コトハ東京PVPクリニック

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お知らせです。7/25に行ったオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」の講演会録画の公開(有料)を致します。合わせて、パートⅠ、Ⅱの公開も致しますので、見逃した方はぜひご覧ください。
28/07/2020

お知らせです。7/25に行ったオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」の講演会録画の公開(有料)を致します。合わせて、パートⅠ、Ⅱの公開も致しますので、見逃した方はぜひご覧ください。

講演会動画公開(有料) 7月25日開催「5次元を生きる PartⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) 7月25日にZOOM配信にて開催されましたコトハ東京PVPクリニック院長・蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を …

5次元を生きるとは、どんなに集合的な重く暗い響きの中にあっても、自身の響きを創造し生きる、ということです。言い換えると、自身の純粋な思いを感じ、それを実現するための活動、すなわちミコトを生きる、ということです。純粋な思いとは、誰もが生まれな...
07/07/2020

5次元を生きるとは、どんなに集合的な重く暗い響きの中にあっても、自身の響きを創造し生きる、ということです。言い換えると、自身の純粋な思いを感じ、それを実現するための活動、すなわちミコトを生きる、ということです。純粋な思いとは、誰もが生まれながらに持っている、決して変わることのない、一切の枠のない思いです。ここでいう枠とは、自我、相対、時間という3つを指しており、誰もがこれらの枠によって縛られない思いをもつからこそ、一人ひとりが別々のミコトをしていたとしても、その純粋な思いによって、人と人はつながることができるのです。
 響きを生きるというのは、自身の純粋な思いを感じ、それを創造し形にする、ということであり、それが5次元の人の生き方になります。一方、4次元の人の生き方は、初めに形があり、その形に自分を合わせて生きるために、枠に囚われた生き方となり、純粋な思いを創造していないために、人とつながらないのです。あくまでも同じ形を共有している仲間であり、形が変われば、つながっていたように見えたものがあっという間に壊れてしまうのです。それが今のコロナ禍で浮き彫りになっているのです。
 5次元を生きている者同士は、仮に遠く離れていてもつながっています。それはいわゆる信頼とか、友情とか、愛情とか、そういうものではなく、実際に響き合っていることを体験している、ということです。私たちはこれまでどっぷりと4次元の世界を生きて、形にこだわってきました。ですから、響きを体験すれば5次元を生きられると言われても簡単ではないと感じます。しかし、方法さえ選べば自身の響きを体験することは、さほど難しくありません。これまで幾度もお伝えしてきたように、K-PVTと呼ばれるコトハの実習はそのためのものです。およそ20分間、目を閉じて自身の響きを感じる技術です。響きを体験したい人はぜひこの機会に実習を始めてください。
 お知らせです。7月25日のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」の申し込みURLが変更になりました。新たに申し込みを希望される方はこちらのURLからお申し込みください。

7月25日(土)18:00-20:00 「5次元を生きる パートⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) コトハ東京PVPクリニック院長 蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」を、2020年7月25日 …

06/07/2020

昨日の続きです。確かに4次元の世界では、人は何にせよ周囲の響きの影響を受けて生きてきました。周りの人たちが重く暗い雰囲気なら、その響きの影響で自分の気分も暗くなります。ところが、5次元の世界を生きている人はそうではなく、周囲がどのような響きであっても関係なく、自分の響きを創造し生きることができます。そして、自分の響きが他者の響きと共鳴し合い、より大きな響きとなることを求め、積極的に他者とのつながりを体験し生きることができます。一方、4次元を生きている人は自分の響きを知ることはなく、それが皆と共鳴し合っていることにも気がつかず、そして知らない間に、集合的な響きの影響を受けて、気分が左右されているのです。
 あと2ヶ月ほどで4次元と5次元を隔てる扉が閉じます。閉じてしまうと、4次元を生きている人は、自分の響きを感じ、人とのつながりを体験し、幸福を大きくすることができないまま、集合的な響きの中で、つながりを体験しない生きていくことになるだと思います。それはそれで今まで通りですから、気にしないかもしれませんが、もし響きを体験し、人とのつながりを生きたいと思うなら、ぜひ響きを生きることを求めて下さい。響きを生きるについてはまた明日お伝えします。

