整骨院自費移行推進協会

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【保険と自費の圧倒的な差】自費院開業で失敗しないために準備しておく「ターゲット設計」おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!開業前の先生から、よくこんな相談を受けます。「自費で開業したいです...
06/06/2026

【保険と自費の圧倒的な差】
自費院開業で失敗しないために準備しておく
「ターゲット設計」

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

開業前の先生から、

よくこんな相談を受けます。

「自費で開業したいです」

もちろん素晴らしい挑戦です。

ただ、その時に必ず確認することがあります。

それが、ターゲットが明確になっていますか?

ということです。

今回の動画でもお話ししていますが、

私は、ターゲットが理解できない先生は、

自費開業しない方がいいと思っています。

少し厳しく聞こえるかもしれません。

でも、それくらい重要なんです。

まず理解していただきたいのが、

保険院と自費院は別物ということ。

見た目は同じです。

整骨院です。

でも中身は全然違います。

私自身、保険診療も経験していますし、

そこから完全自費に切り替えました。

だからこそ分かるのですが、

自費院は

まったく違う医院を作ることなんです。

保険院は、できるだけ幅広い患者さんを

受け入れるスタイル。

一方、自費院は違います。

特定の悩みを持った患者さんに選ばれるスタイルです。

つまり、誰でも来てくださいではなく、

「私はこういう方をサポートします」

を明確にする必要があります。

では、自費院のターゲットには

どんな特徴があるのか?

大きく2つあります。

① まだ治っていない

② 今までの治療に不満がある

この2つです。

例えば、

✔ 病院に通ったけど良くならない

✔ 整骨院に行ったけど変化がない

✔ 長年悩んでいる

✔ もっとしっかり見てほしい

こういう方です。

逆に言うと、

「ちょっと肩が凝ったから」

という理由だけでは、

自費院に継続して通う理由が弱いんです。

そしてもう一つ大事なのは、

ターゲット=症状名ではないということ。

よく

「ヘルニア専門です」

「坐骨神経痛専門です」

という表現があります。

もちろん間違いではありません。

ただ、本質は症状ではなく、

その症状で困っている人の悩みの深さなんです。

なかなか改善しない…

どこへ行っても良くならない…

だからこそ、

時間もお金もかけてでも改善したい。

こういう人が、

自費院のターゲットになります。

つまり、ターゲット設計とは、

「誰を断るか?」

を決めることでもあるんです。

ここが曖昧なまま開業すると、

広告も、

ホームページも、

SNSも、

すべてがぼやけてしまいます。

【まとめ】

✔ 保険院と自費院は別のビジネス

✔ 自費院は狭く深く集客する

✔ ターゲットには共通条件がある

✔ ターゲット=症状名ではない

✔ 開業前に最も重要なのがターゲット設計



これから自費で開業したい先生はもちろん、

開業準備中の先生にも見ていただきたい内容です。

動画はこちら

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クレーム受けたし、クレーマーにもなった話《いーたいほーだい番外編》おはようございます!!細谷です。今日は土曜日なのでいーたいほーだいです。今日は土曜日なのでいーたいほーだいです。今週はなかなか濃い1週間でした。というのも、クレームをもらいま...
06/06/2026

クレーム受けたし、クレーマーにもなった話
《いーたいほーだい番外編》

おはようございます!!

細谷です。

今日は土曜日なので

いーたいほーだいです。

今日は土曜日なので

いーたいほーだいです。

今週はなかなか濃い1週間でした。

というのも、

クレームをもらいました。

そして、

クレーマーにもなりました(笑)

なかなか両方経験することってないですよね?

まずクレームをいただいた方。

先日開催した

AIカルテ書きセミナー。

50名近い応募をいただき、

当日は20名弱の先生方にご参加いただきました。

本当にありがとうございました。

ただ、そこでご意見をいただいたんです。

「アーカイブもないのに募集するな」

なるほどなと。

確かに、参加できなかった先生からしたら

見たかった気持ちもありますよね?

そのお気持ちは本当にその通りだと思いました。

もちろん、最初からアーカイブなしと

お伝えしていましたし、

今後何らかの形で見られるようにはする予定です。

でも、クレームをいただいたことで、

改めて相手の期待値をどう作るか?

これは大事だなと思いました。

そして今度は逆。

私がクレーマー側になりました(笑)

車が止まったんです。

しかも今の車、2年で3回目。

なかなかの高打率です。

今回は原因がバッテリー。

しかも、しかも交換したばかりのバッテリーが

初期不良だったとのこと・・・

で、

量販店から連絡が来たんですが、

内容が、

「車を持ってきてください」でした。

いやいやいや(笑)

ディーラーは東京。

私は千葉。

しかも、いつ止まるか分からない車。

それを乗って来いと。

さすがに「それは違うでしょう」

となりました。

もちろん、怒鳴ったわけではありません。

でも後から振り返ると、

少し強く言い過ぎたなとも思っています。

そして、ここで改めて気づいたことがあります。

クレームの本質って、「怒り」

じゃないんですよね。

その奥にあるのは、

「大事にされていない」という感情。

私の場合も、車がどうこうより、

「その提案は私の状況を考えてくれてますか?」

という気持ちだったんです。

逆に言うと、そこを汲み取ってもらえると、

人は冷静になりやすい。

これって、

患者さん対応でも同じですよね?

そしてもうひとつ。

クレーム対応で大切なのは、

とにかく謝ることではなく、

相手の要望を聞くこと。

何を望んでいるのか?

どうして欲しいのか?

そこを聞かないまま

謝罪だけしても、

実は解決しないことが多いんです。

さらに、怒っている時は

誰でも判断力が落ちます。

IQが高いとか、

知識があるとか、

関係ありません。

怒ると人はものすごいバカになるらしいです(笑)

だからこそ、アンガーマネジメント。

まず6秒。

「ちょっと考えさせてください」

これだけでもいい。

一度冷静になる。

これが本当に大事だと思います。

【まとめ】

✔ クレームの本質は怒りではない

✔ 「大事にされていない」が根っこにある

✔ 対応で大事なのは要望を聞くこと

✔ 怒ったらまず6秒待つ

✔ 自分もクレーマーになり得る

患者さん対応にも、

スタッフ対応にも、

家族との会話にも使える内容です。

動画はこちら

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【年商2300万円】東京八王子市で前年より300万円UP!経営者の先輩のアドバイスを次々「実行」してきた結果が大きな成長に繋がった!おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!今回は東京都八王子...
04/06/2026

【年商2300万円】
東京八王子市で前年より300万円UP!
経営者の先輩のアドバイスを次々「実行」してきた結果が
大きな成長に繋がった!

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

今回は東京都八王子市で整体院を経営されている

中川先生との実績対談動画です。

今回の対談は、

「売上を伸ばすために何をしたのか?」

という話だけではありません。

✔ 経営者としての成長
✔ 院の土台作り
✔ スタッフとの関わり方
✔ 不安との向き合い方

そんな部分まで深く話していただいています。

まず数字からお伝えすると、

中川先生は

前年年商2,000万円



年商2,300万円

年商300万円アップを達成されました。

もちろん数字も素晴らしいのですが、

今回私が印象的だったのは、

「売上を伸ばしたい」ではなく、

「院の土台を固めたい」という考え方です。

昨年の課題として、

中川先生が悩んでいたのは、

・自分がもっと売上を上げるのか?

・スタッフを採用して伸ばすのか?

