大和漢方センター田辺薬局

大和漢方センター田辺薬局 漢方ソムリエコンサルティング
サプリメントコンサルティング
薬局販売?

代表取締役 漢方ソムリエ 薬剤師 田辺 豪

父と二人 漢方ソムリエによる漢方相談は
H23年度・H24年度ともに年間5200件超となりました。

主な相談内容
・胃腸のお悩み
(便秘・下痢・胃痛・痔)
・子宝相談
(不妊症・不育症・35歳からの子宝相談・男性不妊・妊娠病・産後病)
・痛み シビレ
(関節痛・神経痛・筋肉痛・頭痛・肩こり・リウマチ・膠原病など)
・皮膚病
(アトピー・ニキビ・蕁麻疹・白斑など)
・鼻炎
(花粉症・蓄膿症など)
・がん
(発症してからの体作り・抗がん剤副作用に対して・予防)
・婦人科漢方
(生理痛・生理不順・PMS・更年期障害・初潮障害)
・小児科漢方
(夜尿症・多動性症候群・川崎病など)
・目 耳
(めまい・黄斑変性・耳鳴り・メニエール・突発性難聴・中耳炎・耳管開放症など)
・高齢者漢方
(認知症・感染症など)
・各種漢方薬 自然薬 生薬 サプリメント相談
・スポーツファーマシスト
(アンチドーピング・アスリートコンディショニング)


漢方
それは古の時代に伝承した中国医学を源流としたた自然医学。
日本国内でさらに磨きをかけて派生しました。
体のIN-OUTのバランスを調え自然治癒力を引き出す。

自然治癒力
それは自らに備わる潜在的な可能性。

漢方のスキルを身に付けてあなたも漢方ソムリエに!

漢方の師匠、様々な分野の師匠、日々の漢方相談で出会ったたくさんの人たちから、私自身が学び、気づいたこと、そのすべてお伝えします。

苦しみも悲しみも、喜びも感動も、クライアントさんと共有し、ともに成長する時間はかけがえのないものです。

目の前のお一人お一人の「可能性」を引き出すお手伝いが、明日の世界を幸せにする小さな一歩になると信じて。

それは漢方ソムリエが自らの「可能性」に気が付く事でもあります。

弊社代表田辺が脳外科医篠浦伸禎先生が主催する篠浦塾に登壇しました。https://note.com/go_sensei/n/n3450d4102b47?sub_rt=share_pb登壇してお話したことについてご紹介します。篠浦先生のご講義...
12/07/2026

弊社代表田辺が脳外科医篠浦伸禎先生が主催する篠浦塾に登壇しました。

https://note.com/go_sensei/n/n3450d4102b47?sub_rt=share_pb
登壇してお話したことについてご紹介します。

篠浦先生のご講義を拝聴する貴重な機会でもございました。

篠浦先生がお話された内容の感想も、許可が得られれば記事にしてみたいと思います。

篠浦伸禎先生主催の「篠浦塾:中級予防医療勉強会」で登壇する機会をいただきました。お話しした内容を、Noteの読者の皆さん向けに再編集したものです。 この貴重な機会にお声がけをいただきました篠浦先生、そして篠....

note記事 東洋医学的 感冒読本 喉の痛み・風邪を漢方で読み解く④https://note.com/go_sensei/n/naddfdc79ccb0漢方は症状により多彩に風邪薬を使い分けます。
23/06/2026

note記事 東洋医学的 感冒読本 喉の痛み・風邪を漢方で読み解く④

https://note.com/go_sensei/n/naddfdc79ccb0

漢方は症状により
多彩に風邪薬を使い分けます。

第4回|風邪の症状別漢方 鼻水・悪寒・咳・痰・発熱で薬が変わる理由 「なんとなく風邪っぽい」という状態でも、漢方では症状の細部を見て全く違う薬を選ぶ。 この回では「鼻水・悪寒・咳・痰・発熱」という主要症状...

note記事:東洋医学的 感冒読本 喉の痛み・風邪を漢方で読み解く②https://note.com/preview/n3f8905eed72b?prev_access_key=dd4e3d4d43ec39ad420201191a583a0...
21/06/2026

note記事:東洋医学的 感冒読本 喉の痛み・風邪を漢方で読み解く②
https://note.com/preview/n3f8905eed72b?prev_access_key=dd4e3d4d43ec39ad420201191a583a0f

第2回|経絡と表裏 邪気が体の「どこ」にいるかを読む

夏風邪は治りにくいといわれます。
邪実の中でも熱邪は病気が広がるのが早く、深くなってしまうリスクが高いのが特徴です。
一気に傷つけられてしまうので、回復までしばらくかかることが多いです。

風邪ぐらいと過信せず、田辺漢方では丁寧に、しっかりと治るまで漢方にて伴走します。

原則ご相談はご本人様がご来店いただきますようお願い申し上げます。

note記事:東洋医学的 感冒読本https://note.com/go_sensei/n/nb1950c2526ab?sub_rt=share_pbのど風邪、発熱、咳が長引く、熱がさがらない。病気には外部要因・病気の勢い・気候の変化・エア...
21/06/2026

note記事:東洋医学的 感冒読本
https://note.com/go_sensei/n/nb1950c2526ab?sub_rt=share_pb
のど風邪、発熱、咳が長引く、熱がさがらない。

病気には
外部要因
・病気の勢い
・気候の変化
・エアコンでの冷え
・引っ越し
・就学 新学期
内部要因
・疲労 睡眠不足 オーバーワーク
・ストレス 悩み
・飲酒 喫煙 多食 少食
など様々なことが影響を及ぼしている