05/07/2020

人は誰かといるとき、相手の人を感じながらその場にいようとします。機嫌がいい人が近くにいれば、こちらも気分がいいし、不機嫌な人がいれば、こちらの気分も悪くなります。もし、大勢の人が機嫌が良ければ、よほど自分の気分が悪くても、つられて気分が良くなるし、その反対もあります。つまり、大勢の人の集合的な気分というのは、個人に影響を与え、人は知らないうちに自分の気分が引きづられ、それが体調に表れたり、行動に反映されたりするのです。
 例えば、今コロナ禍において自分の身の回りの人たちが将来への不安や心配を抱え、あるいは自粛ムードで心が疲れ、気分が重くなっていると、その影響を受けて、人は気分が落ち込んでしまいます。そんな時、どうすれば周りの気分に影響されずにいられるようになるのでしょう。
そもそも、なぜ人の気分の影響を受けてしまうのでしょうか? すべての人は自身の内側に「響き」を持っています。その響きは個人だけに留まっているのではなく、大きく広がっており、他者の響きと反響し合います。そのため似たような響きをもつ人が複数集まれば、その響きは共鳴し増強します。もし、気分が重い人の響きが集まれば、それだけ大きな重い響きとなり、他の人々の響きを巻き込み気分がよかった人の響きも、気分の重い響きになってしまうのです。それはまるで、強くて大きな否定的な響きに、肯定的な響きが負けてしまう、みたいな印象をもつかもしれませんが、実はそうではないのです。確かに「朱に交われば赤くなる」と言う様に今までの4次元の世界ではそうでした。続く

04/07/2020

私共医療法人社団邦友理至会は、四国で活動していく計画を進めてまいりましたが、この度、コトハ東京PVPクリニックを令和2年10月3日をもって閉院し、11月から愛媛県西条市に移転、開院予定となりました。
これまでご愛顧いただきました皆様には、大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

また、愛媛県西条市のクリニック開設準備が整いましたら、改めてご連絡いたしますので、その折には何卒よろしくお願いいたします。

〈コトハ東京PVPクリニック閉院までの各種スケジュール〉
●全ての診察、施術:       10月3日(土)まで
●問い合わせ(処方内容、その他): 10月3日(土)まで
●クリニックでのKPVT受講: 
  ステージ1〜4  9月21日(祝・月)まで
  ステージ5   9月27日(日)まで

※領収書の再発行やその他お問い合わせは10月3日(土)までとなりますので、お早めにご相談くださいますようお願いいたします。

皆様にはこれまで幾度も5次元について解説してきましたが、実は6次元もあります。それは5次元にもう一つ軸が加わった世界です。言い換えると5次元は6次元の断面ということになります。では、5次元に加わるもう一つの軸とはなんでしょうか?  私たちは...
01/07/2020

皆様にはこれまで幾度も5次元について解説してきましたが、実は6次元もあります。それは5次元にもう一つ軸が加わった世界です。言い換えると5次元は6次元の断面ということになります。では、5次元に加わるもう一つの軸とはなんでしょうか?
私たちは普段「時間」という経験をしていますね。過ぎ去った過去があって、今という現在があって、これからやってくる未来があります。こうした過去、現在、未来という経験は途切れることのない連続的なもので、私たちはその時間の中にいる、と感じながら生きています。さて、皆さんはこうした時間の「最小単位」というものがあるのをご存知ですか?
仏教ではそれを刹那と言い、指をパチンと鳴らす間に65回刹那あり、それが時間の最小単位だと言われています。確かにそれはとても短い時間ですが、果たしてそれが最小単位なのかそれだけではわかりませんね。実際、もっと短くすることもできそうですが、実はこの刹那という言葉は、サンスクリット語のクシャナ(ksana)から来ていて、クシャナとは、想念の最小単位とされています。イメージとしては、人の心に浮かぶ想念は、まるで映画のフィルムの1コマのように単位があり、それが連続的に流れることで想念となっているということです。つまり、心には一コマずつクシャナが浮かんで来ますから、まだ浮かぶ前のコマ、浮んでいるコマ、そして消えていったコマがあることになり、この3つの位相が未来、現在、過去という時間経験の元になっています。
このようなわけでクシャナ(刹那)は、想念及び時間の最小単位なわけですが、6次元というのは、無数に浮かび上がるクシャナの連続を捉え、それが想念あるいは時間の経験になっている様を目撃する、という軸が加わった世界です。つまりですね、6次元を生きるようになると、時間というものを今よりも自由に扱えるようになるのです。例えば、映画監督はいろんなシーンを撮影して後から繋いでひとつの映画にしますが、必ずしも時系列で撮影するわけではなく、最初にラストシーンを撮ることもあるわけです。つまり、時間を自由に創造しているわけです。
今日の6次元の話をさらに詳しく知りたい方は、7月25日のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」にご参加ください。