という部分。

その中で行ったのが、

✔ スタッフとの1on1

✔ 他の成功している先生の話を聞く

✔ 自費移行塾で学んだことを実践する

ということでした。

そして、

「一番うまくいったポイントは何ですか?」

という質問に対して返ってきた答えが、

とてもシンプルでした。

「聞いたことをとりあえずやってみること」

実行してみる。

実行してみる。

実行してみる。

この言葉がすべてを表しているように感じました。

私自身、これまで1200院以上の先生方と関わってきましたが、

結果が出る先生に共通するのは、

「知っている人」ではなく、

「やる人」です。

情報は今の時代、

いくらでも手に入ります。

でも、行動する人は意外と少ない。

だからこそ、

中川先生の結果は再現性があるのだと思います。

さらに印象的だったのが、

売上アップ以上に、

「安心感が手に入った」という言葉です。

経営をしていると、

「この先どうなるんだろう」

「本当に大丈夫かな」

という不安はつきものです。

でも、院の土台が整い、

スタッフとの関係性が整い、

自分自身が成長したことで、

「この先どうしようという不安がなくなった」

と話されていました。

実は経営者にとってとても大きな価値だと思います。

売上ももちろん大事。

でも、その土台にある

✔ 考え方

✔ 人間的な成長

✔ 組織づくり

こういった部分が整っているからこそ、

継続的な成長につながるのだと思います。

そして今年の目標は、

既存患者さんだけで毎月80万円以上の売上を作ること。

さらに年商2,400〜2,600万円を目指していくとのこと。

派手な目標ではありません。

でも、だからこそ現実的で、

着実に積み上げていることが伝わってきます。



今回の動画では、

✔ 年商300万円アップの裏側

✔ 院の土台を固めるためにやったこと

✔ スタッフとの関わり方

✔ 売上以上に得られたもの

✔ 結果を出す人の共通点

についてリアルにお話しいただいています。

特に印象的だったのは、

「やり方だけではなく、人として成長できる場所だった」

という言葉。

売上だけではなく、

経営者として成長したい先生には

かなり響く内容だと思います。

対談動画はこちら

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【開業前に決断しろ!】保険も使う?完全自費でやる?誰も口にしない柔整保険の行く末おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!開業前の先生にとって、一度は悩むテーマではないでしょうか?「保険を使う...
30/05/2026

【開業前に決断しろ!】
保険も使う?完全自費でやる?
誰も口にしない柔整保険の行く末

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

開業前の先生にとって、

一度は悩むテーマではないでしょうか?

「保険を使うべきか?」

「最初から完全自費でいくべきか?」

実はこの質問、

少し視点を変える必要があります。

なぜなら、本当に大事なのは

保険を使うかどうかではなく、

どんな経営をしたいか?だからです。

今回の動画では、

その判断をするための

3つのポイントについてお話しています。

まず1つ目。

保険と自費は全く別のビジネスであること。

保険は回転数と制度に依存するビジネス。

自費は価値提供、説明力、提案力で成り立つビジネスです。

つまり、必要なスキルも考え方も違います。

よく「最初は保険で始めて、後から自費にします」

という話を聞きます。

もちろん不可能ではありません。

ただ、最終的に完全自費を目指すのであれば、

最初から自費で設計した方が遠回りしないケースも多いのです。

2つ目。

保険制度の未来です。

査定、返戻、指導。

ルールは年々厳しくなっています。

さらに物価は上がり続けています。

にもかかわらず、

保険請求だけで利益構造を作ることは以前より難しくなっています。

だからこそ、開業前の段階で

「保険に依存した経営で本当に大丈夫なのか?」

を考えておく必要があります。

そして3つ目。

実は一番大きいのがマインドブロックです。

・自費に自信がない

・高単価が怖い

・患者さんが減りそう

・断られるのが怖い

こうした不安から、

保険を選ぼうとするケースがあります。

でも、もしその理由で保険を選ぶのであれば、

少し立ち止まった方がいいかもしれません。

なぜなら、それは経営戦略ではなく、

単なる不安への対処になっている可能性があるからです。

私自身、完全自費の院を経営し、

これまで多くの自費移行をサポートしてきました。

その経験から言えるのは、

なんとなく保険を残すと、
なんとなく苦しい院になる

ということです。

大切なのは、制度ではなく、

・どんな患者さんを診たいのか

・どんな働き方をしたいのか

・どれくらいの収入を目指すのか

ここを先に決めること。

その結果として、

保険なのか、自費なのかを選ぶ。

これが本来の順番だと思います。



今回の動画では、

✔ 保険と自費の本質的な違い
✔ 保険制度の今後について
✔ 自費に踏み切れない理由の正体
✔ 開業前に考えるべき経営戦略

について詳しくお話しています。

これから開業を考えている先生はもちろん、

すでに開業準備を進めている先生にも見ていただきたい内容です。

動画はこちら

⇒コメント欄へ

大変申し訳ございません。このような方はコンサルティングをお断りしております。《いーたいほーだい番外編》おはようございます!!細谷です。今日は土曜日なのでいーたいほーだいです。今回のテーマは、「大変申し訳ございません。このような方はコンサルテ...
30/05/2026

大変申し訳ございません。
このような方はコンサルティングをお断りしております。
《いーたいほーだい番外編》

おはようございます!!

