山のテーブル

山のテーブル 京都府南端に位置する、京都で唯一の村、南山城村に2017年夏にオープンし

京都府東南端に位置する、京都で唯一の村、南山城村。
三重県伊賀市、滋賀県甲賀市、奈良県奈良市が接した南山城村の童仙房に「山のテーブル」はあります。
もともとここは野殿童仙房保育園でした。
私たちは保育園だったこの場所を、もういちど人々の集いの場・学び舎として再生し、「衣・食・住」に深くかかわり地域に開かれた場所にしたいと考えています。

宇治茶の主産地で南山城村の特産である「お茶」。童仙房は寒暖差が激しくひときわ美味しいお茶ができるといいます。世界中で飲まれているお茶。山のテーブルはその共通のお茶を介した交流の場・お茶の間です。

お茶を飲みながら、村の美味しいものを食べながら、身近な「衣・食・住」について、一緒に考え、体験しませんか?
茶畑や四季の移ろいが美しい南山城村童仙房「山のテーブル」でお待ちしています。

.茶摘みワークショップのための御弁当tsuzuri___ 南山城村で有機栽培でお茶作りをされる綴さんの新茶摘みとお茶作りに参加されるお客様への御弁当。綴さんのお茶は同じ村内なのにスイス・バーゼルで出会った不思議なご縁でした。綴さんのお茶は清...
03/06/2026

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茶摘みワークショップのための御弁当tsuzuri___

南山城村で有機栽培でお茶作りをされる綴さんの新茶摘みとお茶作りに参加されるお客様への御弁当。
綴さんのお茶は同じ村内なのにスイス・バーゼルで出会った不思議なご縁でした。

綴さんのお茶は清らかで淡い。
茶畑で新芽を食べさせていただいて感じたものを御弁当で表現できればと考え制作をスタートしました。

午前中に茶摘みをして、お昼を食べて、午後の作業。
当日の気温や汗をたくさんかくことを想定して、茶葉はおかずのつなぎ役になり、爽快感で食べ進めたくなるように低温で抽出した後の茶葉を使用して混ぜごはんに。
抽出したお茶はサラダのドレッシングとして使用しました。

当初は鶏と茶葉と混ぜごはんの予定を前日の雨で湿度も上がるだろと、茶葉と胡麻と生姜の混ぜごはんにして、鶏は春菊のピュレと和えて鶏味噌のようにしておかずのお供にしました。
綴さん、ご参加いただきました皆様。
ありがとうございました!

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茶畑の風景をイメージしてお作りしました。

・愛農豚の薪窯焼き
 伊賀市の有機専門の農業高校の生徒が愛情込めて育ててた豚。薪火でこんがり焼き、豚を開けた時に薪の香りが感じられるように。
発酵大蒜と赤ワインのソース。

・鰆の漬焼き
 焼いた鰆を出汁に浸してジューシーに。

・奈良漬のコロッケ
 キャラメル色に1時間ほどじっくり焼いた玉葱を2種類のじゃがいもと奈良漬を合わせて。

・平飼い鶏のだし巻き玉子焼き
 大根、椎茸の煮汁に追い鰹。ふわっと焼いています。

・炊き合わせ
 大根、人参、椎茸、小松菜をそれぞれ調理。大根は干した大根の皮と天然の真昆布。
人参は干した人参の皮と昆布。椎茸は干した原本椎茸。それぞれの野菜の味を立つように2日ほどかけて炊いています

・薩摩芋のロースト
 オープンで蜜状になるくらい2時間ほど焼いています。

・蕪とズッキーニと緑茶のサラダ
玉露のように抽出したお茶をドレッシングに。蒸した蕪と昆布締めにしたズッキーニ、刻んだ赤玉葱。

・植田さんのごはん
南山城村でもっとも標高の高い植田さんの美味しいお米。

・新茶の混ぜごはん
・鶏と春菊

・釜炒り茶のゼリー 松竹梅ソース
綴さんの釜炒り茶をゼリーに。白小豆、柑橘の餅、松と竹と梅をソースに。

御弁当はオーダーでお作りしています。
気温が高くなり6-9月は御弁当の受注はお休みしています。
火曜日のおべんとうは秋から春に奈良と伊賀で販売しています。

#おべんとう #お茶
#宇治茶

.FUJIIDAIMARU+SOUTH1OPENEVENT 05.22.2026 藤井大丸本館が建替工事のため休館となり、本館の周りに路面店を開業されています。本館南側に隣接するSOUTH1のオープニングパーティにお声がけいただきまして、ケ...
01/06/2026

