益田の医療を守る市民の会

益田の医療を守る市民の会 益田の医療を守る市民の会, 医療・健康, 島根県益田市高津町イ2559-1 暁ほほえみ福祉会 内, Masuda-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

私たち市民には、安心して暮らしていくために”医療”が必要です。
私たちの会の目的は、
「市民が健康で安心して暮らせる地域社会づくりに寄与する」ことです(会規約より)。
そのために
① 益田の医療を守るための情報発信:医療の現状や課題を知るとともに、市民の理解・協力を得る。
② 医療従事者が魅力を感じる地域づくり:医療従事者への感謝・応援と交流、子供たちに医療の大切さや魅力を伝える、地元出身や益田に関心を持つ医療従事者との関係づくり
などに取り組んでいます。

【ホームページ掲載のお知らせ】「地域医療を守り育てる住民活動in益田」の講演要旨・資料を公開しました!https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiry...
08/08/2026

【ホームページ掲載のお知らせ】
「地域医療を守り育てる住民活動in益田」の講演要旨・資料を公開しました!
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12515.html
先月7月11日に開催し、100名近くの皆さまと熱い議論を交わした交流会「地域医療を守り育てる住民活動in益田」。

当日の熱気と貴重な学びをより多くの方にお届けするため、当会のホームページに【開催概要】【講演・報告の要旨】【当日資料】をたっぷり掲載いたしました!

当日ご参加いただけなかった方はもちろん、ご参加いただいた皆さまの振り返りや、今後の地域での活動にぜひお役立てください。
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12515.html

🌟 掲載内容のハイライト 🌟

📄【第一部】講演「これからの地域医療の姿」

講師:島根県健康福祉部 医療統括監 谷口 栄作 氏

見どころ:データが示す厳しい現状と、「課題を解決する力は地域の中にこそある」という力強いエール。これからの持続可能な地域医療のヒントが詰まった要旨と資料です。

📄【第二部】ワークショップ「若手医師と考える未来の地域医療」
地域医療の最前線で奮闘する3人の若手医師による、リアルで熱い報告要旨と資料もすべて公開しています!

青木 光 医師(益田赤十字病院):「多職種や地域のつながりに支えられている」という現場の実感。

鈴木 真紀 医師(津和野共存病院):「同じ医療を続けることすら難しい時代」だからこそ、当事者として考え続ける覚悟。

三谷 俊貴 医師(よしか病院):搬送に時間がかかる地域での葛藤と、医療と地域をつなぐカフェや「人生会議(ACP)」の重要性。

地域の医療を「我が事」として捉え、私たちに何ができるのか――。これからのまちづくりを考えるためのヒントが満載です。ぜひダウンロードしてご覧ください!

👇 詳細・資料の閲覧はこちらから!
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12515.html

#益田の医療を守る市民の会 #地域医療 #まちづくり #島根県 #益田市 #津和野町 #吉賀町 #若手医師 #住民活動

【開催報告】「地域医療を守り育てる住民活動in益田」を開催しました!7月11日(土)、益田市立保健センター大ホールにて、県内の医療を守る住民団体が毎年持ち回りで開催している交流会「地域医療を守り育てる住民活動in益田」を、当会主催で開催しま...
20/07/2026