細谷です。

今日は土曜日なので

いーたいほーだいです。

今回のテーマは、

「大変申し訳ございません。
このような方はコンサルティングを
お断りしております」

という、ちょっと強めの内容です。

でも、単に“偉そうに選んでる”とか

そういう話ではありません。

むしろ逆です。

“成果が出ない関係性”

ってあるんですよね!?

例えば治療院でもそうじゃないですか?

「なんでこの患者さん初診で断らなかったんですか?」

ってケース。

・こちらの提案を聞かない
・そもそも改善意思がない
・通院する気がない
・でも結果だけ欲しい

こういうケースって、

正直お互い不幸になります。

コンサルティングも同じなんです。

今回は、

実際にお断りしている人の特徴について

かなりリアルに話しています。

例えば…

✔ アドバイスしても行動しない
✔ 話を聞いていない
✔ “答えだけ”欲しがる
✔ 学ぶだけで満足する
✔ 他責思考
✔ 覚悟がない

特に多いのが、

「やり方だけ知りたい人」ですね。

“インスタ集客ってどうやるんですか?”
“チラシって今反応ありますか?”
“これって正解なんですか?”

聞くだけ聞いて、結局やらない。

そして、「なんかいい勉強になった」で終わる。

こういうタイプの先生、めちゃくちゃ多いです。

でも経営って、“知ってる”

では変わらないんですよね。

“やったかどうか”なんです。

あと今回かなり話しているのが、

「モヤっとする話」について。

先生のセミナー受けても

なんかモヤっとするんですよね…

このような反応は、むしろ正常です。

なぜか?

今まで考えたことないことだから。

・見たことない
・やったことない
・イメージできない

だから不安になる。

でも逆に言えば、“今を超える可能性”

って、大体モヤっとするんです。

あと今回かなり強めに言っているのが、

“他責思考”です。

・スタッフが悪い
・患者さんが悪い
・地域が悪い
・マーケットが悪い

これをずっと言ってる人。

結局、自分を振り返らないので

改善できません。

そして最後に話しているのが、

“覚悟”です。

今、月40万収入あれば

家族4人なら生活できるかもしれない。

でも、20年続けられるか?

ここなんですよね?

経営って、「できたらいいな」

では、なかなか変わりません。

だからこそ、“覚悟を決めた人”が強い。

そんなお話をしています。

少し耳が痛い内容かもしれません。

でも、「今の自分を見直すきっかけ」

にはかなりなると思います。

動画はこちら

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【2院で5058万円達成】「良いスタッフが予定通りに雇用できた」時代に合った求人条件を見抜き、大成功!目指すは2院で年商1億円!おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!今回は、福岡県北九州市...
27/05/2026

【2院で5058万円達成】
「良いスタッフが予定通りに雇用できた」
時代に合った求人条件を見抜き、大成功!
目指すは2院で年商1億円!