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FUJIIDAIMARU+SOUTH1
OPENEVENT 05.22.2026


藤井大丸本館が建替工事のため休館となり、本館の周りに路面店を開業されています。
本館南側に隣接するSOUTH1のオープニングパーティにお声がけいただきまして、ケータリングを行いました。

藤井大丸は創業150年を迎え2030年を目標に建替工事を進められ、地域と共に進化する藤井大丸を目指し周辺エリアを活用した街づくりを目指されています。

建物の空間や構造から、1階はフードとドリンク、1階の玄関広場はたまり場、2階はデザートとして館内の回遊性を生み出しています。

また、1階は、街の通り、未来へつづく伸直性、環境や自然をテーマに木材と竹を使用して6mのお皿にしています。また料理の入れ替えなど行いやすくしています。
お料理は藤の花をテーマカラーに、藤の花、藤井大丸のスタッフさんの御実家の筍に、山のテーブルの山菜や植物、いいつも使用させていただいている農家さんのお野菜や米、豆、愛農豚、放牧牛など使用しています。

2階は全7店舗のブランドカラーをテーマにそれぞれ7つのデザートをお作りました。
都市的なイメージと植物が交わるイメージから建築鋼材と古木材をお皿に〇や⬜︎、△など形態が並ぶ風景としました。

当日は、営業中の館内て行い、お買い物のお客様や近隣の方、通行人の方、海外からの旅行客の方々など閉館まで賑わいご用意した200名様分の御料理もきれいになくなり安堵しました。

お声がけいただきました藤井大丸の皆さま、当日お手伝いいただきましたスタッフの皆様や店舗の皆さま。ありがとうございました。開店おめでとうございます。

そしていつも仕事を休んで駆け付け助けてくれるみんな。設営や竹の準備などしてくれたちゃいずのみんな。
ありがとうございました。

学生の頃からよく訪れていた藤井大丸の歴史の瞬間に関わることができ大変光栄です。
お召し上がりいただきました皆様。
ありがとうございました。
今後の藤井大丸も楽しみですね。


#ケータリング #オープニングイベント
#京都 #ファッション


26/05/2026

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Schlicht. Esslokal×igora×Yama no Table
2026.June 5&6 at igora TOKYO

※5日は満席/6日は少し空席アリ

ドイツ・コブレンツのレストラン
Schlicht. Esslokal の Rebecca Fischer と Richard Sänger をお招きし、東京の igora にて2日間の料理会を開催いたします。esslokal

Schlicht. Esslokal は、ライン川とモーゼル川が交わるドイツ有数のワイン産地に囲まれたエリアにあるレストラン。
農家、漁師、畜産家、猟師、ワイン農家など、生産者との深い関係の中で料理を行っています。
昨年はシェフの Rebecca さんがドイツのトップシェフ50にも選ばれました。

2024年、2025年には Schlicht. Esslokal × Yama no Table の料理会をドイツで開催。
今回はそのご縁から、お二人を日本へお招きします。
igoraの坂井さんと準備を進めてきました。


当日は、それぞれのシェフの料理と、共に考える料理を組み合わせた特別なコースをご用意します。
Richardさんが準備したドイツワインと日本ワイン、日本酒を合わせたペアリングも行います。

滞在中は寺田本家の酒蔵見学なども行いながら、共に料理を創作していきます。
皆さまと特別な2日間を過ごせることを楽しみにしております。

① 6月5日(金)19:00〜
② 6月6日(土)18:00〜
各回15名・予約制

Event Dates & Time

igora
TOKYO
>google map

6月5日金曜日 19:00~
6月6日土曜日 18:00~ 

各回15名

※予約制
※前日キャンセルからキャンセル料が発生します。

Price
・料理 20,000円 8皿
・ドリンク アルコールペアリング 10,000円 
(8グラス:ドイツワイン、日本ワイン、 日本酒)
※単品のグラス、ノンアルコールもあります。
※別途 消費税、サービス料 各10%

