31/05/2026
こんにちは。守接骨院清水院の松下です。
いよいよ6月に入り暑くなりますが熱中症は梅雨時期も要注!
確かに熱中症発生は7月、8月が多いですが、梅雨時期の5~6月から出始めます。気温で暑くなったり、急に冷えたりと、梅雨時体調を崩しやすい時期です
熱中症の症状には頭痛、立ちくらみ、筋肉のこむら返りなどの症状が出やすくなります。
こむら返りは水分やミネラル不足が原因で起こりやすく暑い季節は注意が必要。
激しい運動で筋肉を使いすぎで起こるほか、睡眠中に起こることも多いです。
予防としては適度な運動をして筋肉の血行を良くすること、ストレッチふくらはぎの筋肉をよく伸ばすまた水分ミネラル十分にとること。
暑い季節はシャワーだけとなりますがそれでは体は温かくならず血流は悪いままなので湯船に入り血流良くすること。
当院ではそんな血流を良くする、血流改善のマッサージも行っております。
よく足がつってしまうという方、夏本番前に予防しましょう!
ー株式会社 mamoru
守接骨院・鍼灸院 清水院
〒424-0007
静岡県静岡市清水区石川新町8-30
TEL 054-340-6538
Homepage https://mamorukarada.com/
#静岡市
#清水区
#石川新町
#接骨院
#鍼灸院
守接骨院清水院
柔道整復師
鍼灸師
ツボ
血流
研修
試験
姿勢
根治
夏休み
お盆
事故
メンテナンス
見学
鍼
混合
新生活
熱中症