【開催報告】「地域医療を守り育てる住民活動in益田」を開催しました!
7月11日(土)、益田市立保健センター大ホールにて、県内の医療を守る住民団体が毎年持ち回りで開催している交流会「地域医療を守り育てる住民活動in益田」を、当会主催で開催しました。
今年のテーマは「若手医療従事者とともに考えるまちづくり」。当日は、県内各地で医療を守る活動に取り組んでおられる住民、行政、医療関係者など100名近くの方にご参加いただき、これからの地域医療のあり方について熱い議論が交わされました。
以下に、当日のプログラムの概要を報告します。
💡【第一部】講演「これからの地域医療の姿」
講師:島根県健康福祉部 医療統括監 谷口 栄作 氏
谷口氏からは、日本および島根県、そして益田圏域が直面している急激な人口減少と少子高齢化のデータに基づき、極めて深刻な担い手不足や医療・介護需要の変化についてお話しいただきました。 めざすべきは「地域社会に適応した持続可能な地域医療」であり、医療機関や行政だけでなく、小学生から高齢者まで住民一人ひとりが知恵を出し合い、その地域ならではの医療の姿を常に追求し続けていくことの大切さを学びました。 「課題があるところに夢がある。課題を解決する力は地域の中にこそある」という力強いエールが大変印象的でした。
🗣️【第二部】ワークショップ「若手医師と考える未来の地域医療」
ファシリテーター:島根大学医学部地域医療支援学講座 教授 佐野 千晶 氏
地元・圏域で奮闘する3人の若手医師から、それぞれの現場でのリアルな思いや取り組みが報告され、その後意見交換を行いました。
• 青木 光 医師(益田赤十字病院 総合診療内科)
地域医療を支える若手医師として、日々の診療における思いを共有していただきました。地域医療では、訪問看護や訪問介護、ホームヘルパー、ケアマネジャーなど、多くの方々の支えが欠かせない。また、送迎など地域のつながりに支えられている場面にも数多く遭遇してきた。地域医療は地域住民一人ひとりの支えがあって初めて成り立つものなのだと強く感じている、と話されました。
• 鈴木 真紀 医師(津和野共存病院 総合診療科)
匹見町出身で、自治医科大学を卒業後、地域医療の最前線で活躍されています。多死社会を迎える中で、「人生の旅路に寄り添い、人生の質を向上させる医療」への強い想いを語られました。また、質・アクセス・コストのトレードオフや、迫りくる看護師不足の危機を挙げ、「同じ医療を続けることすら難しい時代だからこそ、当事者として考え続けなければならない」と訴えかけました。
• 三谷 俊貴 医師(よしか病院 総合診療科)
松江市出身で、赴任3年目。高齢化が進む吉賀町での月1回の巡回診療や、終末期看取りを含む訪問診療の現状を報告されました。高次医療機関まで搬送に1時間以上かかる地域ゆえの診療の葛藤や、地域住民が病院内にオープンしたカフェの事例を紹介。医療と地域をつなぐ試みや、患者の意思を尊重する「人生会議(ACP)」の普及の重要性についてお話しいただきました。
その後行われたグループワーク(参加者間の意見交換)では、住民や医療従事者が交ざり合い、「自分たちの地域の医療をどう守り、どう育てていくか」「若手医師をどう支えていくか」について、活発で具体的なアイデアが飛び交う有意義な時間となりました。
今回の交流会を通じ、地域の課題を人任せにするのではなく、私たち住民自身が「我が事」として捉え、医療従事者と共に歩んでいく重要性を改めて強く実感しました。
ご参加いただいた皆さま、そして貴重なお話を聴かせてくださった講師・報告者の皆さま、本当にありがとうございました!

【第10回記念講演会を開催いたしました!】皆さま、こんにちは。「益田の医療を守る市民の会」です。先日、当会の定時総会に合わせ、記念講演会を開催いたしました! 講師には、津和野共存病院副院長であり、津和野町のコミュニティドクターとしてもご活躍...
18/06/2026

【第10回記念講演会を開催いたしました!】
皆さま、こんにちは。「益田の医療を守る市民の会」です。
先日、当会の定時総会に合わせ、記念講演会を開催いたしました! 講師には、津和野共存病院副院長であり、津和野町のコミュニティドクターとしてもご活躍されている飯島献一先生をお迎えしました。
演題は、「守られる医療からともに育てる医療へ」。
超高齢社会や人口減少が進むこの地域で、これからの医療や暮らしはどうあるべきか。飯島先生ご自身のステージ4のがん闘病という壮絶なご経験から得た生への気づきや、「人生会議(ACP)」の本当の意味、そして「認知症は長生きのお祝い」という温かいメッセージなど、涙あり笑いありの、大変深いお話を伺うことができました。
医療機関にお任せする(守られる)だけではなく、私たち住民も一緒になって、地域での支え合いの文化を「ともに育てていく」ことの大切さを、改めて強く実感する素晴らしい時間となりました。
当日の講演内容の詳しい要約(5つの柱)を、ホームページに掲載いたしました。 飯島先生の温かく力強いメッセージを、ぜひ多くの皆さまにご一読いただければ幸いです!

👇詳細な講演レポートはこちらからご覧ください
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12321.html

#益田の医療を守る市民の会 #地域医療 #コミュニティドクター #津和野共存病院 #人生会議 #ウェルビーイング #益田市

「ほとんど噛めない人」は、死亡リスクがなんと1.87倍に!?歯科医療学習会を開催しましたみなさん、こんにちは!「益田の医療を守る市民の会」です。先日、ことぶき歯科医院の齋藤寿章先生をお招きし、「歯と口腔の健康から豊かな人生を考える」をテーマ...
03/06/2026