7月25日(土)18:00-20:00 「5次元を生きる パートⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) コトハ東京PVPクリニック院長 蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」を、2020年7月25日 …

29/06/2020

4次元の世界では、人々は言葉を使い、その意味を認識し、そして形の中で生きています。そのため、一見人と人はつながっているように見えますが、実は本当にはつながりを体験していません。そのことをコロナが示していることについては以前お伝えしました。
 言葉というのは確かに共通の認識をもたらす道具として有効ですが、実は一人ひとりが言葉で示そうとするものが異なっているため、誤解が生じてそれが元でトラブルになることがよくあります。一見仲の良い間柄でも、本当は互いに寂しい思いをしていることもあるのです。
 クリニックで行っているPVPと呼ばれるコトハの施術は、言葉や形ではなくて、響きを使います。施術をする者と施術を受ける者の響きが互いに共鳴し、つながりを体験します。例えば、遠方にお住まいの方にリモートで施術をすることがありますが、施術中、患者さんは自身の体に響きを感じ、あるいは施術者は患者さんの体の具合の悪さなどを感じます。つまり、遠く離れていても、互いが響きでつながっているのです。中にはまるでクリニックで施術を受けているかのように施術者の手が体に触れているように感じるという方もいらっしゃいます。
 響きというのは4次元的な時間と空間を超えているため、このような現象が起こります。つまり、響きを体験し、生きている人はたとえ遠く離れている人であっても、自分がみんなとつながっていることを感じているのです。

29/06/2020

昨日の続きです。
ではどうやって4次元から5次元の世界に移行すれば良いのでしょうか? それはとても簡単です。直接「響き」を体験すれば良いのです。K-PVTという響きを体験するための実習を習得し、それを毎日行い、響きの体験を繰り返していけば、誰でも自然に5次元に移行することができます。いつの間にか、人のことが気にならなくなった、過去のことをあまり思い出さなくなった、自分のしたいことがはっきりし活動が楽しくなってきた、など。これらはK-PVTを実習している方々の実際の感想です。K-PVTをすることで、人は自身の内側で響きを体験し、それを生きるようになります。響きがその人の内側を満たしていく時、人と自分を比べてどうこうすることがなくなり、いつまでも過去のことにとらわれることもなくなり、そしていつでも自分らしく、自分の純粋な思いを叶えるための活動を続けることが可能になっていくのです。
 5次元を生きている人が4次元を生きている人を見ると、そうした内側の響きの体験がなく、形として現れた表面を生きているのでとても大変そうです。過去という枠、人との比較という枠などにいつも苦しみながら、なかなか自分を生きることができないのがわかるのです。
 5次元を生きたいと願う人は、ぜひK-PVTを習得し、毎日実習してください。この実習はきっとあなたを今の苦しみから解放し、そしてあなたらしい生き方を可能にしてくれると思います。

27/06/2020

7月25日のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」の前に、そもそも5次元って何?と思っていらっしゃる方もいると思うので、今日はそれを解説します。ここで言う5次元や4次元という言い方は、いわゆるスピ系の方が言っている5次元とはおそらく異なり、あくまでも物理的な表現です。

4次元とは、縦、横、高さ、時間という4つの軸によって表される世界です。あなたが誰かと待ち合わせをするとき、場所と時間を決めますよね。つまり、緯度と経度、建物なら何階という高さ、そして時間です。つまり、私たちはいつでもこの4つの軸がある次元を生きています。

5次元とはもう一つ軸が加わります。それは「響き」です。光という抽象的なものが物質として具現化する軸です。光にはもともと質はありませんが、質を帯びて具象化し、粗大な現れして物質化します。こうした光の具象化の体験を響きと呼び、それが加わった世界が5次元です。言い換えると5次元の世界のうち、最も粗大な表面的な世界が4次元ということです。

