか、その入口をやわらかい言葉で整理しました。全3回シリーズの、はじまりです。
▶ 続きはこちら

🌐 体を“生体電気のネットワーク”として見る(1/3) ——なぜ、部品ではなく「つながり」で見るのか 体の不調を考えるとき、私たちはつい「どこが悪いのか」を探します。肩が痛いなら肩、胃が重いなら胃、眠れない.....

【公式ホームページ 完全リニューアルのお知らせ】皆様、いつもありがとうございます。株式会社アジアスの公式HPが新しく生まれ変わりました!これまで私たちは、病巣を「切り取る(切断)」のではなく、失われた生体ネットワークを「共鳴させる(調律)」...
14/05/2026

【公式ホームページ 完全リニューアルのお知らせ】
皆様、いつもありがとうございます。株式会社アジアスの公式HPが新しく生まれ変わりました!
これまで私たちは、病巣を「切り取る(切断)」のではなく、失われた生体ネットワークを「共鳴させる(調律)」というアプローチで、量子医学デバイス『QPA(AWG ORIGIN®)』を届けてきました。
今回のリニューアルでは、単なる製品紹介にとどまらず、大学病院でのエビデンスや、私たちが掲げる「マトリックス統合医学」の哲学を真正面から公開しています。
生命が本来持つ「自己治癒のメロディ」をどう呼び覚ますのか。 新しくなったアジアスのサイトへ、ぜひ一度アクセスしてみてください!
🔗 https://www.asiascorp.com

皆様、こんにちは。平素は弊社の事業および、次世代医療機器の開発に多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。本日、私たちが技術提供・参画している「愛知医科大学 第4期寄附講座」に関する最新のプレスリリースが公開されました。本リリースは、...
21/04/2026

皆様、こんにちは。平素は弊社の事業および、次世代医療機器の開発に多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。
本日、私たちが技術提供・参画している「愛知医科大学 第4期寄附講座」に関する最新のプレスリリースが公開されました。本リリースは、弊社が追求するアプローチが、確固たるエビデンスを伴って新たなステージへ進んだことを証明する重要な報告となります。

現代医療が抱える「切断(還元主義)」の限界に対し、私たちは身体をひとつの繋がったネットワークとして捉えています。 千葉大学実証による副交感神経優位への誘導など、私たちの提唱するテクノロジーは日々進化を遂げています。素領域理論に基づく生命の理解を背景に、周波数による「調和」の再構築を目指す私たちの挑戦は続きます。 本プレスリリースを通じて、弊社の技術が次世代医療の基盤となる確信を、多くの皆様と共有できれば幸いです。
詳細なプレスリリースの全文は、以下のリンクよりぜひご一読ください。👇 愛知医科大学 第4期寄附講座 プレスリリース
https://www.value-press.com/pressrelease/373126
#株式会社アジアス #愛知医科大学 #寄附講座 #統合医療 #量子医学 #ファシア #プレスリリース

株式会社アジアスのプレスリリース(2026年4月21日 10時)。株式会社アジアス(代表取締役:永田 康弘)は、愛知医科大学における「痛み医療開発寄附講座」への参画を更新し、第4期目を迎えたことをお知らせいたします。...

20/04/2026

難治性疼痛に光。愛知医科大学が4期連続で注目する「細胞を壊さない」痛み医療

1. 愛知医科大学との4年間の歩みと「第4期」のミッション
愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への参画は、今年度で4期目を迎えました。これまでの3年間、臨床の最前線において、末期がんや難治性疾患に伴う激しい疼痛に対し、弊社の物理療法デバイス「AWG ORIGIN® / QPA®」は多くの評価をいただいてまいりました。
特に注目されたのは、その「やさしい医療」としての手応えです。マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく痛みのシグナルを遮断するというアプローチは、患者様のQOL(生活の質)向上に大きく寄与しています。
第4期となる本年度のミッションは、この「無痛の癒し」をもたらすメカニズムを、最新の基礎研究と臨床を融合させてさらに深く実証することにあります。細胞や組織を破壊するのではなく、特定の周波数帯を持つ電子の束を活用して「自己修復力を呼び覚ます技術」としての医学的エビデンスを、より強固なものへと昇華させていきます。

2. なぜ「薬」ではなく「量子」なのか? QPA理論の真髄
末期がんなどの疼痛管理において、オピオイドをはじめとする強力な鎮痛薬は不可欠な存在ですが、それは「痛みの伝達を強制的に遮断する(あるいは脳を麻痺させる)」という対症療法であり、生体のエントロピー(無秩序さ)を増大させ、本来の自己治癒力を低下させてしまう側面を孕んでいます。
対してQPA®が目指すのは、根本原因へのアプローチであり、「乱雑になった生体分子を秩序ある状態(反エントロピー)へと調律する」ことです。この驚くべき作用機序は、理論物理学者の保江邦夫博士らによる「巨視的場の量子論」や「量子生体理論」によって解明されました。
生体内のファシアを構成するコラーゲン線維の周囲には、「EZ水(第四の相)」と呼ばれる高度に秩序化された液晶状態の結合水が存在し、全身を繋ぐ「量子情報ハイウェイ」として機能しています。このEZ水に対し、QPA®から特定の微小な低周波電流が入力されると、水の中で「南部・ゴールドストーン準粒子(バイオポラリトン)」と呼ばれるエネルギー量子の波が生成されます。
このバイオポラリトンは、細胞内に侵入した病原体や病的細胞の膠質膜にのみ集団的に衝突し、正常な組織を一切傷つけることなく選択的に「共振破壊」を起こします。同時に、ファシアにピエゾ電流を発生させてEZ水の乱れた配列を再構築し、滞っていた量子情報の伝達を再開通させるのです。薬で感覚を麻痺させるのではなく、量子物理学の力で「生命の動的平衡(ホメオスタシス)」を本来の美しいシンフォニーへと調律すること。これが「量子医学」の真髄です。