これら様々な変数・パラメーターの影響を考慮してプランを作れる強みが漢方にはある。

また、回復するまでにかかる時間も状況によって異なる。
それを考慮してプランをたてて伴走するのが田辺漢方のメソッドである。

第1回|正邪の攻防 風邪は「負け」ではなく「戦いの証」 「風邪はなぜひくのか」 この問いへの答えが、東洋医学と西洋医学では根本的に違う。 その違いを知るだけで、風邪への向き合い方が変わる。 ◆ 「正邪の攻防....

note記事:今年の手足口病は「早すぎる」 2026年夏の流行と、漢方的な備えの話https://note.com/go_sensei/n/n21e1e37e2f83?sub_rt=share_pb手足口病を含む「熱:陽」の邪の感冒漢方の常...
17/06/2026

note記事:今年の手足口病は「早すぎる」 2026年夏の流行と、漢方的な備えの話
https://note.com/go_sensei/n/n21e1e37e2f83?sub_rt=share_pb

手足口病を含む「熱:陽」の邪の感冒
漢方の常備薬を備えてくださてっている人はまだまだ少ないので、ご相談の際には病状が進んでいる事が多い。
その場合、田辺がよく活用するのが「黄芩剤」のレシピです。
病状に応じて開竅剤や補剤を併せてご提案します。

漢方では、感冒から発展していく諸症状に対して、様々な治療法が存在します。
邪毒が強ければ瀉剤を積極的に活用するし、消耗していれば適度な補剤を活用する。

漢方がすごいのは、補瀉絶妙なレシピで移りゆく病状に対処して回復を目指す所です。

病状が進むと、手足口病という枠をこえた、全身症状や自律神経失調症へと発展します。

小さいお子さんがいるご家庭では要注意ですよ!

夏の感染症ノート 2026 はじめに 「手足口病 けっこう流行っているかも」 最近、保育園に通うお子さんをお持ちの患者さんから、そんな声を聞くことが増えた。 今年2026年の手足口病は、少し様子が違う。例年なら7月下.....

田辺漢方公式YouTubeチャンネル 田辺対談シリーズ国光美佳先生(食育心理研究所)との対談「食と触」その先にあるもの#6https://youtu.be/CxRbNjl0CKA「クスリ」をカタカナで書いたのは、理由がある。草冠の「楽」では...
12/06/2026

田辺漢方公式YouTubeチャンネル 田辺対談シリーズ
国光美佳先生(食育心理研究所)との対談
「食と触」その先にあるもの#6
https://youtu.be/CxRbNjl0CKA

「クスリ」をカタカナで書いたのは、理由がある。
草冠の「楽」ではなく、リスキーな側面を直視するために国光先生は出版社に頼んでタイトルを変えてもらった。
薬を全否定しているのではなく、分からないまま飲み続けることへの問いかけだ。
バイオリンクとの出会いは、ある日の座談会だった。
偶然目の前に置かれた箱の成分表を何気なく眺めて気づいた。
「ビタミンBがこんなに入ってる」と。
準備なしに薬をやめて苦しんでいた人に送ってみた。
1〜2ヶ月で、フラッシュバックが落ち着き、アルバイトを始めた。
「力と材料、両方入っている。これしかないと思っています。」
田辺がそう言う。血を作る力がなければ、臓器も修復もできない。
ビタミンB群の究極の役割は、増血だと。
そして二人が最後に口をそろえる。
「出来上がったものを変えるのは大変。早ければ早いほどいい。」
国光先生は今、保育園の給食を監修している。
幼稚園の先生になりたかった4歳の自分に、回り回って戻ってきた。

▼ゲスト国光美佳さんさんhttps://www.instagram.com/kunimitsumika/https://kunimitsumika.com/一般社団法人食育心理研究所 代表理事一般社団法人国際食学協会 理事▼国光美佳さんの著書奇跡の食育② 食べ物こそが 子どもを変える!!...

田辺漢方公式YouTubeチャンネル 田辺対談シリーズ国光美佳先生(食育心理研究所)との対談「食と触」その先にあるもの#5https://youtu.be/ZnjLeF8zAcQ「娘の喜ぶ顔が全然違った。私は生まれて初めてこの子に触れた気が...
11/06/2026

田辺漢方公式YouTubeチャンネル 田辺対談シリーズ
国光美佳先生(食育心理研究所)との対談
「食と触」その先にあるもの#5
https://youtu.be/ZnjLeF8zAcQ

「娘の喜ぶ顔が全然違った。私は生まれて初めてこの子に触れた気がしました。」
4歳になっても、お風呂でただ「触れることに意味を持たせて」入っただけで——あるお母さんはそう言った。
お風呂は子宮回帰の場だと、国光先生は言う。
羊水の中でお母さんと一体だった、その無意識の記憶に届く。
だから毎日同じお歌を歌いながら、手のひらで触れてあげる。
3歳で全く話せなかった子に、6歳で言葉が芽生えたのもお風呂療法がきっかけだった。
「のめり込む力がある子は、大きな扇を持っている子。」
苦手を直すより先に、輝いている瞬間を伸ばす。
扇子型成長と呼ぶその考え方は、その子を研究職へと導いた。
そして田辺が語る。恐れが感情の根源であり、その恐れを癒すのが「金生水」——ミネラルだと。
「登ってきた道は全然違うんですけど、登りきったところで国光さんと出会った気がした。」
東洋医学と食育が、同じ場所にたどり着いた夜だった。

▼ゲスト国光美佳さんさんhttps://www.instagram.com/kunimitsumika/https://kuni...

住所

中央2丁目1-21モミヤマビル1F
Yamato, Kanagawa
242-0021

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81462611380

ウェブサイト

アラート

大和漢方センター田辺薬局がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

大和漢方センター田辺薬局にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー