アーバンテック

アーバンテック 認知症徘徊感知機器「iTSUMO」いつもの販売・レンタルを行っています。認知症 介護 徘徊 傾向をお持ちの方、全国で介護保険適用の「iTSUMO」がお手伝いいたします。 全国初介護保険適用GPS型認知症徘徊感知機器「iTSUMO」のメーカーです。

いよいよ今週末にせまってまいりました『とやま介護テクノロジー展示会2026』の会場マップが出来上がりましたのでお知らせさせていただきます。弊社ブースは、ろぼっとカフェさんと富山補聴器センターさんの隣です。皆さまとお会いできることを楽しみにし...
01/06/2026

いよいよ今週末にせまってまいりました『とやま介護テクノロジー展示会2026』の会場マップが出来上がりましたのでお知らせさせていただきます。弊社ブースは、ろぼっとカフェさんと富山補聴器センターさんの隣です。皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

【スタンプラリーも開催!】
展示会期間中は、会場内を巡って見学、体験をして楽しめるスタンプラリーイベントも開催されます。
展示会をより楽しく回っていただける企画となっておりますので、ご来場の際はぜひご参加ください。

#認知症徘徊
#ご高齢者のひとり歩き

#高齢者の見守り

#徘徊をお散歩に

GPS端末版のヒヤリハット特集!認知症の徘徊(ご高齢者のひとり歩き)を見守るGPS端末を取り扱う際にご利用者様からいただいたヒヤリハットを集めてみました。 見守りGPSを運用する際の参考としてご活用ください。 充電に関するヒヤリハット いつ...
21/05/2026

GPS端末版のヒヤリハット特集!

認知症の徘徊(ご高齢者のひとり歩き)を見守るGPS端末を取り扱う際にご利用者様からいただいたヒヤリハットを集めてみました。 見守りGPSを運用する際の参考としてご活用ください。 充電に関するヒヤリハット いつもと同じように充電したGPS端末を靴に入れ、靴を玄関にスタンバイ。いつもと同じようにアプリを開くと…、「エッ?、位置情報が出てこない!まさか故障?!」「充電したよね!」。…  よく見ると、コンセントからACアダプターが抜けている。「しまった!どうしよう!!」 運よく、10分ほどで戻ってきてくれた。「助かった~」。 これからちゃんと確認します。 屋内での使用に関するヒヤリハット 使い始めのころ、家にいるはずのおじいちゃんの居場所の表示が近所の「土手」を指している。 直ぐに近所の人に確認をとってもらうと「家にいるよ」とのこと。「故障だ」と思い福祉用具店さんに連絡すると、「屋内にいるときはGPSの電波を取りにくいので、位置がずれることがありますよ。って言ったじゃないですか」とのこと。「そう言えば・・・、確かにそう言ってました・・・つい慌ててしまって」 「iTSUMO(いつも)は家にいることをお知らせするのではなく、屋外の居場所を知るためのものなんです」って、再度優しく教えてくださいました。  別の靴を履いて出て行ったヒヤリハット イツモの専用シューズを購入し、GPS端末をそこに入れ使っていた。年末に親戚一同が集まり楽しい正月を過ごしていたが、夕方になって「おばあちゃんが居ない!」「でも靴あるよ」??? 「あっ、俺のサンダルがない! あれを履いて出たな!」。 みんなで探し回り、近くの公園で発見しました。これから余計な靴はちゃんと仕舞います。 夜間の徘徊ヒヤリハット 同居している母が夜中に徘徊することがある。GPS端末をレンタルし「もしも」の時に備えていた。ある日、深夜に家を出て行ったようだったが、私が物音に気付かず、気づいたのは朝方になった。居場所を確認すると少し遠い距離だったため車でお迎えに行った。深夜は人通りも少なく、保護されることも難しい。福祉用具店に相談すると、「いい機能があります」というのでその機能を設定してみた。一定の距離から離れたらメールが来るというもので、少し安心できています。 デイサービスで他人の靴と間違えたヒヤリハット 遠距離で暮らしている母のためにGPS端末を借りて靴に付けている。 デイサービスに行っているはずの日に居場所を検索すると、隣の町を示している。すぐにデイサービスに確認すると、「来ていらっしゃいますよ」とのこと。GPSのことは施設の方に話していたので事情を説明すると、別の人が母の靴を履いて帰宅したことがわかった。すぐに施設の方が出向いて回収してくださったが、本当にヒヤリとした。 カバンを忘れて帰ってきたヒヤリハット いつも持っているカバンにGPSを入れて使用していた。ある日、散歩から帰ってきたら持っているはずのカバンを持っていない。「どこに置いてきたの」と聞くと「わからない」という返事。 GPSの場所を見ると午前に行っていた病院付近を指していた。病院に確認すると「あります」という返事でGPSは回収できたが、GPSを持たせる場所を靴に変更することになった。 エアタグを使用したヒヤリハット 九州の田舎に住んでいます。父親の徘徊がはじまり徘徊対策として友達から勧められた「エアタグ」を使用してみた。真夏のある日、父が散歩から帰ってこないためスマートフォンで確認すると遠いところを示していたためお迎えにいってみた。その場所付近では姿が見当たらない。しばらく付近を捜索してみたが見つけられない。警察に行こうとしたとき母から連絡が入り「帰ってきた」とのこと。その時のエアタグの位置はまだこの場所を示していた。その後よく調べてみると、エアタグは近くに「アイフォン」などがないと位置情報の更新が遅くなることがあることが判明。やはり我が家付近での見守りには適していないので、今はGPSを使用している。 川に投げ捨てたヒヤリハット レンタルでGPS端末を借りていますが、靴に取り付けたGPSのカバーが気にいらなかったのか、充電しようと靴を見るとGPSが無くなっていた。場所を確認すると家の前の川を指していたので川を捜索。見つけることができた。今は収納型の専用シューズを購入し、そこにGPSを入れて使っている。 辻 和宏 資格:介護福祉士・介護支援専門員・福祉住環境コーディネーター2級 措置時代から介護業界で働き(アラフィフ)、介護保険制度施行後もずっと介護現場に携わってきている。特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・グループホーム・通所介護(デイサービス)・小規模多機能型居宅介護・居宅介護支援(ケアプランセンター)・福祉用具貸与での勤務経験を有し、介護事業所の立ち上げに数件参画。 現在は福祉用具の企画コンサルタントとして、新商品の開発などに携わる傍ら、これまでの介護現場の経験をもとに、介護の楽しさややりがいなどを伝えていきたいと考えている。 研修:認知症介護実践者研修・認知症実践介護リーダー研修・認知症対応型サービス事業管理者研修

認知症の徘徊(ご高齢者のひとり歩き)を見守るGPS端末を取り扱う際にご利用者様から実際にいただいたヒヤリハットを集めてみました。 よくあるヒヤリハットから思いもよらなかったヒヤリハットまで、見守りGPSを運用.....

本日(2026年5月19日)から明日までコンベックス岡山で開催中の介護サービス博覧会中四国~マッチングプラザ2026~に出展しております。朝から快晴でとても過ごしやすいお天気となっています。気温もどんどん上がっていてすでに暑いくらいです。介...
19/05/2026

本日(2026年5月19日)から明日までコンベックス岡山で開催中の介護サービス博覧会中四国~マッチングプラザ2026~に出展しております。
朝から快晴でとても過ごしやすいお天気となっています。気温もどんどん上がっていてすでに暑いくらいです。
介護サービス博覧会中四国~マッチングプラザ2026~はおよそ130社が集う、中四国最大級の介護展示会となっています。
本日は夕方の5時まで、明日は午前10時から夕方4時まで開催しております。
介護にご興味のある方は是非お越しください。

詳しくはコチラ⇒https://itsumono-gps.jp/news/new121/

#認知症徘徊
#ご高齢者のひとり歩き

#高齢者の見守り

#徘徊をお散歩に

この度、以前より多くのお客様からご要望をいただいておりました iTSUMOシューズ のインターネット販売を開始いたしました。これまで「オンラインで購入したい」「遠方でも手軽に注文できるようにしてほしい」といったお声を多数頂戴しており、このた...
12/05/2026

この度、以前より多くのお客様からご要望をいただいておりました iTSUMOシューズ のインターネット販売を開始いたしました。これまで「オンラインで購入したい」「遠方でも手軽に注文できるようにしてほしい」といったお声を多数頂戴しており、このたび皆さまのご期待にお応えできる運びとなりました。
販売は、イオングループ が運営するシニアケア情報サイト MySCUE 内の販売プラットフォーム「マイスキューシニアケアモール」にて開始しております。
また、MySCUE様では iTSUMO(いつも)シリーズ を常設展示いただいており、多くの皆さまに製品をご覧いただける機会をいただいております。今回のオンライン販売開始により、これまで以上に身近で便利に iTSUMOシューズ をお求めいただけるようになりました。
ご家族の見守りや日々の安心につながる一足として、ぜひこの機会にご覧ください。
マイスキューシニアケアモールの販売ページ:https://mall.myscue.com/category/MSM000138/

「徘徊」か「ひとり歩き」か?!~言葉が変わると、支援も変わる~介護・福祉の現場で、ここ数年じわじわと変化している言葉があります。 それが「徘徊」と「ひとり歩き」という言葉。 かつては当たり前のように使われていた「徘徊」という表現。しかし最近...
01/05/2026

「徘徊」か「ひとり歩き」か?!~言葉が変わると、支援も変わる~

介護・福祉の現場で、ここ数年じわじわと変化している言葉があります。 それが「徘徊」と「ひとり歩き」という言葉。 かつては当たり前のように使われていた「徘徊」という表現。しかし最近では、「ひとり歩き」という言葉に置き換える動きが広がっています。(「見守りが必要な外出」なんて言葉もありますが・・・では、どちらが“正しく”、どちらが“わかりやすい”のでしょうか。 このページの内容 ・「徘徊」はわかりやすいが、強い言葉 ・「ひとり歩き」はやさしいが、伝わりにくい場合も ・言葉が変わると、支援の質も変わる ・結論:使い分けが最も合理的 ・まとめ 「徘徊」はわかりやすいが、強い言葉 「徘徊」という言葉は、医療・介護業界では長く使われてきました。 そのため、 ケアマネジャー 福祉用具事業者 医療従事者 といった専門職の間では、非常に通じやすい言葉です。ちなみに弊社社内でも基本はこの「徘徊」が多い気がします。 一方で、この言葉には あてもなく歩き回る 制御できない行動 といったややネガティブなニュアンスが含まれます。ご家族にとっては「問題行動」「困った行動」として強く印象づけてしまう側面もあります。 「ひとり歩き」はやさしいが、伝わりにくい場合もある そこで登場してきたのが「ひとり歩き」という表現です。特に自治体様ではよく使われている印象ですね。 この言葉の特徴は、 本人主体の行動として捉えられる 否定的な印象が弱い 家族が受け入れやすい という点です。 実際、弊社のiTSUMO(いつも)のGPSに関するお問合せをいただいたご家族に対しては 「徘徊していますか?」とは聞きません。「ひとりで外に出てしまって帰ってこられなくなったことがありますか?」と聞いた方が心理的ハードルは明らかに下がります。 ただし言葉だけを聞けばデメリットもあります。 「ひとり歩き」は 健常者の散歩との区別が曖昧 危険性のニュアンスが弱い ため、状況の深刻さが伝わりにくいケースもあるのです。 言葉が変わると、支援の質も変わる 言葉は単なる表現ではなく、“その人をどう捉えているか”を表します。 「徘徊」という言葉だけで捉えると“止めるべき行動”になりがちですが、 「ひとり歩き」と捉えると“理由のある行動”として考える視点が生まれます。 すると支援も変わります。 なぜ外に出ようとするのか どこに行こうとしているのか どうすれば安全に行動できるか こうした発想につながり、 結果として徘徊感知機器やGPS端末(iTSUMO3)の活用など、“制限ではなく支援”へと発想がシフトしていきます。 結論:使い分けが最も合理的 『どちらが正しくわかりやすいか』、ではなく “誰に対して使うか”で使い分けるのが現実的な答えではないのでしょうか。 専門職同士 → 「徘徊」(正確・迅速) ご家族・一般向け → 「ひとり歩き」(配慮・受容) このように言葉を切り替えることで、伝達の正確さと心理的配慮の両立が可能になります。 まとめ 「徘徊」と「ひとり歩き」どちらを使うのかについては、 「徘徊」はわかりやすく専門的 「ひとり歩き」はやさしく受け入れやすい 言葉が変わると、支援の質も変わる とその人が置かれている環境や立場によって使い分けるのが最適かと考えますが、何より重要なのは、言葉を変えること自体ではなく、その人の行動をどう理解するかなのではないでしょうか。 辻 和宏 資格:介護福祉士・介護支援専門員・福祉住環境コーディネーター2級 措置時代から介護業界で働き(アラフィフ)、介護保険制度施行後もずっと介護現場に携わってきている。特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・グループホーム・通所介護(デイサービス)・小規模多機能型居宅介護・居宅介護支援(ケアプランセンター)・福祉用具貸与での勤務経験を有し、介護事業所の立ち上げに数件参画。 現在は福祉用具の企画コンサルタントとして、新商品の開発などに携わる傍ら、これまでの介護現場の経験をもとに、介護の楽しさややりがいなどを伝えていきたいと考えている。 研修:認知症介護実践者研修・認知症実践介護リーダー研修・認知症対応型サービス事業管理者研修