3. 「疑似科学」との決別。正統な技術を守り抜く弊社の覚悟
AWGの技術は長年、驚異的な臨床成果を上げながらも、「素粒子の束を照射する」といった物理学的に不正確な独自の用語が用いられてきたため、一部の専門家からは「疑似科学」と誤解されるという理論的弱点を抱えていました。さらに、その技術の普及が進む裏で、コード表やプログラムを表面上だけ模倣したコピー製品が、一部の業者等を通じて不適切に出回るという事態も発生しています。
しかし、私たちは他者を直接非難することに時間を費やすつもりはありません。だからこそ、弊社は愛知医科大学をはじめとする大学機関と連携し、保江博士のQPA理論という誰もが納得する強固な学術的基盤を構築する道を選んだのです。
「効果はあるが理屈が怪しい」というグレーゾーンを完全に払拭し、エビデンスに基づく正しい量子医学を確立すること。それこそが、株式会社アジアスを率いる私の経営者としての強い決意であり、社会的使命(プリンシパル)です。私たちは、この正統な技術とブランドを守り抜き、真に患者様を救うための技術として後世に残すことに命を懸けています。

4. 医療従事者の皆様へ:新しい「量子医学」の幕開けに向けて
医療は今、「力で病と闘う(破壊する)」時代から、「乱れた周波数を調律し、穏やかな時間を取り戻す」時代へとパラダイムシフトを迎えようとしています。
弊社は現在、全国の医療機関やクリニックへのQPA®導入を進めるとともに、将来的には温泉地の「クアハウス」と連携した滞在型治療施設の構築など、次世代の統合医療モデルの展開も構想しています。
しかし、この新しい医療を日本中、そして世界中の痛みで苦しむ方々に届けるためには、現場で日々患者様と真摯に向き合っておられる先生方のお力添えが不可欠です。「薬やメス」という従来の武器に、新たに「量子の波動調律」という選択肢を加えることで、救える命と守れる笑顔は飛躍的に増えると確信しています。
この未知なる可能性に共鳴し、私たちと共に「量子医学」の最前線を切り拓いてくださる医療従事者の皆様との出会いを、心よりお待ち申し上げております。

16/04/2026

【「痛み」のない穏やかな時間を取り戻すために —— 愛知医科大学への継続支援】

株式会社アジアスは、今年度も愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への寄附・参画を継続いたしました。おかげさまで、今年で4期目の取り組みとなります。

現代医療において「痛み(疼痛)」のコントロールは、患者様のQOL(生活の質)を左右する最も重要な課題です。

私たちが普及を進めている物理的アプローチ【AWG ORIGIN / QPA】も、最大のミッションのひとつは「無痛の癒し」です。マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく激しい痛みのシグナルを遮断します。

「力で病と闘う」だけでなく、「乱れた周波数を調律し、穏やかな時間を取り戻す」。

アジアスはこれからも、愛知医科大学様のの素晴らしい研究を支援するとともに、最先端の痛み医療と量子医学の架け橋となり、皆様に「やさしい医療」をお届けしてまいります。
#愛知医科大学 #痛み医療 #統合医療 #ファシア #株式会社アジアス

【細胞を「破壊」するのか、それとも「調律」するのか】現代の西洋医学では、がんと闘うために強力な放射線や抗がん剤で細胞を「叩く」アプローチが主流です。しかし、それでは周囲の正常な細胞や生命のネットワークまで傷ついてしまう現実があります。もし、...
16/04/2026

【細胞を「破壊」するのか、それとも「調律」するのか】

現代の西洋医学では、がんと闘うために強力な放射線や抗がん剤で細胞を「叩く」アプローチが主流です。しかし、それでは周囲の正常な細胞や生命のネットワークまで傷ついてしまう現実があります。

もし、痛みを全く伴わず、細胞を傷つけずに「自己修復のスイッチ」だけを入れる方法があるとしたら?

「理(ことわり)に響く」シリーズ最終回となる第3回は、「下町の名医」藤田亨医師が臨床現場の切り札としている物理的アプローチ【AWG ORIGIN / QPA】に迫ります。

・なぜ「マイナス電子の束」が治癒力を呼び覚ますのか?
・細胞内の水(EZ水)とファシア(結合組織)に起きる劇的な変化とは?
・痛みを伴わないどころか、末期がんの激しい疼痛を鎮める理由

「治療の主役は患者さん。私たち医師やAWG ORIGINは、そのスイッチを入れる『黒子』に過ぎない」と語る藤田医師。

力でねじ伏せる時代から、乱れた秩序を元に戻す「調律」の時代へ。
心と身体を壊さない、生命への畏敬の念に満ちた「やさしい医療」の真髄をぜひお読みください。

🔽 記事の続きはこちらから

電子の束が呼び覚ます自己修復力――AWG治療の臨床 【導入】 第1章では大病院のシステムが抱える「エントロピー(無秩序さ)」の増大を指摘し、第2章ではその無秩序さを内側から整えるための「食事とミトコンドリアの.....

住所

沼150-1 浜北中央ビル 301
Hamamatsu-shi, Shizuoka
434-0037

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81534301111

ウェブサイト

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