グラクソ・スミスクライン GSK Japan

グラクソ・スミスクライン GSK Japan グラクソ・スミスクライン GSK Japan, 製薬会社, 赤坂, Minato-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

グラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)の公式Facebookページです。GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、力を合わせて病に先手を打つという、力強い勢いと高い志を持ったグローバルなバイオ医薬品企業です。取り組みや社員のストーリーなど、様々な情報を発信します。※DMやコメントの個別対応はしておりません。お問い合わせは公式ウェブサイトからお願いします。https://jp.gsk.com/ja-jp/contact-us/ GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、力を合わせて病に先手を打つという、力強い勢いと高い志を持ったグローバルなバイオ医薬品企業です。
https://jp.gsk.com/ja-jp/

コミュニティガイドライン
https://jp.gsk.com/ja-jp/news/our-social-media/

副作用/副反応のご報告は、お問い合わせフォームよりお願いいたします。
https://www.gsk.com/en-gb/contact-us/report-a-possible-side-effect/

🌍 グローバルなバイオ医薬品企業、GSK(グラクソ・スミスクライン)💊💡あらためて、私たちGSKについてご紹介させてください。私たちは、専門性の高いバイオ医薬品企業として、医薬品やワクチンの研究・開発・提供を通じて、患者さんと株主の皆様への...
07/06/2026

🌍 グローバルなバイオ医薬品企業、GSK(グラクソ・スミスクライン)💊💡

あらためて、私たちGSKについてご紹介させてください。

私たちは、専門性の高いバイオ医薬品企業として、医薬品やワクチンの研究・開発・提供を通じて、患者さんと株主の皆様への価値創出を目指します。
2030年までに25億の人々の健康に貢献することを目指しています。

🔸 GSKってどんな会社? 英国に本社を置くGSKグループをご紹介します。
✔ 専門性の高いグローバルなバイオ医薬品企業
✔ 75か国以上で事業を展開
✔ 世界中で約66,800人の社員が活躍
✔ スペシャリティ医薬品、ワクチン、ジェネラル医薬品を幅広く展開
✔ 年間約75億ポンド(約1.4兆円)を研究開発へ投資
✔ 責任ある事業活動を展開

GSK Instagram公式アカウントは開設1周年を迎えました。ぜひこちらもフォローをお願いします♪
https://www.instagram.com/gsk_japan/

#製薬会社 #製薬企業
※ Exchange Rate:£1=¥180(2025年平均)

「祝!GSK Instagram公式アカウント、開設1周年🎉」 GSKのInstagram公式アカウントが、間もなく1周年を迎えます。 https://www.instagram.com/gsk_japan/  この1年、GSKで働く社員の...
05/06/2026

「祝!GSK Instagram公式アカウント、開設1周年🎉」

GSKのInstagram公式アカウントが、間もなく1周年を迎えます。

https://www.instagram.com/gsk_japan/



この1年、GSKで働く社員の日常や想い、私たちのさまざまな取り組みをお届けしてきました。

どの投稿も、「GSKの魅力や想いをもっと知っていただきたい」という気持ちから生まれたものです。

今回は、1周年を記念し「皆さまからご好評をいただいた投稿TOP3」を、SNS担当者の振り返りコメントとともにご紹介しています。

🥉 第3位「Tokyo Pride」

GSKは昨年も、東京プライドパレードに参加しました。この投稿では、参加した社員たちの姿や、パレードを通じて感じたことをご紹介しました。

-SNS担当者より「働く場所が単なる職場ではなく、自分らしくいられる場所であり、異なる視点や経験が尊重される場であってほしい。そんな想いを、この投稿に込めました。互いの違いを学び合うことで、誰もが尊重される企業文化を、これからも大切にしていきたいです。」


🥈 第2位「カレージャス・リーダーシップ研修」

GSKにはさまざまな研修がありますが、中でも社員一人ひとりのリーダーシップを育む「カレージャス・リーダーシップ研修」は、参加者から多くの共感の声が届いています。この投稿では、実際に参加した社員のリアルな声をお届けしました。