詳細・ご予約は山のテーブルのWEBサイトをご覧ください。


SNSのメッセージやお電話でも予約を承っています。

#料理会東京 

お召し上がりくださったみなさま、藤井大丸のみなさま、ありがとうございました😊
23/05/2026

お召し上がりくださったみなさま、藤井大丸のみなさま、ありがとうございました😊

20/05/2026

赤穂さんの自然栽培の空豆とスナップエンドウを主にした御料理。sizennouen

スライスしたアオリイカを、蒸した空豆の皮に入れ空豆の蒸気で提供中に蒸される。
空豆のワタをソースにいただきます。
空豆は焼き、スナップエンドウはサッと茹で、実エンドウと春菊、庭のカタバミとクレソンの花

#山のテーブル
#空豆とスナップエンドウ
#瞬間蒸し

.2025年9月にドイツ・コブレンツで開催した2度目の料理会。esslokal 2024年にシュリヒトのみんなや、近隣の生産者さんとの交流。リサとセバスチャンと公園や山で採取した植物や未完熟の果物から生まれた料理。旅中に各地の空気や菌に触れ...
17/05/2026

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2025年9月にドイツ・コブレンツで開催した2度目の料理会。esslokal

2024年にシュリヒトのみんなや、近隣の生産者さんとの交流。リサとセバスチャンと公園や山で採取した植物や未完熟の果物から生まれた料理。
旅中に各地の空気や菌に触れさせて育てた発酵ソースを使って「走り・盛り・名残り」の組み立てから懐石料理の流れで組み立て地元のナチュラルワインや日本酒、野草茶、童仙房の緑茶でペアリングに。

2025年はそれを発展させて2日間のコース料理営業。
日本酒を組み合わせたペアリング。
そして、みんなでハチマキを巻いて行なった居酒屋営業。
本当に楽しかった。

旅中に各地の空気や菌に触れさせた発酵ソースは想像を超える味や味覚になりました。
ドイツ国内に元々無かった食材は使わない彼らにとっては、チョコレートの風味がする醬は感動的だったようで、鹿に合わせて。
また、大好きなナチュラルワインの生産者であるミシェルギニエさんのブドウやリンゴ。そして40年以上継ぎ足して使われてきたルヴァン種はドイツのライ麦と合わせてソースに。

それらをシュリヒトのみんなが技術と愛で受け止めてくれたおかげで素晴らしい料理会になりました!
シュリヒトのみんな、ありがとう。

27. & 28. Sep 2025 – Menü (für Küchenmitarbeiter)

□前菜 Vorspeise
①ザリガニ、ビーツ、青梗菜、昆布のジュレ、トマト果汁

②甘いミニトマト、ドライにしたトマト、発酵メロン、素揚げした小さいケール、イチジクオイル、ハーブ、花

□椀物 Suppe (Wanmono)
卵 ウニ トマト果汁 茶碗蒸し

□向付 Sashimi (Mukōzuke)
刺身  イワナ ズッキーニの水キムチと梨 
ミントの花、アニスヒップ、ヤグルマギク

□焼き物 Gegrilltes Gericht (Yakimono)
ザンダー パースニップのピュレ
白みそ、ライ麦と有機ルヴァン種の発酵ソース
魚の出汁とミルクフォーム、すりおろした胡瓜

□強肴Hauptgänge (Stärkere Gerichte)
①春巻き 牛肉、栗、ホップ、ナス

②鹿のロースト 炭火焼 赤ワインのソースとひしおのソース
ひしおはseegで作りチョコレートのような変化になった。キノコのソテー添え

□止椀 (ごはん)Reisgericht (Shime – „Tomowan“)
茶漬け ごはん、セップ茸、舞茸、きのこのソース、昆布だし、魚の出汁

□デザート Tee und Teesüßigkeit(Cya to Cyaka)
リンゴの羊羹、アイスクリームにウォールナッツのオイルとミラベルで作った梅干し

またこの感動が、東京でできるなんて!

