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【AOI Pro. 山田博之が虎ノ門広告祭「クリエイターズ・ナイト Day3」に登壇🐯】 10月9日〜17日に開催される、日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル【虎ノ門広告祭2026】内で、10月12日(月・祝) に行われるトークセ...
08/10/2026

【AOI Pro. 山田博之が虎ノ門広告祭「クリエイターズ・ナイト Day3」に登壇🐯】

10月9日〜17日に開催される、日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル【虎ノ門広告祭2026】内で、10月12日(月・祝) に行われるトークセッション【クリエイターズ・ナイト Day3:CMの生み方・殺し方・楽しみ方】に、当社取締役の山田博之が登壇します。

🐯 🐯 🐯

【セッション概要】
※ごめんなさい、尺が足りません!
クリエイターズ・ナイト Day3:CMの生み方・殺し方・楽しみ方

🗓️ 日時:2026年10月12日(月・祝) 19:00〜22:00
📍 場所:TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー) 「GALLERY STAGE」

※トークセッションの聴講には入場チケットが必要です。

セッション・チケット購入はコメントから詳細をご覧ください🐯

🏅🥈🥉London International Awards 2026でゴールド受賞🏅🥈🥉ロンドン・インターナショナル・アワーズ 2026において、当社が制作に携わった作品がゴールドとシルバーとブロンズを受賞した他、ファイナリストに入賞しま...
08/10/2026

🏅🥈🥉London International Awards 2026でゴールド受賞🏅🥈🥉

ロンドン・インターナショナル・アワーズ 2026において、当社が制作に携わった作品がゴールドとシルバーとブロンズを受賞した他、ファイナリストに入賞しました👏
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The works produced by AOI Pro. have won a Gold, Silver and Bronze award, and have been named a finalist at the London International Awards 2026.

Audio & Radio: Craft: AI Sound / Music / Audio
Health & Wellness: Innovation
「RADIO TIME MACHINE」
クライアント: 株式会社ニチイ学館
広告会社: 株式会社TBWA HAKUHODO
制作会社: 株式会社AOI Pro.
Pr: 上野秀
Dir: 水谷航
PM: 安田愛
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“RADIO TIME MACHINE”
Client: NICHIIGAKKAN CO., LTD.
Agency: TBWA\HAKUHODO
Production: AOI Pro. Inc.
Pr: Shu Ueno
Dir: Wataru Mizutani
PM: Maria Yasuda

Health & Wellness-Craft: Music Adaptation - Song
Health & Wellness: Use of PR
「新!おべんとうばこのうた」
クライアント: ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社
広告会社: 株式会社電通
制作会社: 株式会社AOI Pro.
Pr: 田村香織
PM: 豊吉創太、佐藤奈緒
*
"The Missing Verse: Completing the Bento Symphony"
Client: Zespri International(Japan)K.K.
Agency: DENTSU INC.
Production: AOI Pro. Inc.
Pr: Kaori Tamura
PM: Sota Toyoyoshi, Nao Sato

08/10/2026

【メディア掲載情報】
AOI Pro.が制作に携わった、SBIホールディングスの新CM「フィロソフィー篇」「銀行と証券篇」がAdverTimes(アドタイ)で紹介されました!
CMには松本潤さんが起用されています。
アドタイ記事はコメントのURLよりご覧ください。

👤AOI Pro.スタッフ
「フィロソフィー篇」
Pr: 川口雅弘、上野秀
PM: 濵﨑玲司、中村幸成

「銀行と証券篇」
Pr: 川口雅弘、山田剛大
PM: 脇田真悠子、菅沼有星

「フィロソフィー篇」では、SBIグループと松本さんの「新しい一歩」がシンクロするように設計。未来を具体的な姿として描くのではなく、「光」をモチーフに抽象的に表現しました。一方、「銀行と証券篇」は一転してコミカルな会話劇としました。演劇のリハーサルを舞台に、舞台監督に扮した松本さんと劇団員とのやりとりを通じて、銀行と証券をつなぎ、預金と投資をシームレスに行えるサービスを訴求しています。<アドタイ記事参照>

【AOI Pro.プロデューサー・中村拓人が「虎ノ門広告祭」に登壇🗣️】 日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル「虎ノ門広告祭2026」(2026年10月9〜10月17日)にて行われる、10月11日開催のトークセッション「広告は、人...
08/10/2026