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

今回は、

福岡県北九州市で整骨院を経営されている

大石先生との実績対談動画になります。

今回の対談もかなりリアルです。

というのも、

単純に「売上が上がりました!」ではなく、

✔ 一店舗から二店舗へ
✔ 急ピッチの店舗展開
✔ 人材確保の苦労
✔ 求人改善
✔ 理想と現実のギャップ

かなり現場レベルの話が出ています。

まず数字としては、

2024年年商3732万



2025年年商5058万

前年比135%アップ。

かなり大きな成長です。

ただ、今回印象的だったのは、

「達成感より悔しさの方が強かった」

という言葉。

実は大石先生、

目標は6500〜7000万でした。

つまり、5000万を超えても、

まだ“途中”という感覚。

この感覚、経営者としてかなり重要だと思います。

そして今回のテーマの中心は、

やはり“人材確保”です。

2店舗目を作る上で、

スタッフ雇用が必要。

でも、急ピッチで話が進み、

求人も急いで整えなければいけなかった。

その中で、

求人をかなり見直されたそうです。

特に印象的だったのは、

✔ 雇用条件の見直し
✔ 給与面の改善
✔ 週休2日制
✔ 社会保険・厚生年金
✔ 「入社後どう成長できるか」の提示

この辺り。

「昔の業界の当たり前」

を基準にしていたら、

今の時代は採用できない。

この話、かなり重要だと思います。

さらに、求人写真や求人ページの見せ方まで改善。

結果として、必要だった人数の採用に成功。

その結果が、今回の売上アップにつながった。

つまり今回の対談は、

「売上を伸ばした話」

というより、

“人を採用できたから伸びた”

という話なんですよね。

そして後半では、

大石先生の今後の目標についても話されています。

次の目標は、年商6000万。

さらにその先には、

「2店舗で年商1億」

という、

まだ誰も達成していない目標も掲げられていました。

かなり熱量のある対談です。

あと個人的に印象的だったのは、

「順風満帆に見えても、みんな苦しんでいる」

という話。

動画に出ている先生たちも、

実際にはかなり苦しみながら、

数字を作っています。

でも、その苦しさを共有できる環境がある。

これはすごく大事なことだと思います。

今回の動画では、

✔ 2店舗展開のリアル
✔ 求人改善でやったこと
✔ 採用市場の変化
✔ 数字を伸ばす考え方
✔ 経営者の苦悩

など、

かなりリアルに話されています。

「これから店舗展開したい」
「求人で悩んでいる」
「数字を伸ばしたい」

そんな先生には、

かなり参考になる内容です。

動画はこちら

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26/05/2026

【コンサル直営店のリピートマニュアル】
新人まで同じレベルでリピートが取れるようになる
院の裏側大公開

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

今回の動画は、

「リピート率を上げるための院内教育」

についての経営会議を公開しています。

単なるテクニック論ではなく、

✔ なぜ患者さんは通院をやめるのか?
✔ 初診対応で本当に重要なことは何か?
✔ “通わせる”ではなく“治すために必要な提案”とは?
✔ クレーム・不安・離脱にどう向き合うのか?

かなり現場ベースで話しています。

今回の内容は特に、

「リピート率が安定しない」
「説明してるのに伝わらない」
「患者さんとの認識がズレる」

そんな先生にはかなり参考になると思います。

今回の動画のポイントを簡単にまとめると…

■ リピートのマインドセット6項目
・リピートしないと治らない
・患者さんにとって“自院は一番”
・患者さんは素人
・初診の目的は二回目来院
・提供するのは“理想の生活”
・自費院は高級店

■ 初診対応で重要な考え方
・説明より“提案”が軸
・提案が弱い時は問診や説明が不足している
・一番難しい仕事が“初診”

■ リピート率を分析する「2:6:2」の考え方
・取るべき患者さん
・対象外の患者さん
・改善すべきポイントの見つけ方

■ 患者さんからの困った質問への対応
・「試してから決めます」
・「治りますか?」
・「痛くなったんですけど…」
・「良くならないです」

この辺りを

かなりリアルな現場ベースでディスカッションしています。

特に重要なのは、

「患者さんの感情を拾えているか?」

という部分。

説明や技術だけではなく、

✔ 不安
✔ 疑い
✔ クレーム
✔ 期待とのズレ

こういった感情への対応が、

リピート率に直結する。

この視点はかなり重要だと思います。

また動画内では、

「良くならない」と言われた時に

どう考え、どう返すのか?

という部分もかなり深く話しています。

ここは治療技術だけではなく、

“人としてどう向き合うか”

が出る部分だと思います。

院内教育としてもかなり参考になる内容ですので、

✔ スタッフ教育
✔ 初診対応
✔ 問診力アップ
✔ リピート率改善

この辺りを強化したい先生は、

ぜひご覧ください。

動画はこちら

https://youtu.be/DSfKOLhCak0

9割の治療院が知らない開業前の「立地リサーチ&競合分析」おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!開業を考えている先生にとって一番最初に決めること。それが「どこでやるか?」です。そしてこれはか...
24/05/2026

9割の治療院が知らない開業前の
「立地リサーチ&競合分析」

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

開業を考えている先生にとって

一番最初に決めること。

それが

「どこでやるか?」です。

そしてこれはかなり厄介なものです。

なぜなら、後から変えづらいから。

だからこそ、最初が重要。

でも実際には

✔ 家賃が安かった
✔ 空いていた
✔ 知り合いに紹介された

これだけで決めてしまうケース

かなり多いです。

はっきり言います。

このような判断はかなり危険です。

開業で見るべきなのは

“いい物件”ではありません。

“勝てるマーケット”です。

では何を見るのか?

まずひとつ目。

① 人口より競合

人が多い=成功

ではありません。

大事なのは競合の強さ。

特に、自費で強い院がある場合

かなり厳しくなります。

なぜなら、経営には

先行者利益があるからです。

ふたつ目。

② 数より強さ

競合10軒でも弱ければ勝てます。

逆に、1軒でも超強い院がいると厳しい。

だから、“数”だけ見ても意味がありません。

3つ目。

③ 地元=安心は危険

このパターンかなり多いです。

「地元だから大丈夫」

でも、地元を知っているのと

マーケットを知っているは別です。

感覚ではなく、データで見る必要があります。

4つ目。

④ 商圏は全部見る

競合は、整骨院だけではありません。

✔ 整体
✔ 鍼灸
✔ ピラティス
✔ 整形外科
✔ 病院

全部競合です。

特に、整形外科が混んでいる地域。

これはいいマーケットの可能性があります。

5つ目。

⑤ Googleマップを見る

今の時代、かなり重要です。

✔ 口コミ数
✔ 写真
✔ 最新情報
✔ 更新頻度

強い院はGoogleマップを見ると

すぐ分かります。

さらに

✔ HPが強い
✔ リスティング広告
✔ オフライン広告

ここまでやっている院があるなら

その商圏は避けた方がいいケースもあります。

【まとめ】

✔ 開業は立地でかなり決まる
✔ 見るべきは“勝てるマーケット”
✔ 感覚ではなくデータで判断する

これを外すと、かなり苦しくなります。

逆に、最初にここを押さえるだけで

開業はかなり楽になります。



これから開業する先生はもちろん

すでに場所選びで悩んでいる先生も

必ず見ておいてください。

動画はこちら

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これ言っちゃう人、年商2000万円厳しい…《いーたいほーだい番外編》おはようございます!!細谷です。今日はいーたいほーだい番外編です。ちょっと厳しめです。でも、かなり大事な話になります。「この言葉、無意識に言ってたら年商2000万ちょっと厳...
23/05/2026

これ言っちゃう人、年商2000万円厳しい…
《いーたいほーだい番外編》

おはようございます!!

細谷です。

今日はいーたいほーだい番外編です。

ちょっと厳しめです。

でも、かなり大事な話になります。

「この言葉、無意識に言ってたら
年商2000万ちょっと厳しいです」

という話をします。

まず、ひとつ目。

「でも、だって」



この言葉は、最強の停止ワードです。

アドバイスされても

「でも…」
「だって…」

これ言った瞬間

思考も行動もすべて止まります。

逆に「じゃあどうしよう?」

これだと進みます。

ふたつ目。

「忙しい」

これも危険。

もちろん、本当に忙しい時あります。

でも、「忙しいからできない」

これを口癖にすると全部止まります。

しかも、相手も何も言えなくなる。

便利な言葉なんですよね。

3つ目。

「うちの地域は厳しい」

これもよく聞きます。

・単価上がらない
・自費無理
・地方だから厳しい

でも実際には、同じ地域で

結果出してる人いるんです。

もちろん、本当に厳しい地域はあります。

でも「人がいる」なら

可能性はあります。

4つ目。

「様子見ます」

この言葉は患者さんもよく言いますよね。

2回ぐらい来て

「調子いいんで様子見ます」

どう思います?