.2024年、2025年と料理会をさせていただいたSchlicht. Esslokal(シュリヒト・エスロカル) .esslokal ドイツ西部、ライン川とモーゼル川が交わる都市コブレンツにあります。ドイツ有数のワイン産地に囲まれたエリアで...
15/05/2026

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2024年、2025年と料理会をさせていただいたSchlicht. Esslokal(シュリヒト・エスロカル) .esslokal

ドイツ西部、ライン川とモーゼル川が交わる都市コブレンツにあります。ドイツ有数のワイン産地に囲まれたエリアで断崖絶壁の育てられる葡萄畑が印象的です。

滞在中は、自然放牧の羊の生産者や漁師、農家、ハーブ生産者、ワイン醸造家、酢の醸造家、養蜂家、陶芸家のもとへ連れていっていただきました。
また、料理会本番の料理だけでなく、料理の試作やまかないなど地域のナチュラルワインやビールも沢山体験させていただきました。

彼らには別の仕事もあり、本当に多忙の中で生産者のもとに買付に訪れます。
若手の有機栽培の生産者さんの食材は準備されたものは全て買取り、この野菜は良い、これはダメと意見するのが印象的で一緒に成長するという姿勢を感じました。
そして広い料理の知識で素材にあった活用をしていくレベッカさんの料理へのこだわりは素晴らしいものです。

また、ベルリンにある発酵ラボで働いていた友人が、自ら生み出す様々なタイプの味噌や醤油、発酵食材を持参して行う発酵の勉強会があり、その彼が翌年にはシュリヒトのスタッフになり、さらに表現の幅を広げていたことに驚きました。

シュリヒトはアーティストや大学教授、肉屋など本業を持ったチームが営業日を限定しレストランを始めました。
また、お店を行う中でお客さんで来ていた警察官や学校の先生などもスタッフとして働くなどユニークなレストランです。

営業日が限られた中でも、ゴエミヨを連続受賞しドイツ国内のレストラン評価でも上位であり、昨年はドイツのトップ50に選ばれるなど技術も人気もあります。
レベッカさんの料理はドイツの方々も満足する味でありながら重すぎず、軽やかさもありとても美味しいです。

彼らに出会えたことは私たちにとっても財産です。
彼らを紹介してくれて、多くのサポートをしてくれた .to のリサとセバスチャンにも感謝です。

6月5日と6日。
今度はRebecca FischrとRichard Sängerをお迎えし東京の で料理会を行います。
是非彼らの料理やワインを食べにいらしてください。


.Schlicht. Esslokal×igora×Yama no Table2026.June 5&6 at igora TOKYO※Please read the English version below.ドイツ・コブレンツのレストラ...
10/05/2026

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Schlicht. Esslokal×igora×Yama no Table
2026.June 5&6 at igora TOKYO

※Please read the English version below.

ドイツ・コブレンツのレストラン
Schlicht. Esslokal の Rebecca Fischer と Richard Sänger をお招きし、東京の igora にて2日間の料理会を開催いたします。

Schlicht. Esslokal は、ライン川とモーゼル川が交わるドイツ有数のワイン産地に囲まれたエリアにあるレストラン。
農家、漁師、畜産家、猟師、ワイン農家など、生産者との深い関係の中で料理を行っています。
昨年はシェフの Rebecca さんがドイツのトップシェフ50にも選ばれました。

2024年、2025年には Schlicht. Esslokal × Yama no Table の料理会をドイツで開催。
今回はそのご縁から、お二人を日本へお招きします。
igoraの坂井さんと準備を進めてきました。

igora は、東京・九品仏にある自然派ワインとイタリア料理のお店。
坂井さんの料理は、生産者から届く食材をシンプルで清らかに表現します。私たちが東京で必ず訪れる大好きなレストランです。

当日は、それぞれのシェフの料理と、共に考える料理を組み合わせた特別なコースをご用意します。
Richardさんが準備したドイツワインと日本ワイン、日本酒を合わせたペアリングも行います。

滞在中は寺田本家の酒蔵見学なども行いながら、共に料理を創作していきます。

皆さまと特別な2日間を過ごせることを楽しみにしております。

① 6月5日(金)19:00〜
② 6月6日(土)18:00〜
各回15名・予約制

詳細・ご予約は
https://yamanotable.com/schlicht-esslokalxigoraxyama-no-table/

Schlicht. Esslokal の素敵な動画も掲載しています。
予約開始:5月12日 10:00〜

We are excited to host a special two-day collaboration dinner at igora in Tokyo with Rebecca Fischer and Richard Sänger from Schlicht. Esslokal in Koblenz, Germany.

Schlicht. Esslokal is located in one of Germany’s most renowned wine regions, where the Rhine and Mosel rivers meet. Their cuisine is deeply connected to local producers, landscapes, and wine culture. Last year, Chef Rebecca Fischer was selected as one of Germany’s Top 50 chefs.

igora is one of our favorite restaurants in Tokyo, known for Chef Sakai’s beautiful seasonal cuisine and natural wines.

For these two evenings, we will create a special course combining dishes from each chef as well as dishes developed together.
We will also offer pairings of German wines selected by Richard, alongside Japanese wines and sake.

① June 5 (Fri) — 19:00
② June 6 (Sat) — 18:00
15 guests each night / Reservation required

https://yamanotable.com/schlicht-esslokalxigoraxyama-no-table/

.2026.05.06冷水希三子さんの料理会を開催いたしました。お越しくださいました皆様、食材をいただきました皆様、そしてキンコちゃん。皆様のおかげでとても良い時間になりました。ありがとうございました!!!昼は和やかな雰囲気で楽しい料理会に...
09/05/2026

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2026.05.06
冷水希三子さんの料理会を開催いたしました。
お越しくださいました皆様、
食材をいただきました皆様、
そしてキンコちゃん。
皆様のおかげでとても良い時間になりました。
ありがとうございました!!!

昼は和やかな雰囲気で楽しい料理会に。
夜は静かな環境の中、御料理を集中して味わうような会に。一日の時間の移り変わりで景色や様子が変わっていくのが見ていて楽しく感じました。

山のテーブルのいつもいただいている生産者さんの食材や庭の植物と、冷水さんが普段からお付き合いのある生産者さんの食材を組み合わせたコース料理。
冷水さんの気分が上がり予定よりもだいぶ皿数も増えて、作る工程や料理の説明も交えながらのとても贅沢な会になりました。
ブイヨンのスープは昇天するほど美味しかったです…

また次回季節の良い時に開催できれば嬉しいです。

冷水希三子
2026春の料理会メニュー

* 薪窯焼き掘りたて筍
* スズキとトマト木の芽の香りの茶碗蒸し
* アオリイカとじゃがいも
* ヒラメのカルパッチョ 蕗のとうオイル
摘みたて野ゼリとクレソンとカタバミ
* 春蕪のフリットサラダ
* ハリイカ春菊和えと山菜のクスクス
* 原木椎茸とレタスのブイヨンスープ
* ラサ
* 薪窯焼き放牧牛とタコス
* ヤブキタ茶寒天と白餡子の梅スカッシュ
レモンアイス






#山のテーブル

.5-6月の営業日のお知らせ5月は新緑の美しい季節。そして新茶の季節です!瑞々しく爽やかな味覚が多いころ。山の風景と共にゆったりとお過ごしいただきますと幸いです。6月分までご予約を承っております。◼︎お知らせ5月6日は冷水希三子さんの料理会...
30/04/2026

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5-6月の営業日のお知らせ

5月は新緑の美しい季節。
そして新茶の季節です!

瑞々しく爽やかな味覚が多いころ。
山の風景と共にゆったりとお過ごしいただきますと幸いです。
6月分までご予約を承っております。

◼︎お知らせ
5月6日は冷水希三子さんの料理会
ゆるやかな気持ちの良い時間になると思います。
冷水さんとの時間をお楽しみください!


6月は東京の大好きなレストランigoraにて、ドイツのSchlicht.EsslokalのRebeccaさんとRichardさんをお招きしてigoraのつとむくんと料理会を行います。
Schlicht.Esslokalは、昨年と一昨年に料理会をさせていただいたレストランです。Rebeccaさんの御料理も食べてほしいですし、つとむくんの御料理も食べてほしい。そしてみんなで考え作る御料理も楽しみです!
詳細は後日お知らせいたします。
esslokal

7月と8月はヨーロッパで料理会を行うためお休みとなります。

どうぞ宜しくお願いいたします。

住所

京都府相楽郡南山城村童仙房三郷田47 旧野殿童仙房保育園
Soraku-gun, Kyoto
619-1401

営業時間

月曜日 11:30 - 17:00
日曜日 11:30 - 17:00

電話番号

080-4980-3811

ウェブサイト

アラート

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