「ほとんど噛めない人」は、死亡リスクがなんと1.87倍に!?歯科医療学習会を開催しました
みなさん、こんにちは!「益田の医療を守る市民の会」です。
先日、ことぶき歯科医院の齋藤寿章先生をお招きし、「歯と口腔の健康から豊かな人生を考える」をテーマに学習会を開催しました。
そこで発表された、島根県内での共同研究による驚きのデータをご紹介します。 なんと、「ほとんど噛めない人」は、しっかり噛める人に比べて死亡リスクが1.87倍、要介護認定リスクが2.25倍になるということが、世界的に有名な医学雑誌で発表されたそうです!
「歯医者さんは痛くなってから行くところ」と思っていませんか? 実は、定期的に歯医者さんに通って噛む力を維持することこそが、私たちの「食事の満足度」を高め、病気にかかりにくい体を作り、心身の幸福感にまで直結しているのです。
「いつまでも美味しく食事を楽しみたい」 「大切な家族に元気に長生きしてほしい」
そんな誰もが願う豊かな人生(ウェルビーイング)を叶えるためのヒントが、今回の学習会には詰まっていました。当日の詳しい講演内容や、益田市のこれからの取り組みについては、ぜひホームページの要約記事をご覧ください!
👇学習会の詳しいレポート(要約)はこちらから!
https://www.city.masuda.lg.jp/soshikikarasagasu/fukushikankyobu/chiikiiryotaisakush*tsu/3/12245.html

第11回学習会のお知らせ!「歯の健康」から、地域の未来を考えませんか?今回の学習会は、私たちの生活に身近でありながら、意外と知らない「歯科医療」がテーマです。虫歯や歯周病の治療はもちろん、最近では「お口の機能(食べる・話す)」を維持すること...
26/04/2026

第11回学習会のお知らせ!
「歯の健康」から、地域の未来を考えませんか?
今回の学習会は、私たちの生活に身近でありながら、意外と知らない「歯科医療」がテーマです。
虫歯や歯周病の治療はもちろん、最近では「お口の機能(食べる・話す)」を維持することが、健康寿命を延ばす鍵として注目されています。
今回は、前益田鹿足郡歯科医師会長の齋藤寿章先生をお招きし、地域包括ケアにおいて歯科が果たす役割を中心に、歯科医療の現状から益田における歯科衛生士の確保といった「提供体制の課題」まで、幅広くお話しいただきます。
専門的なお話だけでなく、豊かな人生を送るためのヒントが詰まった時間になります。どなたでもお気軽にご参加ください!

#益田の医療を守る市民の会 #益田市 #歯科医療 #地域包括ケア #健康寿命 #齋藤寿章先生

皆様こんばんは益田の医療を守る市民の会です本日4月20日益田赤十字病院様で、益田市主催の病院医師支援事業と就任医師歓迎事業が開催されました‼️今回の病院医師歓迎事業は勤続年数10年の先生2名に感謝状を山本市長より贈られました😊これまで益田の...
20/04/2026

皆様こんばんは
益田の医療を守る市民の会です
本日4月20日益田赤十字病院様で、益田市主催の病院医師支援事業と就任医師歓迎事業が開催されました‼️
今回の病院医師歓迎事業は勤続年数10年の先生2名に感謝状を山本市長より贈られました😊
これまで益田の地域医療を支えて頂きありがとうございます🙏
引き続きご活躍されますことをお祈り申し上げます✨

就任医師歓迎事業では12名もの先生が益田日赤に就任され、益田市と市民の会からそれぞれ益田を堪能して頂けるものを贈らせて頂きました😊
これから益田の地域医療を支えて頂きますようよろしくお願いします🙏

こうして長く勤務していただけること、新たに益田の地を選んで下さいますことは益田日赤の青木院長をはじめ職員の皆様のご尽力の賜物であります!
またそこに山本市長自ら大学へ訪問し、誘致活動されている行政の力あってこそと思います😊
大変ありがとうございます‼️

益田の医療を守る市民の会は、市民団体として医療機関、行政と手を取り合い市民目線での医療問題を取り上げ解決できるよう取り組んでいる団体です
奇数月には地域医療で取り組んでいること等をピックアップし、医療機関の方をお招きしての学習会も開催しております😊
申込不要で開催しておりますので、ぜひご参加ください!
合わせて賛同して一緒に活動して頂ける会員も募集しております🙏
皆様のご参加お持ちしております🙇

【【活動報告】第10回学習会「保健医療従事者の確保・育成」の詳細報告!下記リンクをhttps://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2...
20/04/2026

【【活動報告】第10回学習会「保健医療従事者の確保・育成」の詳細報告!下記リンクを
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12121.html
先日、地域の医療を支える「人」をどう守り、育てていくかをテーマに第10回目となる学習会を開催いたしました。

今回の学習会では、島根県、益田市医師会、益田赤十字病院、そして益田市の、現状と熱い取り組みについてご報告いただきました。
主なトピック:
• 島根県: 医師を「育てる・呼ぶ・助ける」3つの柱での対策
• 益田市医師会: 「親父の背中プロジェクト」など、かかりつけ医の魅力を伝える独自の医師確保策
• 益田赤十字病院: 中高生の医療体験や、実習生への手厚いサポート体制
• 益田市: 市長自らの大学訪問や、小中学校での地域医療教育の推進
また、会場では地域医療に志を持つ地元の高校生からの力強い決意表明もあり、参加者一同、益田の未来への希望を感じるひとときとなりました 。
医療従事者に「選ばれる地域」であるためには、行政や病院だけでなく、私たち市民が温かく支えていく姿勢が欠かせません 。
各報告の詳しい内容は、市公式サイト内の「益田の医療を守る市民の会」ページに掲載しています。ぜひご一読ください!
▼詳細はこちら(市公式HP・市民の会ページ)
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/12121.html

第10回学習会「医療従事者の確保・育成」を開催しました!島根県・医師会・日赤・益田市の現状から、地域医療を支えるための取り組みを共有しました。医師・看護師・薬剤師など、まだまだ人手不足の中、“育てる・呼ぶ・支える”ための工夫がたくさん紹介さ...
11/04/2026

第10回学習会「医療従事者の確保・育成」を開催しました!
島根県・医師会・日赤・益田市の現状から、
地域医療を支えるための取り組みを共有しました。
医師・看護師・薬剤師など、まだまだ人手不足の中、
“育てる・呼ぶ・支える”ための工夫がたくさん紹介されました。
そして、医療体験に参加した高校生が
思いを語ってくれるサプライズも。
会場が一気にあたたかくなりました。
地域みんなで“選ばれるまち益田”をつくっていきましょう。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!

22/03/2026

【3/27開催】益田の医療を守るために、今知っておきたい「現場のリアル」
これまで「島根県保健医療計画」に基づき回を重ねてきた学習会も、いよいよ今回がひと区切り。シリーズ最終回となる第10回のテーマは、**「医療を支えるプロたちの確保」**です。
益田の医療は、医師はもちろん、看護師、薬剤師、理学・作業療法士など多くの専門職の献身的な努力によって支えられています。しかし今、その現場では人手不足という深刻な課題に直面しています。
「実際、現場はどうなっているの?」 「行政はどんな対策をしている?」
今回は、現場の最前線を知るお二人のゲストをお迎えし、貴重なお話を伺います。
🎤 現場の声を届ける登壇者のご紹介
• 天野 克之 さん(益田市医師会 事務局長)
• 長戸 緑 さん(益田赤十字病院 総務課 研修教育係長)
医療従事者の皆さんが、安心して益田で働き続けられる環境をつくるために、 私たち市民にできることは何なのか。
シリーズの集大成として、皆さんと一緒に考え、未来につなげる時間にしたいと思います。
________________________________________
📅 開催情報
• 日時: 3月27日(金)19:00 〜 20:00
• 場所: 益田駅前ビルEAGA 保健センター3階 大ホール
• 参加費: 無料(どなたでも大歓迎!)

1月23日に開催した「がん医療学習会」の内容を公開しました! 📌 主なトピック• 益田の今: 70代以上の患者さんが9割。住み慣れた地域でどう療養するか?• 相談の場所: 半数以上がまだ知らない「がん相談支援センター」の活用法。• 支える制...
04/02/2026

1月23日に開催した「がん医療学習会」の内容を公開しました!
📌 主なトピック
• 益田の今: 70代以上の患者さんが9割。住み慣れた地域でどう療養するか?
• 相談の場所: 半数以上がまだ知らない「がん相談支援センター」の活用法。
• 支える制度: お金や仕事の悩み、ウィッグ購入の補助金について。
• 最新の課題: 地域医療の厳しい現状と、私たちにできる準備。
「一人で抱え込まず、専門の窓口を頼ってほしい」という講師の方々の強いメッセージが印象的でした。
詳細なレポートと当日の資料は、以下のホームページからご覧いただけます。ぜひ一度目を通してみてください。
https://www.city.masuda.lg.jp/iryo_kenko_fukushi/iryo_kenko/chiikiiryotaisaku/2/11906.html

住所

島根県益田市高津町イ2559-1 暁ほほえみ福祉会 内
Masuda-shi, Shimane
6980041

電話番号

+81856257070

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