【AOI Pro.プロデューサー・中村拓人が「虎ノ門広告祭」に登壇🗣️】
日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル「虎ノ門広告祭2026」(2026年10月9〜10月17日)にて行われる、10月11日開催のトークセッション「広告は、人間応援だ。—ひとに届き、動かすクリエイティブのつくりかた—」に、当社プロデューサー・中村拓人が登壇いたします📣

本セッションでは、電通の本間絹子氏、北恭子氏とともに、「燃焼系アミノ式」「エビオス」「フィーノ」などの実例をもとに、インパクトとブランディングを両立する企画のつくりかたや人の心を動かす言葉の見つけかたなどを紐解きます。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

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【セッション概要】
「広告は、人間応援だ。—ひとに届き、動かすクリエイティブのつくりかた—」

🗓️ 日時:2026年10月11日(日) 16:30〜17:30
📍 場所:TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー) 「THEATER STAGE」
👤 登壇者: 本間絹子(電通)、北恭子(電通)、中村拓人(AOI Pro.)

※トークセッションの聴講には入場チケットが必要です。
トークセッションの詳細・入場チケットの購入についてはコメントのURLからご確認ください。
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📺今夜スタート🌙新ドラマ「小麦とバターと復讐と」主演・伊原六花×七五三掛龍也(Travis Japan)10/7(水)23:00~カンテレ・フジテレビ系で放送LINEマンガなどで配信された人気作が実写ドラマ化✨夫と助手に裏切られ命を落とした...
07/10/2026

📺今夜スタート🌙新ドラマ「小麦とバターと復讐と」
主演・伊原六花×七五三掛龍也(Travis Japan)
10/7(水)23:00~カンテレ・フジテレビ系で放送

LINEマンガなどで配信された人気作が実写ドラマ化✨
夫と助手に裏切られ命を落としたパン職人が、2年前にタイムリープ。過去をやり直しながら、奪われた人生と本当の幸せを取り戻していく痛快リベンジ・エンターテインメントです🥐

◆1話STORY
人気パン教室を主宰し、レシピ本も好調な野崎ミチル(伊原六花)は、夫・賢人(味方良介)に支えられながら、結婚2年目の充実した日々を送っていた。かつて会社員だったミチルは、伊能優吾(七五三掛龍也)の料理教室に通い、パン職人になる夢を実現。信頼できるアシスタント・杉本カナエ(寺本莉緒)にも恵まれ、誰もがうらやむ幸せな人生を歩んでいるように見えた。
しかしある夜、その幸せは突然崩れ去る。
賢人の仕事場であるマンションを訪れたミチルは、夫とカナエが密会している現場を目撃してしまう。さらに2人の会話から、自分が長い間裏切られていたことを知り、大きな衝撃を受ける。その直後、ミチルは絶望の中で事故に遭い、命を落としてしまう。夢をかなえ、幸せな人生を手にしたはずだったのに……無念を抱えながら意識を失ったミチル。だが次に目を覚ますと、なぜか2年前に戻っていた。
それは、まだ旧姓の辻岡ミチルとして広告代理店で働いていた頃。賢人と結婚する前であり、カナエの裏切りを知らなかった頃の自分。突然のタイムリープに戸惑いながらも、人生をやり直すチャンスを与えられたのだと悟るミチル。裏切りへの復讐と夢への再出発を胸に、ミチルの“2回目の人生”が今、幕を開ける―。

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📺水ドラ★イレブン「小麦とバターと復讐と」
放送: 2026年10月7日(水)スタート 毎週水曜23時~(カンテレ・フジテレビ系全国ネット)
出演: 伊原六花、七五三掛龍也、味方良介、寺本莉緒
小林きな子、トラウデン直美、清乃あさ姫、烏森まど・
朝加真由美、小手伸也 ほか

原作: 「小麦とバターと復讐と」©カンテレ/MIXER
脚本: 山岡潤平
音楽: jizue
オープニング曲: 茉ひる「Butter」(Warner Music Japan)
エンディング曲: Penthouse「拝啓」(ビクターエンタテインメント)
演出: 保坂昭⼀ 、堀江慶、井上博貴
プロデューサー: 近藤匡(カンテレ)、黒澤優介(AOI Pro.)、鈴木伊織(AOI Pro.)、田端綾子(メディアプルポ)
制作協力: AOI Pro.
制作著作: カンテレ、テレビ西日本
AOI Pro.スタッフ プロデューサー: 黒澤優介、鈴木伊織