このような訳で、4次元の世界では、人は客観的に具現化した形の中で生きています。形があり、その中でどうするかが求められますが、5次元では、響きという軸があるので自分で形を創造していきます。例えばあなたがお勤めをしているなら、会社という形があり、自分の役職という形があり、その中で自分が出来ることをしますが、5次元では、自身の純粋な思いを創造し、形にするという活動、すなわちミコトが中心になるのです。多くの場合、4次元では形という枠の中で生きるので苦しいです。

あなたが様々な枠(言葉、意味、形)を超えて、響きを生きる時、あなたはこれまで経験したことのない自由を得て、生き生きとして喜びを感じ、そして幸福になるでしょう。もうすぐ4次元の扉が閉じます。ぜひそれまでに5次元の世界に移行してください。続く

あなたはどれだけ自分のことを言葉で縛り付けているかを考えたことがありますか? 自分は嫌味な性格だ、自分はあの人よりも劣っている、自分には価値などなく誰の役にもたっていない、自分はとても前向きだ、あの人よりもいい仕事をしている、などなど。こう...
25/06/2020

あなたはどれだけ自分のことを言葉で縛り付けているかを考えたことがありますか? 自分は嫌味な性格だ、自分はあの人よりも劣っている、自分には価値などなく誰の役にもたっていない、自分はとても前向きだ、あの人よりもいい仕事をしている、などなど。こうした言葉は、真実とは全く無関係に、自分というものに意味を与え、そして特定の形を作り出します。例えば、あなたが誰かと自分を比べて劣っている、という言葉で自分を縛り付けているなら、あなたはその誰かといても、いつも悲しい気持ちになったり、あるいは無理をして、疲れてしまうでしょう。そして、そんな日々が続けば、あなたは病気という形を作り出すかもしれません。あなたの具合が悪くなったのは、あなたが誰かさんよりも劣っているからではなく、あなたが言葉を使ってあなた自身を縛り付けてきたからです。むろん、これはあなたの真実とはなんの関係もないのです。

あなたは言葉ではなく、その言葉によって与えられた意味でも、そして形でもないのです。あなたの本質は光であり、その響きです。これまでの4次元とは、言葉を用い、意味を与え、そして形を作り、その中で生きる世界です。一方、これから始まる5次元とは、それら言葉、意味、形ではなく、全ての人の本質である、光とその響きを生きる世界です。あなたはどちらの世界で生きていきたいですか? あと数ヶ月で2つの世界を隔てる扉が閉じます。そのとき、もしあなたが4次元の世界にいれば、もう5次元の世界にいくことは出来なくなります。今が本当に最後のチャンスです。

今ならまだギリギリ間に合います。まだ5次元の世界に行くことをためらっている人がいたら、勇気を出して進んでください。詳しく知りたい人は、7/25のオンライ講演会参加してください。詳しく解説します。

7月25日(土)18:00-20:00 「5次元を生きる パートⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) コトハ東京PVPクリニック院長 蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」を、2020年7月25日 …

あと2ヶ月ちょっとで、4次元と5次元を隔てる扉が閉じます。すでに5次元への移行を済ませた方もいらっしゃいますが、5次元への移行を求めているが、まだ移行しきれていない方も大勢いらっしゃいます。おそらくそうした方々は今、非常にきついと思います。...
21/06/2020

あと2ヶ月ちょっとで、4次元と5次元を隔てる扉が閉じます。すでに5次元への移行を済ませた方もいらっしゃいますが、5次元への移行を求めているが、まだ移行しきれていない方も大勢いらっしゃいます。おそらくそうした方々は今、非常にきついと思います。全く移行する様子のないどっぷりと4次元の世界を生きている人は、恐らくそれほどきつくないのですが、5次元への移行を望んでいる方は、まだ自分が4次元の世界にいることがとてもきつくなってきているのです。会社に行っても、そこで自分の居場所はなく、これまでの人間関係も苦しく、そしてまだ自分が本当にやりたいと思う活動に専念できておらず、中途半端にどう考えても自分のミコトだとは思えない4次元的な形に合わせた活動をいやいや続けているのです。そしてそろそろそうした活動が限界になってきていると、感じているのです。

