15/09/2026
おはようございます
字が書けないことで苦しみ「死にたい」と漏らした息子を守るため、母は手書き練習をやめ、心の健康を最優先にする道を選びました。支援団体で学び、学校と交渉してタブレット学習などの配慮を取りつけたことで、息子は自信を取り戻し登校できるようになりました。
母が重視したポイントは以下の通りです。
・無理に登校させず、自分を守る力を身につけさせる
・「注意1に対し具体的に3つほめる」接し方で自信を守る
・周囲の支援を借り、苦手なことは無理にやらせず二次障害を防ぐ
障がいなら仕方ないですが、昔は出来ない事は出来るように努力する時代でした。今は「できないなら無理にやらなくて良い」って考えに移りつつあるのは「その考え方は!・・・・・成長できないよ」って思っちゃいますねww
字が書けない「書き障害」の息子と向き合い続けて。苦手なことを無理にやらなくても自分らしく生きていける。母がたどりついた子育ての境地
https://news.yahoo.co.jp/articles/48b86d64c23f3e473707dab0870852694fade0ee?page=1
16日の水曜日です
今日も一日楽しいこと探し、しながら気合い入れて行きましょう!
5歳から本の虫だった幸一さん。小学校に入学し、読むことは得意なのに「字が書けない」ことでコンプレックスを抱くようになります。毎晩親子で取り組んでいた「漢字学習」も成果が出ず、学校に行くことが苦痛にな