🎪AOI Pro.主催舞台「スナック・モブキャラ」本日開幕🎊10/7(水)~13(火) 9公演 🎟️配信チケット販売スタート🎪スナック・モブキャラ休演日特別企画、即興舞台イベント「私、こんな役、演じてみたいんですけど。」10/11(日)開催...
07/10/2026

🎪AOI Pro.主催舞台「スナック・モブキャラ」本日開幕🎊
10/7(水)~13(火) 9公演 🎟️配信チケット販売スタート

🎪スナック・モブキャラ休演日特別企画、即興舞台イベント「私、こんな役、演じてみたいんですけど。」10/11(日)開催

「モブだって、主役だ。」
モブキャラたちが人生の主役になるまでの群像コメディ。
AOI MANAGEMENT政池洋佑 脚本・演出、物語の背景で生きてきた"名もなき登場人物"たちにスポットライトを当て、笑いと感動を交えながら、「人生の主役は誰なのか」を問いかけるオリジナル作品をお届けします。
林翔太さん主演、NICOさん(平成フラミンゴ)は舞台初出演、綾凰華さん、西野創人さん(コロコロチキチキペッパーズ)らが個性豊かなモブキャラを演じます✨

また、スナック・モブキャラ休演日特別企画として、完全即興型舞台イベント「私、こんな役、演じてみたいんですけど。」(略称:ワタエン)を、10/11(日)に昼夜2公演開催します。
出演者の「こんな役を演じてみたい!」というリクエスト(無茶振り)を受け、脚本家がその場で対話しながら即興で脚本を執筆。俳優は完成したばかりの脚本をその場で覚えて即上演し、さらに音楽家やスタッフもその場の脚本に合わせて即興対応。出演者とクリエイターがセッションしながら作品をつくり上げていく、熱量と緊張感に満ちた舞台イベントにご期待ください✨

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🎪舞台「スナック・モブキャラ」
日時: 2026年10⽉7⽇(⽔)〜10⽉13⽇(⽕) 計9公演
10⽉7⽇(⽔)19:00
10⽉8⽇(木)19:00
10⽉9⽇(金)14:00 / 19:00
10⽉10⽇(土)13:00 / 17:00
10⽉12⽇(月・祝)13:00 / 17:00
10⽉13⽇(火)14:00

脚本・演出: 政池洋佑(AOI MANAGEMENT)
出演: 林翔太
砂川脩弥、木村魁希
NICO(平成フラミンゴ)、綾凰華
西野創⼈(コロコロチキチキペッパーズ)、藤⽥真澄
宮地真緒

会場: 博品館劇場
〒104-8132 東京都中央区銀座8丁目8−11

🎫チケット料金(全席指定・税込)10,000円
🎫配信 料金(税込)4,000円

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🎪即興舞台イベント「私、こんな役、演じてみたいんですけど。」
日時: 2026年10月11日(日)
①13:00公演(12:15開場 / 13:00開演)
②17:00公演(16:15開場 / 17:00開演)

脚本・演出: 政池洋佑(AOI MANAGEMENT)
構成作家: 平岡達哉
音楽: 近谷直之
出演:
【13:00公演】木村魁希、鈴木秀脩、バーンズ勇気、須田亜香里、宮地真緒
【17:00公演】木村魁希、鈴木秀脩、西野創人(コロコロチキチキペッパーズ)、藤田真澄、葉⼭侑樹

🎫チケット料金(全席指定・税込)
2公演通し券:16,000円
全席指定:8,500円
「スナック・モブキャラ」割り:8,000円

主催: AOI Pro.
共催: サンライズプロモーション
チーフプロデューサー: 代情明彦(AOI Pro.)、張愛隣(サンライズプロモーション)
プロデューサー: 伊藤夏恵(AOI Pro.)、岡本瞳(サンライズプロモーション)
アシスタントプロデューサー: 久下右京(AOI Pro.)、大下沙綾(AOI Pro.)、三浦南沙(AOI Pro.)
協力プロデューサー: 吉田和睦(ナナガツ)
©︎AOI Pro. / サンライズプロモーション

【永井聡監督 & 箱田優子監督が虎ノ門広告祭「CM一気見シアター」に登壇🐯】 10月9日〜17日に開催される、日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル【虎ノ門広告祭2026】内で10月9日(金)に行われるトークセッション【CM一気見シ...
07/10/2026

【永井聡監督 & 箱田優子監督が虎ノ門広告祭「CM一気見シアター」に登壇🐯】

10月9日〜17日に開催される、日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル【虎ノ門広告祭2026】内で
10月9日(金)に行われるトークセッション【CM一気見シアター】に
ディレクター・永井聡(AOI Pro. / JUKU)と箱田優子(CluB_A)が登壇します。

セッションでは登壇者が手がけたTVCMとラジオCMを一気見、一気聴き!

観て、聴いて、楽しんで、学ぶ。すべてのクリエイターのための2時間です。

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【セッション概要】
あの仕事をつくった、あの人といっしょに。一気見、一気聴き。
CM一気見シアター 永井聡・箱田優子・伊勢田世山篇

🗓️ 日時:2026年10月9日(金) 13:45〜15:45
📍 場所:TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー) 「THEATER STAGE」
👤 登壇者: 永井聡、箱田優子、伊勢田世山、[聞き手] 中島信也

※トークセッションの聴講には入場チケットが必要です。
トークセッションの詳細・入場チケットの購入についてはコメントのURLからご確認ください。

🎞映画「わたしの知らない⼦どもたち」10/16公開直前イベントに、小八重葵美、二階堂ふみ、役所広司、岡田准一、竹野内豊、吉田羊、坂東龍汰、原摩利彦、西川美和監督が登壇🎊戦後の⽇本を描く、⻄川監督 原案・脚本・監督のオリジナルとなる本作(AO...
06/10/2026

🎞映画「わたしの知らない⼦どもたち」10/16公開直前イベントに、小八重葵美、二階堂ふみ、役所広司、岡田准一、竹野内豊、吉田羊、坂東龍汰、原摩利彦、西川美和監督が登壇🎊

戦後の⽇本を描く、⻄川監督 原案・脚本・監督のオリジナルとなる本作(AOI Pro.出資・制作)。
初主演の新⼈・⼩⼋重葵美×⼆階堂ふみW主演、戦争に人生を変えられながらも懸命に生きた子どもたちの命の輝きと、その命を信じ、それぞれの選択で未来へつないだ人々の姿を描く物語です。

10/5に開催された公開直前イベントの幕開けは、本作の音楽を手掛けた原摩利彦さんによるメインテーマ「太陽と子どもたち」の生演奏。バイオリニストの須原杏さん、チェリストの河内ユイコさんとともに、繊細で温かな旋律を披露すると、劇場内は一気に作品の世界へ。続いて豪華キャスト・スタッフが登壇すると、超満員の会場から大きな拍手が巻き起こりました。

第51回トロント国際映画祭で、日本映画として初めて「プラットフォーム部門」のオープニング上映作品に選出された本作。現地を訪れた小八重さん、二階堂さん、吉田さん、西川監督らが、海外メディアや観客から寄せられた反響を振り返り、海外の観客にも作品の想いが届いた手応えを明かしました。

小八重「初めての舞台挨拶で、拍手も大きすぎるくらいでびっくりしたけど、(観客が)みんな笑顔で温かく迎えてくれたのであまり緊張しませんでした」
二階堂「(観客から)監督に向けて『この映画を観ることができてよかった』、『作ってくれてありがとう』としきりに声を掛けていたことが印象的でした」
吉田「ほとんどの観客がQ&Aまで残って、帰り際に監督へ感想を伝えていました」
西川監督「14歳の女の子がいて、『どうだった?』と尋ねたら深くうなずいてくれた。若い観客、そして、海外の方にも伝わるんだなと思いました」

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また、本作の大きな見どころである“子どもたち”との共演について、役所さん、岡田さん、坂東さんが、それぞれ印象に残っているエピソードを披露。子どもたちと築いた温かな関係性を感じさせました。