-SNS担当者より「キャリアパスは人それぞれです。多くの選択肢の中で、リーダーシップを発揮しながら成長できる環境があることがGSKの魅力のひとつだと思っています。」


🥇 第1位「社員カフェをのぞいてみませんか?」

GSKでは、社員の健康を大切にする取り組みの一環として、社員カフェを運営しています。この投稿では、カフェの雰囲気や人気メニュー、カフェ店長からのメッセージなどをご紹介しました。

-SNS担当者より「社員がほっと一息つける場所があることで、自然とコミュニケーションが生まれる。そんな温かいカフェの魅力が伝わっていたら嬉しいです!」

GSK Japan 公式Instagramでは、これからも、社員の声や私たちの取り組みなど、さまざまな情報をお届けします🍀


ぜひ一度のぞいてみてください♪

GSK Japan公式Instagramアカウント

https://www.instagram.com/gsk_japan/


#働き方 #製薬会社 #製薬企業

🌎5月10日は「世界ループスデー(World Lupus Day)」です。世界ループスデー(World Lupus Day)は、全身性エリテマトーデス(SLE)への認知と理解を広げるために制定された、国際的な啓発の日です。みなさんは、全身性...
08/05/2026

🌎5月10日は「世界ループスデー(World Lupus Day)」です。

世界ループスデー(World Lupus Day)は、全身性エリテマトーデス(SLE)への認知と理解を広げるために制定された、国際的な啓発の日です。

みなさんは、全身性エリテマトーデス(SLE)という病気をご存じですか?
SLEは、国の指定難病の1つである慢性の自己免疫疾患で、全身のさまざまな場所に多彩な症状を引き起こします。男女比は1:9ほどで、特に20〜40歳の女性に多いとされ、日本全国に約6〜10万人ほどの患者さんがいると考えられています。*1

今回は、SLEの疾患領域を担当する2名のGSK社員の声をご紹介します🗣️

「医師、看護師、薬剤師の皆さまと対話を重ね、治療判断の一助となるよう、臨床的根拠に基づいた情報提供を心がけています。」(安田)

「診断を受けた患者さんが、不安や戸惑いを抱えながら治療と向き合っていることを、常に心に留めています。医療関係者への情報提供を通じ、その人らしい人生を歩んでいけるよう、少しでも貢献できればと考えています。」(矢澤)

GSKはこれからも、医療従事者の皆さまと連携しながら、患者さんが安心して生活できる環境の実現に貢献したいと考えています。

#世界ループスデー #全身性エリテマトーデス
*1 難病情報センターホームページ(2026年3月現在)から引用
全身性エリテマトーデス(SLE)(指定難病49) — 難病情報センター
https://www.nanbyou.or.jp/entry/53

💉 4月24日〜30日は世界予防接種週間4月24日から30日は「世界予防接種週間」です。ワクチンで予防できる病気から人々を守るために、予防接種の重要性を世界規模で啓発する1週間です。この期間、世界各地でさまざまな取り組みが行われます*1。予...
27/04/2026

💉 4月24日〜30日は世界予防接種週間
4月24日から30日は「世界予防接種週間」です。ワクチンで予防できる病気から人々を守るために、予防接種の重要性を世界規模で啓発する1週間です。この期間、世界各地でさまざまな取り組みが行われます*1。

予防接種とは?
予防接種とは、病気に対する免疫をつけたり、免疫を強くするために、ワクチンを接種することをいいます。ワクチンを接種した方が病気にかかることを予防したり、人に感染させてしまうことで社会に病気がまん延してしまうのを防ぎます。 *2

🌎GSKは、世界中の人々にワクチンを届けています
GSKでは、帯状疱疹やRSウイルス感染症、子宮頸がん、髄膜炎*、インフルエンザ*、ポリオ*といった幅広い感染症に対応するワクチンを開発・製造しており、1日あたり平均100万回分以上を世界各地へ届けています。
わたしたちは、ワクチン接種によって予防できる感染症から身を守ることは大切だと考えています。

この世界予防接種週間に、ご自身やご家族の予防接種について考えてみませんか?