私はあなたに同じこと思います。

「いつまで様子見るんですか?」って…

時間って戻らないです。

結局、チャレンジしなかった後悔って

後から来るんですよね。

5つ目。

「まだそのレベルじゃない」

これも多い。

「もう少し準備できたら」
「体制整ってから」
「もう少し売上上がったら」

でも、その状態で来た人

ほぼ見たことありません。

結局、“今やらない理由”になってるんですよね。

ここで一番大事なこと。

言葉って、思考を作ります。

だからこそ、自分が普段何を言っているか?

これがかなり重要です。

今回の5つ。

✔ でも、だって
✔ 忙しい
✔ うちの地域は厳しい
✔ 様子見ます
✔ まだそのレベルじゃない

もし自然に出ているなら

少し立ち止まってみてください。



今回の動画では

・なぜこの言葉が危険なのか
・成果が出る人との違い
・思考と言葉の関係
・経営者としての考え方

について、いーたいほーだいでお話しています。

少し耳が痛いかもしれません。

でも、「今の自分を見直すきっかけ」にはなる内容です。

動画はこちら

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【経営の盲点】「非効率」なのに売上が伸びる?多くの経営者が間違える「効率化の罠」おはようございます!!細谷です。本日もメルマガをご覧になっていただきありがとうございます!最近よく聞く言葉があります。「効率化」・タイパ・コスパ・自動化確かに経...
20/05/2026

【経営の盲点】
「非効率」なのに売上が伸びる?
多くの経営者が間違える「効率化の罠」

おはようございます!!

細谷です。

本日もメルマガをご覧になっていただき

ありがとうございます!

最近よく聞く言葉があります。

「効率化」

・タイパ
・コスパ
・自動化

確かに経営において

効率化は大事です。

ただ、ここを間違えると

売上は普通に落ちます。

今日は

「効率化していい部分」と

「効率化してはいけない部分」

についてお話しします。

まず、効率化していい部分。

これはシンプルです。

✔ 事務作業
✔ 予約管理
✔ 会計
✔ カルテ整理

こういった価値に直結しない部分。

ここは、どんどん効率化してください。

・システムを入れる
・人に任せる
・仕組み化する

これはOKです。

なぜか?

目的が

“患者さんに使う時間を増やすため”だからです。

逆に、絶対に削ってはいけない部分。

それが

✔ 問診
✔ 説明
✔ 提案
✔ 不安解消

ここです。

なぜか?

患者さんは

「大事にされているか」を見ているからです。

例えば…

・しっかり話を聞いてくれる
・分かりやすく説明してくれる
・今後の流れを提案してくれる

これがあると安心します。

逆に

✔ 流れ作業
✔ 説明不足
✔ 提案不足

これになると

「ここ違うかも」となります。

特に重要なのが初診。

初診の問診は最低でも30分。

これは“長い”のではなく、必要な時間です。

ここを削ると

リピート率は落ちます。

さらに

・中間カウンセリング
・治療計画の見直し
・メンテナンス提案

ここも重要です。

患者さんは、理由が分からないと続きません。

だからこそ

✔ なぜ来る必要があるのか
✔ なぜこの頻度なのか
✔ なぜ今必要なのか

ここをしっかり説明する必要があります。

【まとめ】

✔ 効率化していい部分がある
✔ 削ってはいけない部分がある
✔ 患者さんと向き合う時間は削らない

これを間違えないだけで

結果はかなり変わります。

今回の動画では

・効率化していい部分
・絶対削ってはいけない部分
・リピート率が落ちる原因
・患者さんとの時間の考え方

について詳しく解説しています。

「効率化したのに結果が悪くなった」

そんな先生は

かなりヒントになる内容です。

動画はこちら

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住所

八千代台東1-15-3/102
Yachiyo-shi, Chiba
130-0014

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81 47-455-3270

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