03/06/2026
ネパールのヒマラヤを流れるカリガンダキ川。
この川では、巡礼者たちが何日もかけて必死に黒い石を探します。
その名は「シャリグラム」。
ヒンドゥー教ではヴィシュヌ神の化身として崇拝される聖なる石です。
しかし、その正体は数億年前の海に生息していたアンモナイトの化石。
なぜ一つの化石が神として祀られるようになったのでしょうか。
続きはYouTubeで。
https://youtu.be/wOWjTaLJZK0?si=xOeBqxwKwPvgpwwR