#グラクソスミスクライン #世界予防接種週間

*1 World Health Organization 「2026年世界予防接種週間」https://www.who.int/news-room/events/detail/2026/04/24/default-calendar/world-immunization-week-2026--for-every-generation--vaccines-work?utm_source=chatgpt.com
*2厚生労働省 「予防接種・ワクチン情報」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/index.html
*国内未承認

🌍 4月25日は「世界マラリアデー」みなさん、こんにちは。突然ですが、明日4月25日が何の日かご存知ですか?実は、毎年4月25日はWHO(世界保健機関)が定めた「世界マラリアデー」です。マラリアの予防と制御に向けた取り組みの大切さについて世...
24/04/2026

🌍 4月25日は「世界マラリアデー」

みなさん、こんにちは。
突然ですが、明日4月25日が何の日かご存知ですか?

実は、毎年4月25日はWHO(世界保健機関)が定めた「世界マラリアデー」です。
マラリアの予防と制御に向けた取り組みの大切さについて世界中で考える日として、2007年に制定されました。

🦟 そもそもマラリアとはどんな病気?

マラリアは「マラリア原虫」という病原体が、ハマダラカ(蚊の一種)に刺されることで感染する病気です。

感染すると、発熱や悪寒、頭痛などの症状が現れ、重症化すると命に関わることもあります。

世界では年間2億人以上が罹患しており*1、特にアフリカをはじめとする熱帯地域の子どもたちに影響を与えています。

💉 GSKの取り組み

GSKは、マラリアワクチン*2を開発し、流行国の子どもたちへ継続的に届けています。

さらに、より多くの子どもたちにワクチンが届くよう、ワクチンの価格を段階的に引き下げ、提供することを目指しています。

子どもたちの命と未来を守るために——
GSKはこれからもマラリア撲滅に向けた挑戦を続けてまいります。

#グラクソスミスクライン #世界マラリアデー #マラリア #感染症予防
1 World Health Organization, World Malaria Report 2024
https://www.who.int/teams/global-malaria-programme/reports/world-malaria-report-2024
2 日本国内では未承認

【製薬企業初!GSK東京本社がWELL認証「プラチナランク」を取得🏆】GSK東京本社が、WELL認証の最高評価となる「プラチナランク」を取得しました!日本国内でも取得企業は約40社程度で、製薬企業の日本法人としては初の認証取得となります✨W...
18/03/2026

【製薬企業初!GSK東京本社がWELL認証「プラチナランク」を取得🏆】

GSK東京本社が、WELL認証の最高評価となる「プラチナランク」を取得しました!
日本国内でも取得企業は約40社程度で、製薬企業の日本法人としては初の認証取得となります✨
WELL認証は、ビルやオフィスなどの空間を「人の健康とウェルビーイング」という視点から評価する国際的な認証制度です。

🏢空気、水、光、音といったオフィス環境の整備
🌱ライフイベントやメンタルヘルスのサポートを含む休暇制度・福利厚生の整備
🤝インクルージョンや社会貢献の推奨
🥗野菜やフルーツの積極的な提供

空間だけでなく、社員一人ひとりが心身ともに健康的に自分らしく働けるかを含めて評価されます。

今回の認証取得について、ファシリティを担当する永渕と島田(WREF & EHS)は次のように語っています。
「会社としての取り組みと、社員一人ひとりの理解と協力が国際的に高く評価されたことを嬉しく思います。さらに良い職場環境をつくっていけるよう今後も改善活動を継続していきます。」

GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、2030年までに世界25億人の健康により良い変化をもたらすことを目指しています。
その挑戦の原動力となるのは、社員一人ひとりが心身ともに健やかで、高い志をもち、力を合わせて重要な仕事をすることです。