役所「子どもには敵わないです。僕が共演したのは(撮影の)後半でしたが、まさに劇中の役柄そのままだなと感じ、感動しました」
岡田「子どもたちと一緒に遊んでいて、劇中でマー坊を演じた渋谷そらじくんに肩に乗られ続けていました。スタッフから『筋トレ中ですか?』と聞かれました(笑)」
坂東「(子どもたちの)目がとても透き通っていて、お芝居も助けられました」

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本作では、2011年の東日本大震災をきっかけに、坂本龍一さんの呼びかけによって東北の子どもたちを中心に設立された復興支援プロジェクト「東北ユースオーケストラ」の演奏も起用されています。仙台キャンペーンの際に彼らの生演奏を聴いた竹野内さんは、「もちろん素晴らしいです。原さんの音楽は、登場人物それぞれに寄り添っていて、まっすぐ心に届くものがあるなと思いました。」と感銘を語りました。
原さんも、「琴子は音楽をやりたいけどできなくなってしまうという物語。東北ユースオーケストラの子どもたちの存在が、作品にも通じると思った」と、作品のテーマとも呼応する存在として、演奏者に至るまでこだわり抜いたことを明かしました。

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最後に小八重さんは、「皆さん一緒にお芝居してくれてありがとうございました。」と舞台上の俳優陣に感謝を伝え、「撮影の現場がすごい穏やかで楽しかったです。ピアノや音楽が色々出てくるので聞き逃さないようにしてもらえたら嬉しいです。」と作品の見どころを紹介。

二階堂さんは、「戦後80年以上が経ち、当時を知る方も減っていく中で、このような作品を作り続けて平和への想いを寄せ続けていくことが大切なんだと思いました。素晴らしい作品になっていると思いますので、多くの方々に届けるお手伝いをしていただけたら嬉しいです。」と呼びかけました。

西川監督も、「子ども達が非常に愛らしくて素晴らしい存在だなというのを、見事に子ども達が演じ切ってくれました。苦境に立った子どもたちを少しでも助けたいという大人たちの思いがリレーのように繋がっていく映画でもあります。一人でも多くの方、特に若い世代にも伝わる作品になっていると思いますので、ぜひ誘って観にきてください。」とメッセージを送り、盛大な拍手に包まれる中、公開直前イベントは幕を閉じました。

映画「わたしの知らない⼦どもたち」は、10月16日(金)より全国公開です。ご期待ください。

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🎞映画「わたしの知らない⼦どもたち」
公開: 2026年10月16⽇(金)全国公開
出演者: 小八重葵美、二階堂ふみ
坂東龍汰、櫻井海音、花瀬琴音 
羽山由一郎、小林丞之介、岩田龍門、渋谷そらじ、武内ひなた
北村有起哉、吉田羊、竹野内豊
岡田准一 / 田中裕子、役所広司
スタッフ
原案・脚本・監督: ⻄川美和
⾳楽: 原摩利彦
撮影: 笠松則通 照明: 宗賢次郎 ⾳響: ⽩取貢 特機: 上野隆治 美術: 三ツ松けいこ 装飾: 須坂⽂昭 ⾐裳デザイン: ⼩川久美⼦ ⾐裳: 岩﨑⽂男
ヘアメイクデザイン: 酒井夢⽉ スクリプター: ⽥⼝良⼦ 編集: 菊池智美 ⾳響効果: 北⽥雅也 キャスティング: ⽥端利江、⼭下葉⼦
助監督: 中⾥洋⼀ 制作担当: ⼭内遊 VFXスーパーバイザー: 上⽥倫⼈、髙橋正紀 ⾳楽プロデューサー: 杉⽥寿宏 ラインプロデューサー: 横井義⼈
製作: 紀伊宗之 プロデューサー: ⼩出⼤樹、伊藤太⼀
製作・配給: K2 Pictures
共同製作: AOI Pro.
企画: 分福
制作プロダクション: AOI Pro.
AOI Pro.スタッフ Pr: 伊藤太⼀、横井義人 AP: 金曉恩
©2026 K2 Pictures・AOI Pro.

【イベントレポート】映画「わたしの知らない子どもたち」長崎試写会・トークイベントを開催!株式会社AOI Pro.は、長崎の当社グループ会社・株式会社つなぐ、株式会社K2 Picturesと共同で、2026年9月24日(木)に長崎県美術館にて...
05/10/2026

【イベントレポート】映画「わたしの知らない子どもたち」長崎試写会・トークイベントを開催!

