21/06/2026
地域の括りに関係なく、何処ででも産後ケアをあたりまえに誰でも利用できる社会にしましょう。
13年前、心ゆるりから福岡県の産後ケア事業はスタートしました。
産後ケアをママたちは安価の自己負担金のみで利用できる様になりました。
しかし、地域によって利用できるところできないところの差があります。
また、多くの市町村は、1歳までに利用回数が7回です。
「産前産後サポートセンター心ゆるり」
の次の挑戦です。
*産後ケア7回使ってしまった。
*きょうだい児がいて利用できなかった。
*1歳すぎて産後ケアのチケットが
使えない。
等など
でも心も身体もいっぱいいっぱい
就学前までok
地域のみんなで支えあいませんか。
ママを支える事は、未来を支える事です。
先ずは、子育て中のママの心と身体を
みんなで休める事ができる地域をつくりましょう。
お子様を亡くされたママも対象です。
産後ケアで赤ちゃんがママのお腹にやってきてくれて嬉しかった時の事、
旅立って悲しい日々
心と身体をやすめにきてください。
お子さんが産まれられた時から何らかの看護が必要でお家でみてるよ。
と、言う方産後ケアは利用出来ないと、思っていませんか?
疲れると、悲しくなったり
怒りたくなったり、夫婦喧嘩したくなったり、親子喧嘩したくなったり
先ずは、休みましょう。
美味しいご飯を食べて寝たり、話したら
そこそこ元気になれます。
どうか、皆様の(おじいちゃん、おばあちゃん、おじちゃん、おばあちゃん、お兄さん、お姉さん)サポート寄附をお願い致します。
産前産後サポートセンター心ゆるりのホームページよりお願いします。