GSKはこれからも、社員がいきいきと活躍できる職場環境を提供していきます。

#製薬企業

📅3月8日は国際女性デーGSKでは、社員一人ひとりが異なる視点や経験を尊重しながら、いきいきと働ける職場づくりに取り組んでいます。その一環として、社員有志によるグループ「ウィメンズ・リーダーシップ・イニシアチブ・ジャパン(Women’s L...
06/03/2026

📅3月8日は国際女性デー

GSKでは、社員一人ひとりが異なる視点や経験を尊重しながら、いきいきと働ける職場づくりに取り組んでいます。

その一環として、社員有志によるグループ「ウィメンズ・リーダーシップ・イニシアチブ・ジャパン(Women’s Leadership Initiative Japan、以下WLI)」は、
✅男女に関わらず社員が平等に管理職を目指す機会の創出
✅仕事と家庭生活は両立できるという啓発活動
など、さまざまな取り組みを推進しています。

GSKは、2024年から、社会全体で安心して働き、子育てができる環境づくりに取り組む東京都の「こどもスマイルムーブメント」に参画しています。その一環で、WLIは同ムーブメントが実施する夏休みの中高生向け職業体験プログラムに参加、また、WLIメンバーが「育業※」応援企業としてインタビュー取材を受けました。

先日、その様子が「ライフ・ワーク・バランスEXPO東京2026」で、パネル展示されました。
※育業とは東京都が2022年に公募により決定した育児休業の愛称で、育児のために仕事を休むのではなく、育児は子どもを育てる大切な仕事(業)であるという考え方です。

インタビュー記事の一部をご紹介✏
👩‍⚕️ “座談会での情報交換”
ロールモデルの経験をもとに学び合う少人数制の座談会を10回以上開催しています。
それぞれのテーマに即した経験者と、これから同じような状況を迎える予定の社員が10人程度集まって、自由に語り合っています。男性育業をテーマにした回も開催していて、リアルな悩み・体験が共有される情報交換の場になっています。

GSKでは、社員一人ひとりの経験や声を起点に、“さまざまな人が、自分らしく働ける環境”の実現に向けて取り組み続けています。私たちの取り組みに興味を持っていただければ、嬉しく思います。

#国際女性デー #ダイバーシティ #インクルージョン #育業 #こどもスマイルムーブメント

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。“Rare(希少)な日”にちなんで定められたこの日は、希少・難治性疾患の理解と、患者さんの生活の質向上を目指す取り組...
26/02/2026

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】
📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。
“Rare(希少)な日”にちなんで定められたこの日は、希少・難治性疾患の理解と、患者さんの生活の質向上を目指す取り組みを広く知っていただく機会でもあります。

❓みなさんは、EGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)という疾患をご存じですか?
EGPAは、国の難病に指定されている疾患の一つです。*1
日本では、EGPAの患者さんは100万人あたり58.6人と報告されています。*2

👩‍💼EGPA担当者からのメッセージ
神奈川でEGPAを担当しているMR(医薬情報担当者)の落合は、治療を支える情報提供の現場について次のように話します。
「患者さんは、『体の中で何が起きているのか』『この治療を一生続けるのか』など、さまざまな不安を抱えていると思います。私たちの仕事は、エビデンスに基づいた情報を医師にお伝えすることです。その結果、患者さんの不安が少しでも軽くなる選択肢に繋がるよう、支えていきたいと思います。」

🤝私たちGSKは、日々の業務を通じ、また医療従事者の皆さまと連携しながら、患者さんが安心して生活できる環境の実現に貢献したいと考えています。EGPA患者さんの生活の質を向上させることが、私たちの使命であり、心からの願いです。

・RDD2026ウェブサイト https://rddjapan.info/2026
*1難病情報センターホームページ https://www.nanbyou.or.jp/entry/3877
*2 Sada KE et al. Modern Rheumatology, Vol.34, No.5, 988–998 https://doi.org/10.1093/mr/road104