株式会社AOI Pro.は、長崎の当社グループ会社・株式会社つなぐ、株式会社K2 Picturesと共同で、2026年9月24日(木)に長崎県美術館にて映画「わたしの知らない子どもたち」(10月16日公開 / AOI Pro.出資・制作)の全国公開に先がけた試写会・トークイベントを開催いたしました。

本イベントには、主に長崎の小中学生から大学生までの学生や保護者の方々約120名が参加。上映後のトークイベントには、本作で映画初主演を務めた小八重葵美(こやえ あみ)さん(13歳)、長崎県諫早市出身の役所広司さん、そして原案・脚本・監督を務めた西川美和監督の3名が登壇いたしました。
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🎙️登壇者メッセージ
■ 小八重葵美 さん
「広島の原爆ドームなどを訪れて勉強しました。7ヶ月練習したピアノやアコーディオンにも注目してほしいです!」

■ 役所広司 さん
「国境や価値観を超えて、みんなをつないでくれる力を持った映画です。今日観た後に、お家で家族と戦争について語り合ってもらえたら嬉しいです」

■ 西川美和 監督
「戦争によって子どもたちがやりたくなかったことをせざるを得ない境遇になってしまう。そうしないためにどうしたらいいかを大人も子どもも一緒に考えていきたい」
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実は本作のラストシーンが長崎で撮影されたことも明かされ、会場からは驚きの声が上がりました。質疑応答のコーナーでは、子どもたちの真っ直ぐな想いに登壇者が胸を打たれる場面もあり、心温まるイベントとなりました。

映画「わたしの知らない子どもたち」は10月16日(金)より全国公開です!ぜひ劇場でご覧ください🎞️

🎞映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」興行収入&動員数 初登場No.1✨Filmarks初日満足度ランキング第1位✨ #ママせか をご覧いただきありがとうございます🌻10/2より全国公開中、主演の川口春奈さんが10kg減量し...
05/10/2026

🎞映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」
興行収入&動員数 初登場No.1✨
Filmarks初日満足度ランキング第1位✨

#ママせか をご覧いただきありがとうございます🌻

10/2より全国公開中、主演の川口春奈さんが10kg減量し7年ぶりの主演映画にすべてを懸けた「愛の実話」です。

監督には『溺れるナイフ』(16)などで繊細な感情表現と圧倒的な映像美を評価される山戸結希さんを迎え、川口春奈さん、高杉真宙さんら豪華キャスト陣とスタッフが魂を込めて、愛の記録を描き上げています。

公開初日から3日間で動員29.1万人、興行収入4.4億円、興行収入・動員数ランキング初登場1位となりました(2026/10.2~10.4“興行収入”“動員数”/興行通信社調べ)。
また、国内最大級の映画レビューサイトFilmarksでは★4.10、10月第1週公開映画の初日満足度ランキング1位となりました(2026年10月5日 Filmarks調べ)。

🌻STORY
青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。
時にぶつかり、時に笑い合う日常の中で、
和の心には「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」
という愛おしい未来への願いがふくらんでいた。
そんな矢先、和を襲ったステージⅣのがん。
残された時間は限られていた。
それでも将一は「一生大切にする」と彼女の手を強く握り続ける。
愛する人と過ごす日々が増えるほど、二人で叶えたい未来があった。
結婚したい。家族になりたい。
そして、私たちの子どもに会いたい――。
治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。
余命は数週間。それでも和は「今が一番、幸せ」だった。

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🎞映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」
公開: 2026年10月2日(金)全国公開
出演: 川口春奈、高杉真宙
松本穂香、中島瑠菜 
清水くるみ、笠原秀幸、豊本明長(東京03)、一ノ瀬颯 / 星野真里、森田望智
デビット伊東 / 小林聡美
原作: 遠藤和「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(小学館刊)
監督: 山戸結希
脚本: 樋口幸之助 / 山戸結希、藤野眞功
音楽: Vampillia
主題歌: Vaundy「しわあわせ」(SDR)
配給: 東映
制作プロダクション: AOI Pro.
Pr: 平林勉 協力Pr: 長汐祐人 AP: 山口ひかる
©遠藤和/小学館 ©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会

住所

3-18-12, Kaigan, Minato-ku
Minato, Tokyo
108-0022

電話番号

+81-3-3779-8000

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