もう、あなたが十分に頑張ってきました。ですから、もうそれ以上、無理に4次元の世界に合わせなくても良いのです。ちょっと勇気はいるかもしれません。今の仕事を辞めたら食べていけないのではないか、友達がいなくなって寂しいのではないか、などいろいろなことが頭をよぎると思います。でも、2ヶ月後に扉が閉じてしまったら、もう5次元への移行はできなくなり、あなたは今の4次元の世界の中で、そのまま苦しみながら生きていくことになるかもしれません。ちょっと勇気を出してみましょう。すでに5次元を生きている人はいます。あなたがそこに目を向ければ、実はその人たちはあなたが来るのを待っているのです。彼らはあなたにそれとなく5次元のことを話していると思います。しかしあなたを無理に5次元に引き寄せようとはしていないでしょう。あなたの選択を尊重しているのです。5次元に移行している人たちは、みなさん自分の選択で、そこに移行して行ったのです。勇気を持って彼らの話を聞いてみましょう。きっとあなたに5次元に移行するための方法を教えてくれるでしょう。7/25のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」もそんなあなたへのメッセージです。

7月25日(土)18:00-20:00 「5次元を生きる パートⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) コトハ東京PVPクリニック院長 蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」を、2020年7月25日 …

先日、オンライン講演会「五次元を生きる パートⅢ」の開催をアナウンス致しました。今日は、ちょっと予告の話をしようと思います。今の4次元の世界は、すでにそこにある「形」を生きる世界です。私たちは言葉を使い、意味を与え、形を表して生きています。...
18/06/2020

先日、オンライン講演会「五次元を生きる パートⅢ」の開催をアナウンス致しました。今日は、ちょっと予告の話をしようと思います。今の4次元の世界は、すでにそこにある「形」を生きる世界です。私たちは言葉を使い、意味を与え、形を表して生きています。それら言葉と意味と形は、すべて私たちが創造したものであり、そしてその創造されたものの中で、ある意味それらに囚われて生きているのが4次元の世界です。例えば、会社での役職。課長という名前、その意味するところや形にこだわり、もっと上の役職になりたいとか、またはそんな役職から離れたいと思いながら、そうした役職に喜んだり、苦しんだりしてきました。実は今、4次元の世界が終わろうとしているため、私たちが創造してきた言葉、意味、形が壊れてきています。そのため、今まで自分たちが“つながり”と思っていたものは実は幻想で、単に形の中に一緒にいただけと気がついてきたのです。そう、コロナのせいで今や世界はバラバラです。コロナの蔓延で国と国は行き来を遮断し、県と県は出入りを禁止し、人と人はソーシャルなんちゃらで距離をとり、ご丁寧にマスクまでして離れ離れになっています。つまり、今世界はバラバラだし、これが4次元の本当の姿だったと言うことです。

しかし、それで良いのです。つながっていたように見えていただけで、本当はバラバラだったんだねと気づき、でもこれから5次元になり、本当に人や社会や国がつながった世界になればいいのです。人々は言葉や意味や形を生きるのではなくて、一人ひとりが自身の響きを生きる世界になります。すると、言葉が違っても、意味が違っても、形が違っても、響きで共鳴し合い、みんなが自分の純粋な思いを表し、互いに与え合いながら、つながっていく世界になるでしょう。もちろん、それは扉が閉まる前にちゃんと5次元の世界に移行した人の話です。もし、4次元の世界に留まっていると、その人は、言葉や意味や形と言う幻想を生き続けるために、誰ともつながらない世界を生きるのです。しかしだからと言って、その人が不幸を感じるとは限りません。自分が創造した4次元っぽい世界の中で、一人で誰ともつながらずに幸せを感じて生きるかもしれませんから。

7/25の「5次元を生きる パートⅢ」ではかなり突っ込んだ話をします。4次元の世界のままでいいと思う人は視聴しなくても大丈夫です。しかし、なんとしても自分は5次元の世界に移行する、と思う人はぜひ参加して下さい。

7月25日(土)18:00-20:00 「5次元を生きる パートⅢ」オンライン講演会 (講師:蓮村誠先生) コトハ東京PVPクリニック院長 蓮村誠先生のオンライン講演会「5次元を生きる パートⅢ」を、2020年7月25日 …

住所

Shibuya-ku, Tokyo
794-0062

営業時間

火曜日 09:30 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:30 - 12:30
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00

電話番号

03-3460-0817

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