#世界希少難治性疾患の日

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。この日は、希少・難治性疾患と向き合う患者さんやご家族、そして医療を支える多くの方々に目を向けるために、2008年にス...
24/02/2026

【2月最終日は世界希少・難治性疾患の日】
📅2月最終日は「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」です。
この日は、希少・難治性疾患と向き合う患者さんやご家族、そして医療を支える多くの方々に目を向けるために、2008年にスウェーデンで始まりました。

❓みなさんは、EGPA(好酸球性多発血管炎性肉芽腫症)という疾患をご存じですか?
EGPAは、国の難病に指定されている疾患の一つです。*1
日本では、EGPAの患者さんは100万人あたり58.6人と報告されています。*2

🧑‍💼EGPA担当者からのメッセージ
九州四国エリアでEGPAを担当しているMR(医薬情報担当者)の原は、日々の活動について「正しい最新情報を先生方へお伝えすることで、微力ながら患者さんの治療に貢献できればと考えています。」と語っています。

🤝私たちGSKは、日々の業務を通じ、また医療従事者の皆さまと連携しながら、患者さんが安心して生活できる環境の実現に貢献したいと考えています。EGPA患者さんの生活の質を向上させることが、私たちの使命であり、心からの願いです。

・RDD2026ウェブサイト https://rddjapan.info/2026
*1難病情報センターホームページ https://www.nanbyou.or.jp/entry/3877
*2 Sada KE et al. Modern Rheumatology, Vol.34, No.5, 988–998 https://doi.org/10.1093/mr/road104

#世界希少難治性疾患の日

2月23日〜3月1日は、帯状疱疹啓発週間です。わたしたちGSKでは、帯状疱疹(たいじょうほうしん)の症状や予防法について、より多くの方に正しく理解いただき、医師へ相談するきっかけとなるよう、啓発活動に取り組んでいます。💥 どんな病気?帯状疱...
24/02/2026

2月23日〜3月1日は、帯状疱疹啓発週間です。
わたしたちGSKでは、帯状疱疹(たいじょうほうしん)の症状や予防法について、より多くの方に正しく理解いただき、医師へ相談するきっかけとなるよう、啓発活動に取り組んでいます。

💥 どんな病気?
帯状疱疹は、免疫力の低下などをきっかけにウイルスが再活性化し、主に身体の左右どちらかに痛みやかゆみを伴う発疹が現れる皮膚の病気です。¹
80歳までに約3人に1人が経験すると言われ、誰にとっても身近な疾患です。¹
特に首から上の部位に発症した場合には、顔面麻痺・視力・聴力の低下といった重篤な合併症につながるおそれもあります。

🔍 帯状疱疹の原因とは?
帯状疱疹の原因は、水ぼうそうと同じ「水痘・帯状疱疹ウイルス」。¹
このウイルスは、多くの人が子どもの頃に感染しており、日本人の成人90%以上の体内に潜んでいるとされています。¹水ぼうそうが治ってもウイルスは体内に潜伏し、後に再活性化して帯状疱疹を発症することがあります。

🛡 今からできる予防とは
予防には、免疫機能を高めることが重要です。バランスの良い食事や運動、睡眠を心がけることに加え、50歳を過ぎた方には予防接種という選択肢もあります。

GSKは、帯状疱疹と向き合うすべての人に寄り添いながら、これからも正しい情報を発信し続けます。
ぜひこの機会に、ご家族や友人など身近な方々と帯状疱疹について話してみませんか?

#帯状疱疹 #帯状疱疹啓発週間 #予防接種

¹国立感染症研究所:帯状疱疹ワクチンファクトシート 第2版 令和6(2024)年6月20日改訂
https://id-info.jihs.go.jp/immunization/basics/facts-sheets/Zoster_20241101.pdf

住所

赤坂
Minato-ku, Tokyo

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