介護・福祉の現場で、ここ数年じわじわと変化している言葉があります。 それが「徘徊」と「ひとり歩き」という言葉。 かつては当たり前のように使われていた「徘徊」という表現。しかし最近では、「ひとり歩き」とい....

身元不明で救急搬送されたご高齢者の身元がすぐに判明今回はご利用者様ではなく医療機関様から頂いたお話を基に事例を紹介させていただきます。 ★岡山県 男性性70代 ◎介護保険適用 見守り体制:ご家族 GPSの取り付け位置:普段履きの靴 ある日、...
30/04/2026

身元不明で救急搬送されたご高齢者の身元がすぐに判明

今回はご利用者様ではなく医療機関様から頂いたお話を基に事例を紹介させていただきます。 ★岡山県 男性性70代 ◎介護保険適用 見守り体制:ご家族 GPSの取り付け位置:普段履きの靴 ある日、岡山県内の医療機関に身元不明の患者様が救急搬送されてきました。 所持品からはお名前やご住所の確認ができず、どうしたものかと対応に苦慮しておりました。 すると、患者様の靴に「iTSUMO」と記載された小型の機器が装着されているのを確認しました。 調べたところ、認知症の徘徊対策として使用されるGPS端末であることが分かり、速やかに販売元であるアーバンテックへ連絡のうえ照会を行いました。 その後、販売元からレンタル先の福祉用具店へ連絡が行われ、福祉用具店を通じてご家族様へ情報が伝達されました。 (※iTSUMO(いつも)のGPS端末にはID番号が付与され、すべてのID番号は弊社で管理しているので、すぐに情報が分かる仕組みになっています。) 結果として、ご家族様より当センターへご連絡をいただくことができ、無事ご利用者様の特定に至りました。 その後は速やかにご家族様にご来院いただくことができ、円滑に対応を進めることができました。 救急の現場では、限られた時間の中で迅速な判断と対応が求められますが、iTSUMO(いつも)のようなツールがあることで、関係各所と連携しながら身元確認やご家族との連絡がスムーズに行え、大変有用であると感じました。というお声を医療機関の関係者様から頂戴しました。 【iTSUMO(いつも)の開発担当者から】 こういった際には、iTSUMO(いつも)はある意味「見守りシール」としての役割も果たせるのだと再認識させていただきました。 患者様も無事退院されたようで何よりなケースでした。

