23/08/2026
【リハビリ専門家のご紹介】
オーストラリア・ブリスベンで理学療法クリニック「Moto Physio」を運営する、理学療法士の葛山元基さんにお話を伺いました✏️🇯🇵🇦🇺
🔽記事はこちら
https://rehanowa.com/m-kuzuyama
葛山さんは、高校時代の怪我をきっかけに理学療法士を志し、スポーツ領域で経験を重ねたのち、30歳でオーストラリアへ。現地の理学療法士免許を取得し、現在は自身のクリニックで「楽しめるカラダ」づくりに取り組む傍ら、サッカー選手としてもプレーを続けています。
この記事では、サッカーとともに歩んできたこれまでの道のりをたどりながら、日本とオーストラリア、両方の現場を知るからこそ見えてきたリハビリテーションの魅力と、葛山さんが大切にする「楽しめるカラダに」という想いに迫っています☺️
1. サッカーに夢中になった少年時代
2. 怪我をきっかけに、リハビリの世界へ
3. スポーツ領域の理学療法士として
4. 日本からオーストラリアへ
5. Moto Physioがめざす「楽しめるカラダ」
6. 日本のみなさんへのメッセージ
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https://rehanowa.com/m-kuzuyama
■プロフィール◾️
\ひとりの元気を、みんなの元気に/
リハノワは、日本全国のリハビリに励む当事者、素敵な取り組みをしている施設・企業、輝いているスタッフを取材し、紹介しているWebメディアです✏️ リハビリテーションの継続が難しい人や、他の人がどのようなことをしているのか知りたい人に向けて情報をお届けしています。
取材・文・撮影: 河村由実子