12/07/2026
生活習慣病ー2
*日本人の慢性病はなんと多いことでしょうか? 慢性病と言われる生活習慣病は 7人か8人に1人です。原因は遺伝子組み換えの食品や農薬・化学肥料の多用、そして、添加物です。「ゆうあい広場」の藤井社長の言葉や遺伝子組み換えの特集を見てください。にわとりや豚の餌はほとんど、輸入の遺伝子組み換え食品のトウモロコシや大豆です。パンの原料・輸入小麦も、農薬を沢山使っても枯れない小麦だと疑われています。政府は大丈夫だと言っています。でも、こんな農薬まみれの食品が、生活習慣病の多い原因になっているのではないでしょうか? 能登半島や島根に、放鳥されたトキを見てください。一年前から、農薬を減らし、餌のドジョウやタニシが増えるようにしています。政府は、「人間は、鳥とは違い、人の許容量の1/10、1/100に、農薬を少なくしている言いはります。でも、トンボや虫に害がある農薬が、人間に悪さをしないはずがありません。人間を生活慣病にして、お医者さんや製薬会社、学者、官僚がグルになっています。生活習慣病という言葉は「生活習慣病になるのは、あんたの生活習慣が、悪いからだ」というニュアンスです。 政府が安全な食品を流通させれば日本人は、もっと、健康になります。みんなが健康になる方法を、みんなで探求しましょう。 例えば、リン酸;自然な食物にも含まれており、家庭で調理して食べる分には何ら問題はない。ところが、最近は加工食品のオンパレード。スーパーの弁当に、コンビニのおにぎりに、お惣菜に、コーラーに、ラーメンに、ハム・ウインナーに、スナックに、練り物にと、混入されている。毎日、これらを主食としておる方が多い。長い間のリン酸の摂取で、骨はボロボロ、腎臓への悪影響で高血圧や他の病気を誘発する。これが現代の生活習慣病なのだ。 現代はこのリン酸に似た食品が沢山あるのです。悪いのは誰だ!
*日本人の慢性病はなんと多いことでしょうか? 慢性病と言われる生活習慣病は 7人か8人に1人です。原因は遺伝子組み換えの食品や農薬・化学肥料の多用、そして、添加物です。「ゆうあい広場」の藤井社長の言葉や遺伝....