今回は救急搬送された身元不明の患者様の身元がすぐに分かったお話です。 所持品からはお名前やご住所の確認ができず、どうしたものかと対応に苦慮されていた医療機関の担当者様、ふと足元に目をやると患者様の靴に.....

iTSUMO(いつも)のGPSとApple Air Tag(エアタグ)の比較検証をしてみました。比較検証動画で見て頂くと分かり易いかと思います。Apple Air Tag(エアタグ)で高齢者の見守りはできるのかという疑問は以前からもっていた...
28/04/2026

iTSUMO(いつも)のGPSとApple Air Tag(エアタグ)の比較検証をしてみました。比較検証動画で見て頂くと分かり易いかと思います。Apple Air Tag(エアタグ)で高齢者の見守りはできるのかという疑問は以前からもっていたのですが、今回、iTSUMO(いつも)のGPS端末、Apple Air Tag(エアタグ)、別のGPS端末もいっしょにどんな感じか検証してみました。
詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/aboutistumo/comparison/

2026年4月1日より宮城県富谷市の認知症高齢者等見守りGPS機器利用支援事業補助金に採用されました。認知症の高齢者等が行方不明となった際にいち早く発見する一助として、GPS機器の利用に関する費用(通信費)の一部が助成されます。◎補助金の対...
24/04/2026

2026年4月1日より宮城県富谷市の認知症高齢者等見守りGPS機器利用支援事業補助金に採用されました。認知症の高齢者等が行方不明となった際にいち早く発見する一助として、GPS機器の利用に関する費用(通信費)の一部が助成されます。
◎補助金の対象となる助成額
・介護保険制度により貸与できる徘徊感知機器(特定福祉用具)に、更に付属して貸与を受けるGPS機器の利用料のうち、屋外における位置情報取得に必要な通信費(補助上限額:月額1,000円+消費税相当額)が助成されます。

詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new118/

関西最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会 バリアフリー2026がインテックス大阪で本日(2026年4月15日(水))から17日(金)までの3日間、開催中です。今年は「プラネット福祉用具アワード2026」を受賞したご縁で「プラネット」さ...
15/04/2026

関西最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会 バリアフリー2026がインテックス大阪で本日(2026年4月15日(水))から17日(金)までの3日間、開催中です。
今年は「プラネット福祉用具アワード2026」を受賞したご縁で「プラネット」さんのブースで商品を展示させていただけることとなりました。

バリアフリー2026は今日・明日は10時〜16時30分まで。最終日は10時〜16時までの開催です。
介護・福祉・医療・看護の関係者以外でも入場(入場無料)できますので、ご興味のある方は是非お越しください。

詳しくはこちら⇒https://itsumono-gps.jp/news/new114/

「バリアフリー2026」にて、プラネット福祉用具アワード2026で1つ星を受賞した『iTSUMO3』が展示されます。『iTSUMO3』は、GPS検索機能を利用することでパソコンやスマホから居場所が分かる高齢者の見守りGPSです。「バリアフリ...
14/04/2026

「バリアフリー2026」にて、
プラネット福祉用具アワード2026で1つ星を受賞した『iTSUMO3』が展示されます。

『iTSUMO3』は、GPS検索機能を利用することでパソコンやスマホから居場所が分かる
高齢者の見守りGPSです。

「バリアフリー2026」は西日本最大級の介護・福祉・医療・看護の総合展示会です。
入場料は無料(入場登録制)です。介護・福祉・医療関係者のみならず、ご興味のあ
る方ならどなたでも参加可能ですので、是非ご参加ください。

📌バリアフリー2026の開催概要
会場:インテックス大阪
日時:2026/4/15(水)~17(金)10:00~16:30
住所:大阪市住之江区南港北1-5-102

📌『iTSUMO3』の展示について※アーバンテックのブースではございません。
「福祉用具プランナー研究ネットワーク」ブース
インテックス大阪 5号館 ブース番号 5-301

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ホームページ:https://itsumono-gps.jp
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#認知症徘徊 #高齢者の見守り #徘徊をお散歩に

住所

橿原市四条町277-1/101
Kitakatsuragi-gun, Nara
634-0813

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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